研究・技術・事業開発のためのセミナー/書籍

~時代は「ものづくり」から「価値づくり」へ~

自社の「ものづくり」の発想から、市場・顧客が大きな価値を享受できる製品の実現
「価値づくり」への発想への転換が、今日本の製造業に求められています。
技術力が各企業間で均衡し、コスト競争では海外との勝負にさらされるなか、機能的に他社よりも優位性を持った商品を
出し続けることは至難の技に近い状況です。
弊社では、各企業の技術・研究開発力を製品の質の向上ではなく、市場・顧客が対価を払えるような
価値をつくるためにマネジメントしていくために、主に下記の4つの視点でセミナーを展開してまいります。


また、一人でも多くの御社の方が「価値づくり」のためのマネジメント・戦略の重要性・指針を共有し、継続的に複数視点からの知識を積み重ね、着実な成果を上げていくためにご利用頂ける 「価値づくりセミナー専用クーポン」 の発行や、
講師によっては別途「
アフターフォローサービス」もございますので、どうぞこの機会にご利用ください。
※価値づくりセミナー専用クーポンやアフターフォローサービスについては本ページ下段をご参照ください。 
    
 
【講師の声】 日本の製造業の失われた20年の原因は、誤解を恐れずに言えば、偏狭なモノづくりにあります。偏狭なモノづくりとは、日本企業のQCDの内のQualityにおける強みを金科玉条の如く取扱つかってきたことを意味します。顧客はモノやそれこそQualityにお金を払う訳ではありません。顧客は享受する価値に対してお金を払うのです。したがって、企業の全ての活動は、いかに大きな顧客価値を生み出すかを中心に展開すべきであり、その中でも大きな顧客価値の創出において、研究開発部門の役割と責任には、極めて大きなものがあります。
「価値づくり」を目指した研究開発を実行するには、組織内で様々な改革を行わなければなりません。今回、サイエンス&テクノロジー社は、「価値づくり」を目的としたセミナー群を企画しています。是非ご参加を検討いただければと思います。 
(ベクター・コンサルティング 浪江一公 氏)

↓↓ 随時更新中!現在参加受付中セミナーの紹介はこちら ↓↓

4月 トレンド分析

日程: 2018年4月26日(木)

時間: 10:30~16:30 

開催地: 東京・品川区

講師:
(株)日本能率協会コンサルティング 
チーフコンサルタント 
高橋 儀光 氏


『トレンド分析の落とし穴と
 成功率を高めるビジネス活用法』

★ 様々な潮流が渦巻く中、自社の
ビジネスにつながるものを見極められていますか?

[プログラム抜粋]
1.トレンド分析が何故重要になるのか
2.トレンドとは何か・誤解しやすい点
3.トレンド分析を活用したビジネス構想立案
  ・シャイニングスター構想法
4.事業計画に重大な影響を及ぼす
  マクロドライバの予測手法
5.実践事例の紹介・自社での活用における
  相互ディスカッション 

6月 ベンチマーキング

日程: 2018年6月12日(火)

時間: 10:30~16:30

開催地: 愛知・名古屋市


講師:  ぷろえんじにあ 代表
    技術士(総合技術監理&機械部門)
    粕谷 茂 氏

    

 

【名古屋開催】
技術者に必要な
<競合・異業種>ベンチマーキングの基本と実践

ベンチマーキングを実施した事例、
 受けた事例、成果を上げた実施例

[プログラム抜粋]
1.はじめに
2. ベンチマーキングの基本
 2.1 ベンチマーキングとは
 2.2 背景と歴史
 2.3 ベンチマーキングのタイプ 競合型との違い(リバースエンジニアリング等)
 2.4 対象、内容、範囲
 2.5 期待効果
 2.6 プロセス
 2.7 成功させるためのチェックポイント
 2.8 失敗要因とその事例
3.ベンチマーキングを実施した事例、受けた事例
 3.1 R&Dの効率化のため、ベンチマーキングを実施した事例
 3.2 新しいモノづくりの仕組み作りのため、異分野の工場でベンチマーキングを実施した事例
 3.3 開発現場の先進事例として、ベンチマーキングを受けた事例
4.ベンチマーキング演習・討議

