ヒトにおける薬物動態予測(2)
<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
~生理学的薬物速度論(PBPK)モデルを用いたin vitroからの予測~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
<<2026年の加藤先生の薬物動態解析セミナーラインナップ>>
※順次HPUPしていきます。
| 5月 | 5/20「はじめての薬物動態学-基礎編」 5/21「はじめての薬物動態学-解析編」 |
| 6月 | 6/11「薬物動態解析入門[1]【コンパートメントモデル解析】」 6/12「薬物動態解析入門[2]【非コンパートメントモデル解析】」 6/19「薬物動態解析入門[3]【生理学的薬物速度論モデル解析】」 |
| 7月 | 7/16「ヒトにおける薬物動態予測(1)」 7/17「ヒトにおける薬物動態予測(2)」 7/24「創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点」 |
| 9月 | 「薬物相互作用」 「PK/PD解析入門」 |
| 11月 | 「創薬における薬物動態スクリーニング」 「バイオ医薬品の薬物動態学」 |
| 12月 | 「最近の承認薬から見た薬物動態特性」 |
|
< ヒトにおける薬物動態予測(1)(2)【2日間コース】はこちらから>
~本セミナーは「初中級、中級向き」~※受講料がお得な2日間受講※ 7/16【ヒトにおける薬物動態予測(1):動物データからの予測とガイドラインによる用量設定】 7/17【ヒトにおける薬物動態予測(2):in vitroデータとPBPKモデルからの予測】 ◆ ヒト由来試料を用いたin vitro試験からの予測 ◆ ◆ in vitroからin vivoへ(講義と演習)◆ ・必要なパラメータと求め方 ・肝ミクロソーム、肝細胞試験、in silico等 ・生理学的薬物速度論モデル ⇒下記レベル表※の【レベル3~4】 ※<本セミナーシリーズのレベル感の目安>
|
過去受講した方の声
>製薬企業 研究職
・統計の教科書を読んでも,まったく理解ができなかったが,今回,薬物動態にフォーカスして,基本から丁寧に説明していただいたので,はじめて統計に関してちゃんと理解することができました。聴講して大変良かったと思っております。
■PBPKモデル解析セミナーアンケート
>アカデミア
・PBPKモデル解析の基本的な部分を一通りご講義いただき演習することができてよかったです。
教科書だけだとうまく組んで動かせなかったエクセルのマクロによる微分方程式の計算も体験することができてよかったです。
■創薬:薬物動態スクリーニングセミナー
>医薬品試験受託
・各パートについて、情報が整理されて明示されており、さらに現時点での考え方を明示していただいていたので、
大変勉強になりました。
>製薬企業 研究職
・データが取れない、限られているケースでの考え方や、簡便ながら精度の高い方法などを多くご紹介頂き、
とても参考になりました。
■非コンパートメント解析セミナーアンケート
>製薬企業 研究職
・動態についてかなり詳しい加藤先生に基本的なことから教えていただき非常に勉強になりました。
・教科書に載っていないところや、なぜそうなるのかについて説明していただけるのがありがたい。
>製薬企業 研究職
・大変分かりやすく、陥りがちなミスなど、実践的なことを学ばせて頂きました。
■コンパートメント解析セミナーアンケート
>製薬企業 研究職
・教科書にないような細かい注意点を教えて頂き、参考になりました。
>製薬企業 研究職
・実績がある先生なので内容に説得力がある。もっと聞きたいと思いました。
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年7月17日(金) 10:30~16:30 |
|
|---|---|---|
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
55,000円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
▶【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の27,500円)】1名分無料適用条件
※2名様ともE-Mail案内登録をしていただいた場合に限ります。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ※2名で定価:55,000円 (50,000円+税)(2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり実質27,500円) ▶1名受講:44,000円 (E-Mail案内登録価格 42,020円 )
E-Mail案内登録価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
||
| 配布資料 | ①製本テキスト:開催日の4,5日前に郵送にて発送予定 ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。 ※開催日の4~5日前に発送します。 開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 ⇒Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。印刷物は後日お手元に届くことになります。 ②当日演習用Excel資料:マイページよりダウンロードとなります。 (開催前日~前々日を目安にダウンロード可能) | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
| 備考 | 資料付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
セミナー講演内容
ヒトにおける薬物動態予測(1)では動物からの予測法を主に扱っています。本セミナーでは、生理学的薬物速度論(PBPK)モデルを用いたin vitroからの予測を解説します。動物からの予測は、経験則であり、メカニズムに基づいたものではありません。一方、PBPKモデルを用いた予測では、生体の実組織と対応させ、血液で薬物を循環させ、代謝やトランスポーターによる取り込みや排出等、生体を模倣したモデルを用い、メカニズム基づいた予測を行います。PBPKモデルは、メカニズムに基づいているため、肝障害時や、併用薬投与時等の変化の予測も可能であり、PBPKモデルでの予測は、いくつかのガイドラインで推奨されています。しかし、PBPKモデルも万能ではなく、解決しなければならない問題点も多くあります。
