医薬品製造工場における防虫防鼠管理/実例と
クリーンルームの基礎・人/物からの発塵防止
~効果的な防虫・防鼠対策品の活用から作業員管理と作業員教育~
※2名様ともS&T会員登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。
なお、S&T会員未登録だった場合は、弊社にて登録をいたします。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
本講座では、新入社員や現場作業者が事前に把握すべき重要12項目から、ISPE等の最新指針に基づいた防虫・防鼠・異物対策の具体例、さらには規制当局(FDA/PIC/S)による査察・監査を意識した現場巡回のポイントまでを網羅しています。豊富なトラブル実例と最新の対策手法(CAPA、可視化ツール、CCS等)を交え、理論だけで終わらない「明日から現場で実践できる、委託打切りを出さないための強固な品質管理体制」の構築を目指します。
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年10月30日(金) 10:30~16:30 |
|
|---|---|---|
| 【アーカイブ受講】 2026年11月16日(月) まで受付(配信期間:11/16~11/30) |
||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
55,000円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分キャンペーン(2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の27,500円)】
1名分無料適用条件
※2名様ともE-Mail案内登録をしていただいた場合に限ります。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料( 定価:44,000円/E-Mail案内登録価格 42,020円) 定価:本体40,000円+税4,000円 E-mail案内価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 19,800円】 本体18,000円+税1,800円(一人あたり) ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
||
| 配布資料 | ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
【主なご経歴】
1980年中外製薬㈱藤枝工場入社し、原薬合成および固形製剤の製造に従事した。その後、倉庫部門では工程責任者、品質保証部門では教育訓練責任者、バリデーション責任者や製剤製法改善、FDA監査の対応を行った。ニプロファーマでは工場の品質保証責任者として、バリデーション責任者、教育訓練責任者、CAPA等を担当、全社QMS策定にも参加した。本社信頼性保証部では経口剤品質保証課長として、供給者監査をリードした。ニプロESファーマではGQPの製造工場責任者や原材料の供給者監査を実施、医薬品物流会社でのGDP対応で推進責任者を担当した。
その他に化粧品会社で、化粧品GMP、健康食品GMPを経験し、医療機器製造管理責任者も務めた。
医薬品製造現場での経験が多く、実践的なコンサルティングを得意としている。
セミナー講演内容
1.1 GMPの概論(歴史、世界基準、ポリシー(品質は製造で作りこむ)、3原則、ハードとソフト、6つのサブシステムにもとづく監査)
1.2 委託打切りの要因(GMPが遵守できていないことによる打切り)
1.3 CCS(汚染戦略) ―― 従業員への衛生教育
2. 医薬品工場で働く前に教えたい事 ―― 重要12項目(水、空気、電気、圧空、設備、油、工具、更衣、手洗い、廃水・廃棄物、状態表示、区分保管・動線)
3. 防虫防鼠管理の手引き(第2版) ―― ISPE(国際製薬技術協会)日本本部
4. 防虫管理の実例
実例1.現場で見つけた虫・・・報告の流れ
実例2.業者による現場インスペクション
実例3.トラップ捕獲数で、わかること。
実例4:飛翔虫捕獲トラップのこと。
実例5.歩行虫トラップのこと。
実例6.トラップ調査のこと。
実例7.設備改善工事は、冬場(10月~2月)
実例8.アカダニ駆除
実例9.倉庫の高速シートシャッター
実例10.巨大化した虫
実例11.CRでのコナチャタテ駆除
5. 防虫・防鼠対策品
5.1 虫トラップ・ネズミ用トラップ
5.2 防虫ブラシ
5.3 防虫網戸・防虫フィルム
5.4 赤外線カメラで隙間調査
5.5 チャタテ虫用クライオ(超低温殺虫)
5.6 過酸化水素で靴裏消毒
5.7 LED化
5.8 隙間に養生テープ
5.9 GDP対応(ドックシェルター・エアシャワー・高速シートシャッター)
5.10 不適切な防虫・防鼠対策(すぐに清掃して!)
5.11 害虫発生予想カレンダー
5.12 カタラーゼ劣化試験 4℃、25℃
6. 衛生管理の例
7. 異物管理
7.1 固形製剤の異物対策
7.2 FDA査察対応:工場の例
7.3 粉末異物検査機器の紹介
7.4 異物検査機の紹介
7.5 D-ライト(表面異物や汚れの可視化ツール)の紹介
7.6 ある工場の実例(金属異物混入調査と発生防止対策について)
7.7 ある会社でのCAPA(是正措置と予防措置)調査実例
8. 現場巡回のポイント ―― 監査員はここを見る
8.1 現場ツアーの肝
8.2 FDA査察対応:改造倉庫の例
8.3 倉庫の査察チェックシート(PIC/s‐GMP)
9. クリーンルームの基礎
9.1 クリーンルーム(CR)の清浄度「基本」
9.2 CR内の汚染物質とは?
9.3[塵埃]発塵・拡散機構・測定方法
9.4 CR内の塵埃
9.5 物からの発塵
9.6 人からの発塵
9.7 塵埃の測定方法
9.8 汚染物質をどう取り除くか?