1月 【特別企画】 第3回イノベーション

日程: 2018年1月25日(木)

時間: 10:00~17:15

開催地: 愛知・名古屋




第3回は待望の名古屋開催★



イノベーションを阻む見えない壁を崩す力
━ 常識に囚われない心理と思考力 ━ 


実際に産業界でイノベーションを起こしてきた
3名のイノベーターを演者に迎えた特別講演会。
厄介な常識の壁を崩そう!

Session1
ゼオンナノテクノロジー(株) 代表取締役社長
兼 日本ゼオン(株) 特別経営技監
荒川 公平 氏


BtoB分野・生産技術の分野でイノベーションを起こしてきた演者が新たに挑むのは
実際の大企業を舞台にした、イノベーターの
育成・イノベーション創出という正に常識を超えた実験だった

Session2  
大同特殊鋼(株) 顧問
佐川 眞人 氏

イノベーションの発端となった研究・開発テーマは最初から評価されていたのだろうか。
世界を変えた材料開発者が訴える研究テーマの評価のしかたとは?
社会のニーズと材料開発を結びつける研究テーマの探しかたとは?

Session3
(株)コーセー 常勤監査役 荒金 久美 氏

アイディアが成就するまでには、時に技術の壁よりさらに高い壁が立ちはだかる。
そんな時、研究開発者が持つべきリーダーシップとは何なのか。
いち研究者から経営層にまで通ずる「共感をもたらすリーダーシップ」とは?

 

9月 自動車部品メーカー成長戦略

日程: 2018年9月13日(木)

時間:  10:30~16:30

開催地: 愛知・名古屋市


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏


 
【名古屋開催】市場の激変を前にした
自動車部品メーカーの成長戦略とその実行
~新たな機会を自社のものとするために~

[プログラム抜粋]
1.はじめに
2.日本の自動車部品メーカーの強みと弱み
3.自動車部品メーカ‐が直面する機会と
     脅威とそこへの対処の方向性
4.自動車部品メーカ‐が持たなければ
     ならない基本姿勢と視野
5.自動車部品メーカ‐の5つの戦略オプション
6.残存価値徹底追求戦略
7.既存市場での徹底した「価値づくり」戦略
8.変化するモビリティ市場での新価値創出機会追求戦略
9.コア技術を核とした他分野展開戦略
10.部品・製品の生産・設計受託事業展開戦略

1月 ベンチマーキング

日程: 2018年1月18日(木)

時間: 10:30~16:30

開催地: 愛知・名古屋


講師:  (株)ニューチャーネットワークス
   取締役 シニアコンサルタント
   福島 彰一郎 氏



【名古屋開催】
これからはじめる競合他社ベンチマーキング手法と
成功に導く市場分析・情報収集のすすめ方

★「技術」で勝って「事業」でも勝つために
 どのように情報収集し、戦略を発想するか ★

[プログラム抜粋]
1.これからの製造業に必要な思考とは
~「技術」で勝って「事業」でも勝つ~
2.事業で勝つための戦略企画とは
3.戦略企画のための市場環境分析
4.競合他社ベンチマーキング分析とは
5.市場調査ポイント:2次情報
6.市場ポイント:1次情報
 

8月 テーマ創出

日程: 2018年8月8日(水)
時間: 10:30~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏




革新的テーマ・アイデアを
『継続的』に創出する
『体系的・組織的』な仕組みづくり

★競合に先んじて新規テーマを創出する
全体体系、具体的な活動とその運用・機能化★

[プログラム抜粋]
1.なぜ革新的テーマの創出が必要なのか?
2.革新的アイデアを継続的に
  創出するメカニズム
3.顧客価値の提供機会を見つける視点
4.革新的テーマ創出に向けての
  スパークのための3つの原料
5.スパークを起こし革新的テーマを
  創出するための4つの要件
6.アイデア創出の演習(グループワーク)
7.最後に

4月 研究開発の人材・組織マネジメント 特別セミナー

日程: 2018 年4月25日(水)

時間: 10:00~16:30

開催地: 東京




研究開発部門の人材・組織マネジメント術
特別セミナー
~利益を出す、勝ち続ける、人を動かす!~ー


4人の講師から「気づき」「ヒント」「ノウハウ」を修得いただき、イノベーションの創出へ!リーダーになる人へ、人財獲得・育成へ! イノベーション組織へ、人材強化・勝つ組織へ!

