非GLP試験における信頼性基準と信頼性確保のポイント
<計画書/報告書作成・記録(生データ)の残し方・申請資料>
~試験の信頼性確保:『どこまでやれば良いのか』、『現在のシステムは過剰ではないか』~
【信頼性基準とチェックリストを正しく解釈し運用する】
※2名様ともEメール案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にEメール案内登録をお済ませください。
なお、Eメール案内登録が未登録だった場合は、弊社にて登録をいたします。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
日々の判断に悩んだ試験担当者/QA担当者のQ&A事例集を解説
試験の実施体制、試験計画書、試験の記録、試験報告書、被験物質等、
動物・細胞・生体試料等、機器、資料保存、その他
>>令和5年3月には、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のHPに掲載されていた
「新医薬品適合性書面調査(品質・非臨床)チェックリスト」から非臨床に関する資料が削除され、
日本製薬工業協会のHPには、「非臨床試験に係る自主点検用チェックリスト」が公開されました。
この変化を受けて信頼性確保の在り方を見直す施設もあると考えられます。
試験の信頼性確保は、
『どこまでやれば良いのか』、『現在のシステムは過剰ではないのか』、
悩まれている施設は多いのではないでしょうか。
【ここがポイント】
■計画書の記載項目(恣意性を排除するため、計画段階から明記すべき項目)
■記録(記録の取り方、ワークシート、データの不採用、ファイリング、データチェック)の問題点と対策
■報告書作成時の問題点と対策
■治験薬概要書とCTD用試験の品質レベル
| 【受講者 特典のご案内】 受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。 オンライン講習特有の回線トラブルや聞き逃し、振り返り学習にぜひ活用ください。 |
| 日時 | 【Live配信受講(アーカイブ付)】 2025年12月15日(月) 13:00~16:30 |
||
|---|---|---|---|
| 【アーカイブ配信受講】 2026年1月7日(水) まで受付(配信期間:2026/1/7~1/21) |
|||
| 会場 | 【Live配信受講(アーカイブ付)】 オンライン配信 |
会場地図 | |
| 【アーカイブ配信受講】 アーカイブ配信 |
会場地図 | ||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
( E-Mail案内登録価格 46,970円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円
|
||
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】
1名分無料適用条件
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。 ※請求書(クレジットカード決済の場合は領収書))は、代表者にS&T会員マイページにて発行いたします(PDF)。 ※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ※1名受講:39,600円 ( Eメール案内登録価格 37,840円 )
Eメール案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様で受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【特別キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
|||
| 特典 | ※受講者(Live配信受講/会場受講)には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。 聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | ||
| 配布資料 | ■Live配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ■アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | ||
| オンライン配信 | ●ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) ●アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | 資料付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | ||
セミナー講師
【エーザイ(株)にて、研開試験監理部長として非GLP試験担当の信頼性保証業務に従事】
【業界活動】
日本QA研究会GLP部会、信頼性の基準適用試験検討分科会にて、15年間、非GLP試験の信頼性確保の在り方を検討するとともに、適合性書面調査事例報告会を開催【6年間分科会長として】。
【講師紹介】
セミナー趣旨
しかし、令和5年3月に、独立行政法人 医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されていた「新医薬品適合性書面調査(品質・非臨床)チェックリスト」から非臨床に関する資料が削除され、日本製薬工業協会のホームページに、「非臨床試験に係る自主点検用チェックリスト」が公開されました。この変化を受けて非GLPにおける信頼性確保の在り方を見直している施設もあると考えられます。
講座では、計画書・報告書の作成や記録の残し方を中心にして、信頼性を確保するために必要なポイントについて皆さんと一緒に考えたいと思います。
<講習会のねらい>
参加いただいた施設の信頼性保証の在り方を見直す機会にしていただくこと。
セミナー講演内容
・非GLP試験に対する規制
第2部:医薬品の申請資料に係る法規制とその背景
1.規制制定の背景
1.1 データの偽造・捏造/薬害
1.2 安全対策・審査体制の強化
2.医薬品の法規制
2.1 医薬品医療機器等法(薬機法)
2.2 申請資料の信頼性の基準
第3部:非GLP試験の信頼性確保と留意点
1.手引きと試験実施上の留意点(薬理試験のケース)
1.1 効力を裏付ける試験の信頼性確保のための手引き(JPMA/JSQA.1999.1.7.)