本セミナーでは、肝ミクロソームでの代謝試験から血中濃度推移を予測するまでの一連の流れを演習問題で経験していただきます。効率的な医薬品開発に向けて、動物からの予測とin vitroからのPBPKモデルによる予測の特性を理解し、両者の使い分けを考える機会として利用していただければと思います。
※初中級、中級向き
1. 医薬品の開発とヒト薬物動態予測
2. ヒト予測関連ガイドライン
・日米欧の初回投与量推定のガイドライン
・ICH-M3
・マイクロドーズ臨床試験
・生理学的薬物速度論モデル
3. ヒト予測法 (講義と演習)
(1)動物からヒトへ
(2)in vitroからin vivoへ
・生理学的薬物速度論
・組織モデル
・必要なパラメータと求め方と計算法(in vitro, in silico)
・肝クリアランス予測
・分布容積予測
・血中濃度推移シミュレーション
4.消化管吸収・代謝・バイオアベイラビリティ
・吸収予測
・小腸アベイラビリティの予測
5.開発段階別予測法の使い分け
6.質疑応答
関連商品
承認申請にむけた効率的なCMC資料(CTD-Q)の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント 【化学合成医薬品の事例】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
洗浄バリデーションで必ず押さえるポイント(DHT,CHT,WCLの設定と評価・残留許容限度値の算出)と国内外の実地監査で重要な着眼点
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験の最適化・合理化を進めるための治験エコシステム:スポンサー/医療機関での準備・共有と効率的運用
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
GMPの遵守に効果的・効率的なSOP/製造指図記録書の作成・改訂・管理手法とデータインテグリティ(DI)担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
「使用感の良い」化粧品開発に向けた感性の定量化と官能評価体制の構築
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品製造設備のURS記載と適格性評価~DQ/IQ/OQ/PQとプロセスバリデーション(PV)の検証事項~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
微生物(細菌・酵母・カビ)の分離・培養の基礎と同定試験を効率的・効果的に遂行するノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
高薬理活性医薬品の管理区分ごとの洗浄評価/管理と封じ込め技術/設備構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略:取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
2025年5月「改正臨床研究法」施行後の最新動向と2026年「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」見直しの影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を形骸化させないGVP手順書(SOP)作成・整備
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―基礎編/解析編:2日間コース
受講形式:【Live配信】のみ
<日米欧のRMP/REMS比較をふまえた>日本の薬機法改正によるRMP法制化と今後の方向性
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>【GCP省令改正を見据え】今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)対応 治験QMS・QbDの構築基礎とオーバークオリティからの脱却
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
化学プロセスで最低限必要となる理論化学と無駄なデータエラー・トラブル防止
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―基礎編<薬物動態というお仕事>
受講形式:【ライブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―解析編<薬物の動きを数値化する>
受講形式:【ライブ配信】のみ
三極(日米欧)の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
審査報告書の照会事項の分析と回答書作成ノウハウ~文章の書き方のスキルアップ~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術【タンパク質科学の基礎と構造物性・相互作用・安定性評価】
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ファーマコビジランス研修および薬害教育における企業ロールモデル
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>【 薬物動態解析 入門シリーズ[1~3]<3日間コース> 】 [1]コンパートメントモデル解析 [2]非コンパートメントモデル解析 [3]生理学的薬物速度論(PBPK)解析
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[1]【コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[2]【非コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[3]【生理学的薬物速度論(PBPK)解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)時代の治験品質マネジメント実践講座<CtQ・QTL設定から動的RBA運用まで>
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GXPや開発段階の要求、データインテグリティなどから考える GLP、信頼性基準の本質的理解
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