第1部 --10:00~11:20-- 加藤 仁一郎 氏
イノベーションの創出 ~中計の考え方、開発の進め方、探索組織の考え方、人財獲得・育成、実例~

※化学分野における基礎研究から事業化までの研究開発トータルの進め方について、考え方を概説します。具体的には、テーマ探索の考え方、開発の進め方、開発に必要な人財獲得・育成、実例を含みます。
1.旭化成の概要
2.旭化成の中期経営計画の考え方
3.開発の具体的進め方
4.探索組織の考え方
5.人財獲得・育成
6.実例

 
 
第2部 --11:30~12:50--  樋口 裕思 氏
イノベーターの見つけ方とイノベーション組織の作り方

※技術開発が飽和した感のある昨今、現状を打破するためにも破壊的イノベーションを起こす人材が求められている。
 マネジメント社会においてイノベーターは眠っている。その潜在能力見つけ出す方法論を紹介し、イノベーターを集めた組織と場の事例を紹介する。
1.2種類の仕事
2.2種類のイノベーション
3.イノベーターの見つけ方
4.イノベーション組織の作り方と事例
5.新しいオープンイノベーションの形

 
 
第3部 --13:40~15:00--  六車 忠裕 氏
市場密着型のテーマ探索とイノベーションを生み出す人材育成術

※市場構造の大変革期に直面し、日本の企業は従来の中核事業をそのまま継続していくだけでは新たな発展は望めなくなってきた。 価値のある新規事業を次々に生み出して行かなければならない。研究開発者も新たなテーマを探り成功のシナリオを描き実行していくことが求められる。市場の変化に直に触れ、潜在ニーズを探り、イノベーションを起こし続けられる研究開発者をどのように育成していくかについて、実例を交えて述べてみたい。
1.産業構造の大きな転換期
2.自社の戦略体系の理解
3.研究開発者の新たな役割の認識
4.いま必要な研究開発マネジメント
5.勝ち続けるための研究開発者人材育成策

 
 
第4部 --15:10~16:30--  河野 英太郎 氏
タイトル未定

<プログラム作成中。近日UPいたします>
 



 

7月 マーケティング

日程: 2018年7月25日(水)、26日(木)

時間: 10:30~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏


 
研究開発部門が行うべき
マーケティングの知識と活動
【基本理論編&実践編】 2日間連続セミナー

★『企業存続のための必須』の能力★

[プログラム抜粋]
1日目【基本理論編】
1.はじめに 
2.研究開発部門が置かれている環境 
3.研究開発部門のあるべき姿 
4.研究開発部門の課題とマーケティングの関係
5.研究者・技術者が押さえておくべきマーケティングの重要概念
6.良いテーマの創出力強化のために
7.事業推進力の強化のために

2日目【実践編】
1.「基本理論編」と「実践編」の関係
2.研究開発におけるマーケティング活動の全体像
3.市場情報まとめ
4.製品・事業アイデア創出・定義/修正
5.製品・事業アイデア評価資料
6.プロジェクト評価
7.仮想カタログ/提案書/サンプル
8.その他発信情報作成
9.情報発信
10.顧客との面会アポイントメント
11.顧客との面会と情報入手
12.面会個票
13.その他情報の収集

8月 マクロ環境分析

日程: 2018年8月10日(金)