・手引き作成の背景等/手引きとGLPの違い
1.2 試験を実施する際の留意点
1) 試験の実施体制
・施設・設備、職員、チェック機能(信頼性確保)、手順書等
2) 試験計画書
・計画書の作成、記載内容(恣意性を排除するため、計画段階から明記すべき項目)
・計画書の書式、計画の変更
・計画書作成・変更時の問題点と対策
3) 試験の記録:操作の記録、結果の記録、管理の記録
・生データの定義、記録の要件、記録の留意事項、記載事項の変更、記録の管理
・記録(記録の取り方、ワークシート、データの不採用、データチェック、
ファイリング)の問題点と対策
4) 試験報告書
・報告書の作成、記載項目
・第三者による整合性確認のポイント
・報告書作成時の問題点と対策
5) 被験物質等
・被験物質の品質確認・記録、被験物質の管理、対照物質・主な試薬
6) 動物、細胞、生体試料等(試験系)
・試験系の品質確認・記録、試験系の管理
7) 機器
8) 資料保存
2.CMC・薬物動態試験
・薬理試験(手引き)との相違点について
第4部:最後に
・治験薬概要書とCTD用試験の品質レベルについて
第5部:皆さまから頂いたお悩みの事項、事前質問への回答と解説
※下記の項目に分け、100個近い質問・現場の悩みを42個に纏め、詳しく解説します。
・試験の実施体制、試験計画書、試験の記録、試験報告書、被験物質等、
動物・細胞・生体試料等、機器、資料保存、その他
| <お悩み事項・事前質問の一例(抜粋)> ■試験の実施体制 ・手順書に最低限必要な記載は何か ■委託試験 ・非GLP試験を外部委託する場合、施設の信頼性確認として最低限必要な事項は。 ■申請資料 ・「申請資料の信頼性の基準を遵守して実施した」との記載がない報告書を申請資料として使用できるか。 ・報告書に「申請資料の信頼性の基準を遵守して実施した」と記載することで申請資料として使用できるか。 ・欧米で申請資料として非GLP試験を実施する場合どの程度の対応をする必要があるか ■試験の記録 ・生データチェックの項目として、特に重要なものなど、確認の優先順位はあるか。 ・効力を裏付ける試験の信頼性確保において大学で実施する場合、 企業と同じレベルでの管理が求められるのか。大学側にどこまで求めるべきか。 ■試験報告書 ・計画書や生データと報告書の整合性確認をする場合、最低限必要な確認項目は ■被験物質 ・非GLP試験で被験物質のCoAおよび安定性試験のデータは必須か。 ・非GLP下の薬効薬理試験、安全性試験、薬物動態試験において、 被験物質の安定性の確認について、どのように実施すべきか。 ■試験系の品質 ・試験に用いる反応系(細胞など)の品質保証は必須か。 求められる場合の、保証の内容はどういったものか。 ■機器 ・測定機器の定期点検は業者によるものが必須か。自主点検も可能か。 ・分析装置等の管理は、どの程度までの対応が必要か。 ・ピペットの保守点検について。 |
□質疑応答□
関連商品
mRNA-LNP医薬品における製剤化・製造・品質管理と品質審査の論点
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
広くて強い特許を取得するための再生医療等製品の特許戦略(出願・調査分析・有効活用)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】CSA&GAMP 5 2nd Editon徹底解説セミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料(日本申請用)作成
受講可能な形式:【Live配信】 or 【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】【超入門】CSVセミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品における承認申請・審査(品質・非臨床安全性評価)の留意点と当局の要求事項/考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ICH新ガイドラインに対応する分析法開発と分析法バリデーションの基礎と実践
受講可能な形式:【会場受講】or【ライブ配信】or【アーカイブ配信】
細胞外小胞(EV)製剤開発にむけた薬物送達技術と製造・品質の課題
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】【中級編】CSVセミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
脂質ナノ粒子(LNP)におけるLNP設計と製造プロセス・スケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
マイクロバイオーム製剤/LBPs(Live Biotherapeutic Products)開発における基礎知識及びCMC申請・品質管理のポイント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【ゼロから学ぶ】海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品の製造ラインにおける洗浄バリデーション実施・残留限度値設定と実状・課題への対応
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
核酸医薬品開発におけるCMC/品質評価・不純物管理と製剤設計・製造プロセス
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
相分離生物学の基礎と創薬への応用に向けた先駆的研究事例/展開
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
セルプロセッシング(動物細胞培養)工学事業化研究における培養槽設計とスケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
バイオ医薬品分析コース【分析法バリデーション】【超遠心分析】
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
ICH Q2(R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
元GMP調査員の経験をふまえた医薬品の品質保証の課題とGMP適合性調査の指摘事例
受講可能な形式:【会場受講】【ライブ配信】
QA/QCが知っておくべき(開発段階を含めた)分析法バリデーションの基礎と応用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良(2日間講座)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド<基礎から実践/トラブルシューティングとケーススタディ>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
<企業規模の違い・現場の視点で考える>ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
図解と演習で学ぶ実験計画法入門〔結果の解釈と数式の理解は後から自然について来る〕
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成とは?教育訓練とは?GMP記録とは?
