セミナー 印刷
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー テレワーク応援キャンペーン(【オンライン配信セミナー1名受講限定】
【Live配信受講者特典】アーカイブ配信付 【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり16,500円(税込み))

治験の最適化・合理化を進めるための
治験エコシステム:スポンサー/医療機関での
準備・共有と効率的運用

~GCP研修資材としても使える~

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ

2025〜2026年にかけて、ICH-GCP E6(R3)の採択およびGCP省令改正、
さらに治験エコシステム導入推進事業の進展により、治験を取り巻く制度・運用は大きく変化
<配布資料:将来GCP研修資材としても使える>
 
▶ Single IRB導入、治験の質、様式統一、ICH-GCP E6(R3)のポイント、GCP省令改正の方向性 ◀
日時 【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年4月16日(木)  13:00~15:30
【アーカイブ受講】 2026年5月8日(金)  まで受付(配信期間:5/8~5/21)
受講料(税込)
各種割引特典
41,800円 ( E-Mail案内登録価格 39,710円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体38,000円+税3,800円
E-Mail案内登録価格:本体36,100円+税3,610円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で41,800円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額20,900円)

※1名受講:33,000円 ( E-mail案内登録価格 31,350円 ) 
※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 
  
1名申込みの場合:受講料( 定価:33,000円/E-mail案内登録価格 31,350円 )
  定価:本体30,000円+税3,000円
  E-mail案内登録価格:本体28,500円+税2,850円
1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
 
※【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 16,500円】
  本体15,000円+税1,500円(一人あたり) 
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。
特典【Live配信受講者 限定特典のご案内】
当日ご参加いただいたLive配信受講者限定で、特典(無料)として「アーカイブ配信」閲覧権が付与されます。
オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。
配布資料PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
   なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
オンライン配信■ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
■アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)
備考資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講師

■ 樽野 弘之 氏
  日本臨床試験学会 理事
  東京理科大学薬学部 客員教授
  公益財団法人がん研究会有明病院 審査管理部長
  株式会社CTA
【元 第一三共(株) メディカルアフェアーズ本部メディカルアフェアーズ企画部(~2021/5)】

【専門/主な業務】

臨床研究法、新倫理指針、開発、モニタリング・監査、MA,、利益相反、コンプライアンス
【講師紹介】

 

セミナー趣旨

2025〜2026年にかけて、ICH-GCP E6(R3)の採択およびGCP省令改正、さらに治験エコシステム導入推進事業の進展により、治験を取り巻く制度・運用は大きく変化します。医療機関としても、リスクベースアプローチ、文書管理の標準化、デジタル化対応など、早期の理解と準備が求められています。今回、将来研修資材としても使えるように、治験を取り巻く制度・運用の基礎について説明します。

◆講習会のねらい◆
将来GCP研修資材としても使えるように考えています。

セミナー講演内容

1.    なぜ今、治験エコシステムとGCP改正が重要か

2.    現在の治験の状況(治験環境の変化と国の方向性)

3.    MDAと厚労省が推進する「治験エコシステム導入推進事業」の目的と概要

4.    治験エコシステムの詳細

5.     治験エコシステムの現状と課題

6.    ICH-GCP E6(R3)のポイント

7.    ICH-GCP改正の考え方

8.    GCP省令改正の方向性

9.    医療機関に求められる実務対応

10. PMDAの信頼性調査の視点

11. 医療機関に求められる点

12. ケーススタディ(医療機関の対応例)

13. 治験にかかる文書の電磁化

14. Single IRB

15. GCP改正と教育について

16. 2026年のロードマップ


質疑応答