時間: 10:30~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏
 


<将来を想定し新事業・新製品の創出に結び付ける>
マクロ環境分析の実行とそのプロセス

★将来を広く、長く、高い視点から
 俯瞰する分析・発想拡大の方法★

[プログラム抜粋]
1.マクロ環境分析とは
2.なぜ今マクロ環境分析なのか?
3.マクロ環境分析の5つの効果
4.日本企業のマクロ環境分析の問題点とその対処法
5.顧客価値拡大モデル(VACES)
6.思考拡大の枠組み(PEST)
7.発想法(MECE)
8.隣接可能性に基づく専門家意見の聴取 (AP)
9.マクロ環境分析の全体プロセス
10.ステップ1:視野の拡大と初期発想
11.ステップ2:ピラミッドの叩き台の作成
12.ステップ3:情報の収集とピラミッドの進化
13.ステップ4:第三者・専門家意見の聴取
14.ステップ5:ピラミッドの完成
15.ステップ6:新事業、ビジネスモデル、コア技術発想等
16.演習:列車・鉄道運行システムのメーカーを想定し

6月 筋の良いテーマ・製品アイデアの創出方法

日程: 2018年6月14日(木)

時間: 10:30~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏
 

自社保有技術をベースとした
筋の良いテーマ・製品アイデアの創出方法

★~技術機能展開法を利用して~★

[プログラム抜粋]
1.技術機能展開法を使ったテーマ創出とは
2.革新的テーマ(製品アイデア)創出の基本メカニズム
3.技術機能展開法の全体のプロセス
4.ステップ0:目的の共有
5.ステップ1:対象市場の設定
6.ステップ2:対象市場のプロファイリング
7.ステップ3:対象コア技術の選定
8.ステップ4:対象コア技術の機能への展開
9.ステップ5:製品アイデアの創出
10.ステップ6:技術への展開
11.演習

12月 オープンイノベーション

日程: 2017年12月8日(金)

時間: 10:30~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ベクター・コンサルティング(株)
     代表取締役 
     浪江 一公 氏


オープンイノベーションの全体像の正しい理解と
それを踏まえた具体的な取り組み策
 

★組織の抵抗を乗り越え、経済合理性を実現し、
オープンイノベーションを成功させよう★

[プログラム抜粋]1.はじめに
2.日本企業のオープンイノベーション推進上の問題
3.なぜ今オープンイノベーションなのか
4.オープンイノベーションの類型と事例
5.オープンイノベーションの経済学
6.オープンイノベーションの心理学(組織の心理的抵抗)
7.オープンイノベーションの成功に向けて
8.グループディスカッション
 

12月 新規事業創出&プロジェクトマネジメント

日程: 2017年12月21日(木)

時間: 13:00~16:30

開催地: 東京・品川区


講師:  ジャパン・リサーチ・ラボ
     代表 奥村 治樹 氏



新事業・新商品開発を実現する
戦略策定とプロジェクトマネジメント
~ビジョンを実現するアイデア創出とマネジメント~

★新事業、新商品開発の戦略策定からそのプロジェクトマジメントまで演習も交えながら解説

[プログラム抜粋]
2.新事業展開の方向選定
3.事業アイデア創出
4.仮説と検証
5.戦略と計画(仮説、予想マーケット)
6.意識決定プロセス
7.プロジェクトマネジメント
8.チームマネジメント
9.様々なテクニック、方法
10.注意点、ポイント

2月 エコシステム

日程: 2018年2月15日(木)

時間: 10:30~16:30


開催地: 京都市内

講師:  (株)ニューチャーネットワークス
   取締役 シニアコンサルタント
   福島 彰一郎 氏


【京都開催】
エコシステム×アライアンス×M&A戦略の
発想・策定と自社の強みを活かした
戦略・ビジネスモデルの構想と実行

★圧倒的な競争力を得る
アライアンス・M&Aを複数活用した事業レバレッジ ★

[プログラム抜粋]
1.生産財メーカーの戦略の基本的考え方の確認
2.アライアンス・M&Aとは
3.アライアンス・M&Aを成功させる3つのコンピタンス
4.アライアンスの実践ステップ
5.クロスボーダーM&Aのポイント
6.エコシステム戦略とは
7.エコシステム戦略の策定の流れ
 