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
<FDA査察指摘2,900事例をふまえた>製造とラボにおけるペーパレス化の留意点とCSV/CSAおよびDI対応の実践 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【A1セミナー】共通基礎1「データサイエンスの基礎」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Cセミナー】応用「安定性試験への応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Eセミナー】応用「ロットの合否判定における統計」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【全7セミナー】
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Fセミナー】応用「Quality by Designのための実験計画法」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Bセミナー】応用「分析法バリデーションへの応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Dセミナー】応用「プロセスバリデーションと品質年次照査への応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【基礎編】基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【2日間コース】バイオリアクターの基礎と実務
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【実務編】実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンクの作製・管理・各種試験と承認申請への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】グリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
NEW
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【製本版+ebook版】Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】
【製本版+ebook版】改正GMP省令をふまえた国内/海外ベンダー・サプライヤGMP監査(管理)手法と事例考察(聞き取り・観察・着眼点)
【製本版+ebook版】
改正GMP省令をふまえた国内/海外ベンダー・サプライヤGMP監査(管理)手法と事例考察(聞き取り・観察・着眼点)
<3極(日米欧)規制/当局の考え方の違い>[Global]治験/市販後での安全性情報の収集・評価・報告要否とPVベンダーコントロール
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
【 医薬品製造工場・試験室 】紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理
【ICH M7変異原性/Q3D元素不純物・E&L試験等】医薬品不純物における評価及び管理戦略・運用の実際
医薬品製造におけるリスクマネジメントの本質と活用事例
査察指摘事例をふまえた医薬品の試験検査室/製造工程におけるOOS/OOT調査・手順と事例考察
データインテグリティにおける当局要求・不適合事例とその対策
【ebook+Excel管理手順書サンプルデータ】EXCEL・スプレッドシートの品質保証・バリデーション実施と電子生データ
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
<ebook+製本版>PIC/S査察官用マニュアルから読みとるグローバルGMP要求と査察対応
≪統計が苦手な人のための≫治験実施/新薬申請時における分析法バリデーションの妥当性と実施範囲
3極規制要件をふまえたコンピュータ化システムのカテゴリ別CSV実践方法
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
これだけは身に着けたい分析法バリデーション入門規制当局ガイドライン解説(ICH Q2(R2)対応)/分析能パラメータの定義・評価方法の理解/根拠のある基準値設定 NEW
第1講 分析法バリデーションの概要と規制当局ガイドラインの解説
(ICH Q2(R2)対応)及び統計解析の基礎
第2講 分析法バリデーションに必要な統計解析
-中心極限定理及び正規分布とその周辺の分布、信頼区間-
第3講 分析能パラメータ計算の背景/根拠ある基準値の考え方
-回帰分析及び室内再現精度、同等性評価、基準値設定の考え方-
第3期受講(2025年12月9日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第3期受講(2025年12月10日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫国内外規制をふまえたE&L(Extractables&Leachables)評価基準の考え方と分析・評価方法
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 【E&L基礎知識編】 E&Lの概要と国内外規制の理解
テーマ2 【E&L分析編】 抽出条件検討および各種分析方法
テーマ3 【E&L評価編】 E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント
テーマ4 【実践編】 実サンプルでの分析から評価まで
基礎からの分析法バリデーション
第1講 統計の基礎
第2講 分析法バリデーションへの応用(真度と精度、直線性、検出限界、その他)
mRNA-LNP医薬品における製剤化・製造・品質管理と品質審査の論点
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
広くて強い特許を取得するための再生医療等製品の特許戦略(出願・調査分析・有効活用)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】CSA&GAMP 5 2nd Editon徹底解説セミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料(日本申請用)作成
受講可能な形式:【Live配信】 or 【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】【超入門】CSVセミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品における承認申請・審査(品質・非臨床安全性評価)の留意点と当局の要求事項/考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ICH新ガイドラインに対応する分析法開発と分析法バリデーションの基礎と実践