9.9 CR内の作業員管理と作業員教育
9.10 塵埃/ケミカル汚染物質の扱い方(対策)
□質疑応答□
関連商品
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術【タンパク質科学の基礎と構造物性・相互作用・安定性評価】
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[1]【コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ファーマコビジランス研修および薬害教育における企業ロールモデル
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[2]【非コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験・市販後でのアジアPV規制の比較・最新動向と当局/医療機関への報告要件の違い<日本をセンターとしたアジア各国の管理方法>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[3]【生理学的薬物速度論(PBPK)解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GXPや開発段階の要求、データインテグリティなどから考える GLP、信頼性基準の本質的理解
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<セット申込み>【GCP省令改正を見据え】今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)時代の治験品質マネジメント実践講座<CtQ・QTL設定から動的RBA運用まで>
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
吸入・経鼻製剤開発における薬効と安全性の最適化を指向する製剤設計―米国から見た研究知見―
受講可能な形式:【会場受講】のみ
【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価~生物学的同等性試験GLとICH-M9 BCS バイオウェーバー~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
規制文書だけでは分からないEU GVP Module要求と運用実務【入門講座】<なぜその要求があるのか、実務ではどのように捉えるのか>
受講可能な形式:【ライブ配信】
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
細胞培養における品質管理のための細胞画像解析AIおよびQbDの基礎と応用
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品承認申請における一変・軽微変更届の妥当性判断にむけた考察と事例
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
バイオ医薬品の創薬開発/品質管理に必要な分析技術【タンパク質科学の基礎と構造物性・相互作用・安定性評価】
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[1]【コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ファーマコビジランス研修および薬害教育における企業ロールモデル
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[2]【非コンパートメントモデル解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験・市販後でのアジアPV規制の比較・最新動向と当局/医療機関への報告要件の違い<日本をセンターとしたアジア各国の管理方法>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<教科書には載っていないシリーズ>薬物動態解析 入門[3]【生理学的薬物速度論(PBPK)解析(講義と演習)】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
臨検値・心電図の生理的/異常変動の見分け方とAEにおける薬剤との関連性判断の事例
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品開発での優先順位付けの前準備で何が必要か、どのように行い、評価していくべきかの考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GXPや開発段階の要求、データインテグリティなどから考える GLP、信頼性基準の本質的理解
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<セット申込み>【GCP省令改正を見据え】今から始める品質マネジメント変革と実装ロードマップ治験QMS・QbDの構築とCtQ・QTL設定から動的RBA運用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)時代の治験品質マネジメント実践講座<CtQ・QTL設定から動的RBA運用まで>
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-E6(R3)のCTQ要因をふまえたGCP監査実施におけるQMSの考え方と構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
吸入・経鼻製剤開発における薬効と安全性の最適化を指向する製剤設計―米国から見た研究知見―
受講可能な形式:【会場受講】のみ
【オンデマンド配信】MES・LIMS導入で叶える医薬品製造現場の業務効率化・データの信頼性向上・品質担保
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
抗体医薬・抗体薬物複合体(ADC)を始めとしたバイオ医薬品の特性解析(構造解析)とペプチドマップ、糖鎖プロファイルの規格及び試験方法設定のポイント
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<RCTの代わりに信頼性の高い因果効果を推定する手法>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
ヒトにおける薬物動態予測【2日間コース】(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(1)<動物データからの予測とガイドラインによる用量設定>
受講可能な形式:【ライブ配信】
ヒトにおける薬物動態予測(2)<in vitroデータとPBPKモデルからの予測>
受講可能な形式:【ライブ配信】
開発段階/承認後の処方・剤形変更時の生物学的同等性評価~生物学的同等性試験GLとICH-M9 BCS バイオウェーバー~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
GMP準拠の現場作業員が身に着けるべき手技・手順・規制とやりがちなミス・トラブル事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
創薬における薬物動態研究で遭遇する問題点・疑問点<これはどう考えればいいの?>
受講可能な形式:【ライブ配信】
<セット申込み>当局指摘事例/指摘防止にむけた臨床試験のQMS・QbD構築とリスクベースのGCP監査
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医薬品研究・製造担当者が押さえたい曝露許容値(OEL、ADE・PDE)設定の基礎と曝露防止・交差汚染への活用
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
規制文書だけでは分からないEU GVP Module要求と運用実務【入門講座】<なぜその要求があるのか、実務ではどのように捉えるのか>
受講可能な形式:【ライブ配信】
(指定)医薬部外品/OTC医薬品の規格及び試験方法の相違/記載方法と逸脱・OOS/OOTの考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
細胞培養における品質管理のための細胞画像解析AIおよびQbDの基礎と応用
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品承認申請における一変・軽微変更届の妥当性判断にむけた考察と事例
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187