2月 未来洞察

日程: 2018年2月27日(月)

時間: 13:00~16:30

開催地: 東京・大田区


講師:  一橋大学
     大学院商学研究科 教授
     鷲田 祐一 氏

起き得る将来を洞察し、事業創発、製品開発にいかすために
体験を通じて不確実な未来を予測する手法を身に付ける

[プログラム]
【解説】
1.はじめに
2.様々な未来予測の方法
3.未来洞察の論理構造
4.スキャニング手法 ※1
5.インパクトダイナミクスによるアイデア作成
 
【体験ワークショップ ※ 2時間程度を予定しております】
1.スキャニング手法の体験
2.インパクトダイナミクス体験

9月 技術継承

日程: 2018年9月4日(火)

時間: 10:30~16:30


開催地: 東京・品川区

講師:  ジャパン・リサーチ・ラボ
     代表 博士(工学)
     奥村 治樹 氏



技術継承戦略の考え方とその戦略を実現するための具体的方法を解説

★ 技術継承は単なる技術の引継ぎではない
  では技術継承とはいったい何なのか?
   どうやって行われるべきものなのか? ★

[プログラム抜粋]
1.技術継承と暗黙知
2.継承の目的
3.なぜ継承が難しいか
4.継承プロセスとは
5.継承のキーポイント
6.ノウハウ・技術以外に伝えるべきこと
7.継承を成功させる戦略
8.継承の準備
9.手順、スキル以外の伝えるべきこと
10.伝えること(内面)
11.技術(ナレッジ)の可視化・情報化
12.情報の評価と解析
13.技術継承の方法(伝え方と教え方)
14.継承のためのコミュニケーション
15.育成と継承

4月 ボトムアップ新規事業創出

日程: 2018年4月19日(木)

時間: 10:30~16:30


開催地: 東京・品川区

講師:  ジャパン・リサーチ・ラボ
     代表 博士(工学)
     奥村 治樹 氏




"現場"から新規事業を生み出すコツと方法論

★ボトムアップで新規事業を立ち上げる方法、 
ボトムアップで事業が立ち上がる組織作り、どちらも解説 ★

[プログラム抜粋]
1.イントロ
2.ボトムアップの仕掛け
3.モチベーションマネジメント
4.管理者・マネージャーの意識改革
5.事業アイデア創出テクニックとノウハウ
6.新事業展開の方向選定
7.仮説と検証
8.ボトムアップを拾い上げるシステム
9.マインドセット
10.ドリームメイキング
11.戦略と計画、マーケティング
12.注意点、ポイント

5月 オープンイノベーション

日程: 2018年5月22日(火)

時間: 13:00~16:30


開催地: 東京・品川区

講師:株式会社アドライト
   代表取締役
   木村 忠昭 氏
 

『オープンイノベーション実践セミナー:導入戦略と具体的戦術』
~ベンチャー・スタートアップ企業との連携を成功させる実務ポイント~

★オープンイノベーションの基本から導入戦略、
 具体的な戦術、実務のポイントまで!★

[プログラム抜粋]
1.はじめに
2.オープンイノベーションの定義と分類
3.オープンイノベーション成功のための戦術
4.プロジェクト型ベンチャー連携について
5.投資型ベンチャー連携について
6.オープンイノベーションのフレームワークスについて
7.全体のまとめ
開催スケジュール
2017年5月
 5月12日 これからはじめる技術マーケティングの入門講座
 5月19日 『技術の棚卸し』と『コア技術』の 明確な設定プロセス&継続的な強化手法
 5月24日 ステージゲートプロセスの基礎、全体像の把握、運用と機能のさせ方
 5月24日 暗黙知の形式知化と行動心理による進化型技術継承

2017年6月
 6月15日 バランスト・スコアカードを活用したソリューション営業の具体的な進め方・ ポイント
 6月19日 自社保有技術をベースとしたテーマ創出方法とそのメカニズム
 6月24日 4つの思考拡大法を用いた研究開発テーマ創出に結び付くマクロ環境分析