吸入・経鼻製剤開発における薬効と安全性の最適化を指向する製剤設計―米国から見た研究知見―
受講可能な形式:【会場受講】のみ
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
承認申請にむけた効率的なCMC資料(CTD-Q)の作成と照会事項削減/再照会防止のポイント 【化学合成医薬品の事例】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
洗浄バリデーションで必ず押さえるポイント(DHT,CHT,WCLの設定と評価・残留許容限度値の算出)と国内外の実地監査で重要な着眼点
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験の最適化・合理化を進めるための治験エコシステム:スポンサー/医療機関での準備・共有と効率的運用
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
GMPの遵守に効果的・効率的なSOP/製造指図記録書の作成・改訂・管理手法とデータインテグリティ(DI)担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
中小製薬企業のためのテーマ立案と製品戦略の策定・開発判断基準
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
「使用感の良い」化粧品開発に向けた感性の定量化と官能評価体制の構築
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品製造設備のURS記載と適格性評価~DQ/IQ/OQ/PQとプロセスバリデーション(PV)の検証事項~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
微生物(細菌・酵母・カビ)の分離・培養の基礎と同定試験を効率的・効果的に遂行するノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
高薬理活性医薬品の管理区分ごとの洗浄評価/管理と封じ込め技術/設備構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
固形/液状/半固形製剤ごとの粘弾性評価に基づく製剤設計・機能性の定量的解析/評価
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
新規モダリティの事業価値を最大化する特許・知財戦略:取得タイミング、範囲設定、ポートフォリオ、費用対効果
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
2025年5月「改正臨床研究法」施行後の最新動向と2026年「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」見直しの影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品/医療機器の自己点検・教育訓練を形骸化させないGVP手順書(SOP)作成・整備
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―基礎編/解析編:2日間コース
受講形式:【Live配信】のみ
<日米欧のRMP/REMS比較をふまえた>日本の薬機法改正によるRMP法制化と今後の方向性
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>【GCP省令改正を見据え】今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)対応 治験QMS・QbDの構築基礎とオーバークオリティからの脱却
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
化学プロセスで最低限必要となる理論化学と無駄なデータエラー・トラブル防止
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―基礎編<薬物動態というお仕事>
受講形式:【ライブ配信】のみ
はじめての薬物動態学入門―解析編<薬物の動きを数値化する>
受講形式:【ライブ配信】のみ
三極(日米欧)の違いを踏まえた治験薬GMPの要点と試験法設定・規格値・有効期間設定の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
審査報告書の照会事項の分析と回答書作成ノウハウ~文章の書き方のスキルアップ~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術【タンパク質科学の基礎と構造物性・相互作用・安定性評価】
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ファーマコビジランス研修および薬害教育における企業ロールモデル
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>【 薬物動態解析 入門シリーズ[1~3]<3日間コース> 】 [1]コンパートメントモデル解析 [2]非コンパートメントモデル解析 [3]生理学的薬物速度論(PBPK)解析
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[1]【コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[2]【非コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[3]【生理学的薬物速度論(PBPK)解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)時代の治験品質マネジメント実践講座<CtQ・QTL設定から動的RBA運用まで>
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GXPや開発段階の要求、データインテグリティなどから考える GLP、信頼性基準の本質的理解
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
吸入・経鼻製剤開発における薬効と安全性の最適化を指向する製剤設計―米国から見た研究知見―
受講可能な形式:【会場受講】のみ
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187