2017年7月
 7月4日 【名古屋】<成功事例から学ぶ>製造業における高収益企業の仕組み、取り組みの徹底解剖
 7月28日 研究開発部門が担うべき マーケティングの知識と活動【基本理論編】

2017年8月
 8月8日 革新的テーマを組織として 『継続的』に創出するメカニズムと 『体系的な大きな』仕組みづくり
 8月22日 研究開発担当者・技術者が行うべきマーケティング活動の全体像の把握とその具体的活動【実践編】
 8月31日 研究開発部門のリーダーシップ・人材育成と マインド力・組織力UP 特別セミナー

2017年9月
 9月22日 研究開発テーマ評価の 基礎知識と全体評価体系への組み込み
 9月26日 技術者・研究者のための 市場分析・競合他社<ベンチマーキング>分析と 情報収集の進め方
 9月29日 中長期的研究開発テーマの創造手法
 9月29日 研究開発者のための、プロジェクトマネジメントとプログラムマネジメントを理解し実践する講座

2017年10月
 10月11日 「価値づくり」を成功させ収益を継続的に拡大する 研究開発マネジメントの基礎とその活動
 10月16日 【京都】いまからはじめる技術マーケティング講座
 10月17日 技術者のためのマインドセット
 10月31日 これからはじめる市場・製品・技術ロードマップの<体系的・組織的な>作成プロセスと成功のポイント

2017年11月
 11月7日  【名古屋】研究開発および製造現場に効果的な技術・技能伝承法
 11月22日 研究開発ポートフォリオの マネジメントの全体像と具体的展開法
 11月29日 『自社保有技術の棚卸し』& 『コア技術』の明確な定義・設定と強化手法
 11月30日  ~利益を出す、勝ち続ける~ 研究開発部門のマネジメント術・組織力UP特別セミナー

2017年12月
 12月8日  オープンイノベーションの全体像の正しい理解と それを踏まえた具体的な取り組み策
 12月11日  ≪ 未来の 新しい価値を 創り出す≫ 研究開発・R&D部門が主導する新価値創造メソッド
 12月19日  自社保有技術をベースとした 筋の良いテーマ・製品アイデアの創出方法

 12月21日  新事業・新商品開発を実現する戦略策定とプロジェクトマネジメント 
2018年1月
 1月15日  研究開発テーマ創出に結び付くマクロ環境分析の実行とそのプロセス
 1月18日  【名古屋】これからはじめる 競合他社ベンチマーキング手法と 成功に導く市場分析・情報収集のすすめ方 
 1月23日  研究開発部門が担うべきマーケティングの機能・役割と実現・実行するための知識と活動【基本理論編】

 1月25日  【名古屋】イノベーションを阻む見えない壁を崩す力【第3回特別企画】
 1月29日  研究開発・技術部門が行う情報収集とそのセオリー、ノウハウ
2018年2月
 2月13日 革新的テーマ・アイデアを 『継続的』に生み出す『体系的』『組織的』な 仕組みづくり
 2月15日 【京都】エコシステム×アライアンス×M&A戦略の発想・策定と戦略・ビジネスモデルの構想と実行
 2月19日 研究開発部門が主導すべき高収益ビジネスモデルの構築とその実現
 2月20日 企画開発に取り組むために知っておくべき事業設計図の成り立ち
 2月20日 新製品開発のための市場情報の収集・解析ノウハウ
 2月22日 研究開発部門が担うべきマーケティング活動の全体像 (マーケティング・サイクル)とその具体的活動【実践編】
 2月27日 "未来洞察手法"ワークショップ
2018年3月
 3月6日 【名古屋】新たな事業成果を生み出す「社内イノベータ」に「なる」「ならせる」ための技術者マインドセット
 3月19日 研究開発テーマを(定量的に)評価するための 基礎知識と全体評価体系システムの要件
2018年4月
 4月16日 市場・製品・技術ロードマップの 体系的・組織的な作成プロセスとその活動
 4月19日 ボトムアップによる新規事業アイデア創出の考え方と方法

 4月25日 研究開発部門の人材・組織マネジメント術 特別セミナー ~利益を出す、勝ち続ける、人を動かす!~
 4月26日 トレンド分析の落とし穴と成功率を高めるビジネス活用法
 4月27日 市場起点×コア技術戦略×オープンイノベーションによる 三位一体の研究開発マネジメントの基礎とその活動
2018年5月
 5月17日 <革新的な製品・技術を継続的に生み出すための> ステージゲートプロセスの本質理解と運用・活用方法
 5月22日 オープンイノベーション実践セミナー~ベンチャー・スタートアップ企業との連携における実務ポイント~
 5月24日 『自社保有技術の棚卸し』 & 『コア技術』の明確な定義・設定と強化手法
2018年6月
 6月12日 【名古屋開催】技術者に必要な<競合・異業種>ベンチマーキングの基本と実践
 6月14日 自社保有技術をベースとした 筋の良いテーマ・製品アイデアの創出方法 ~技術機能展開法を利用して~
 6月15日 技術部門も知っておくべき BtoB顧客の攻略法
2018年7月
 7月25,26日 研究開発部門が行うべきマーケティングの知識と活動【基本理論編&実践編】 2日間連続セミナー​
2018年8月
 8月8日  革新的テーマ・アイデアを『継続的』に創出する『体系的・組織的』な仕組みづくり
 8月10日  <将来を想定し新事業・新製品の創出に結び付ける> マクロ環境分析の実行とそのプロセス
2018年9月
 
9月4日   暗黙知の形式知化と認知科学による進化型技術継承
 9月13日   【名古屋開催】市場の激変を前にした自動車部品メーカーの成長戦略とその実行

 
 
価値づくりセミナー専用クーポンのご案内
 
当ページに掲載のセミナーにお申込みいただいた方には、次回のお申込み時にご利用いただける、価値づくりセミナー専用クーポン(5000円分)をプレゼントいたします。同一法人内(グループ会社でも可)であれば、ご参加されたご本人以外の方もご利用いただけますので、ぜひ部署内等で有効ご活用ください。

  ※クーポンは、セミナーへのお申込み後、受講券・請求書と一緒に発送いたします。 
  ※クーポンは、当ページに掲載のセミナーにのみご利用いただけます。
  ※クーポンの有効期限は発効3カ月後の月末までとなります。 (1月にお申し込みの場合は4月末お申込み分まで有効)
  ※1度のお申込みにつき、クーポンは1枚(5,000円分)までの利用となります。
 

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当ページに掲載のセミナーは【キャンペーン!2名同時申込みで1名分無料】にも対応しております。
当特典をご利用頂いて、対象の1つのセミナーに2名同時にお申込みされる場合は、
1名あたり定価受講料の半額でご受講頂けます。
各々のセミナーの受講料などの詳細は、個別ページよりご確認ください。


  ※2名様ともS&T会員登録をしていただいた場合に限ります。
  ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
  ※3名様以上のお申込みの場合、定価受講料の半額で追加受講できます。
  ※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
  ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
   (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
  ※一度のお申込みにつき、価値づくりセミナー専用クーポンは1枚(5000円分)までご利用いただけます。その他の割引とは併用できません。
 
 

◆アフターフォローサービスのご案内◆
藤井 昌樹 氏 セミナーのアフターフォローサービスについて

(株)産業財マネジメント研究所 代表 藤井 昌樹 氏が講師を務めるセミナーを受講された皆さまには、講師が提唱する手法を、貴社が実際に抱えているテーマ・課題・業界で再現する際の講師による支援サービス(有料)も別途行っております。
貴社のご要望に合わせた出張講演、当手法を活用した事業戦略のコンサルなど、まずは当社まで、下記のアドレス・件名にてお気軽にお問い合わせ・ご相談ください。
 
件名 藤井 昌樹 氏 アフターフォローサービスについて
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