受講可能な形式:【会場受講】or【ライブ配信】or【アーカイブ配信】
細胞外小胞(EV)製剤開発にむけた薬物送達技術と製造・品質の課題
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【解説×生成AI】【中級編】CSVセミナー
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】
脂質ナノ粒子(LNP)におけるLNP設計と製造プロセス・スケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
マイクロバイオーム製剤/LBPs(Live Biotherapeutic Products)開発における基礎知識及びCMC申請・品質管理のポイント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【ゼロから学ぶ】海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品の製造ラインにおける洗浄バリデーション実施・残留限度値設定と実状・課題への対応
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
核酸医薬品開発におけるCMC/品質評価・不純物管理と製剤設計・製造プロセス
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
相分離生物学の基礎と創薬への応用に向けた先駆的研究事例/展開
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
セルプロセッシング(動物細胞培養)工学事業化研究における培養槽設計とスケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
バイオ医薬品分析コース【分析法バリデーション】【超遠心分析】
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】
ICH Q2(R2) /Q14・AQbDをふまえたバイオ医薬品の分析法バリデーションと判定基準の設定方法・許容範囲の考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
元GMP調査員の経験をふまえた医薬品の品質保証の課題とGMP適合性調査の指摘事例
受講可能な形式:【会場受講】【ライブ配信】
QA/QCが知っておくべき(開発段階を含めた)分析法バリデーションの基礎と応用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良(2日間講座)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
技術開発者のためのプロンプトエンジニアリング完全ガイド<基礎から実践/トラブルシューティングとケーススタディ>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
<企業規模の違い・現場の視点で考える>ICH Q8/Q9が求めるQbD/QRMに基づく製剤開発手順と実験計画法の活用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】 or 【アーカイブ配信】
図解と演習で学ぶ実験計画法入門〔結果の解釈と数式の理解は後から自然について来る〕
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品・ウイルスベクター・遺伝子治療薬における超遠心分析の基礎と品質評価における具体的な分析検討方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ニューモダリティ医薬品の進歩性要件に関する最近の判断基準・特許事例と新たな特許戦略
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成とは?教育訓練とは?GMP記録とは?
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
<FDA査察指摘2,900事例をふまえた>製造とラボにおけるペーパレス化の留意点とCSV/CSAおよびDI対応の実践 NEW
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【A1セミナー】共通基礎1「データサイエンスの基礎」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Cセミナー】応用「安定性試験への応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Eセミナー】応用「ロットの合否判定における統計」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【全7セミナー】
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Fセミナー】応用「Quality by Designのための実験計画法」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Bセミナー】応用「分析法バリデーションへの応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】品質力をアップする「ゼロから学ぶ医薬品品質統計」総合コース【Dセミナー】応用「プロセスバリデーションと品質年次照査への応用」
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【基礎編】基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【2日間コース】バイオリアクターの基礎と実務
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【実務編】実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】バイオ医薬品生産用の遺伝子組換え体細胞の構築とセルバンクの作製・管理・各種試験と承認申請への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】グリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
NEW
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【製本版+ebook版】Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】
【製本版+ebook版】改正GMP省令をふまえた国内/海外ベンダー・サプライヤGMP監査(管理)手法と事例考察(聞き取り・観察・着眼点)
【製本版+ebook版】
改正GMP省令をふまえた国内/海外ベンダー・サプライヤGMP監査(管理)手法と事例考察(聞き取り・観察・着眼点)
<3極(日米欧)規制/当局の考え方の違い>[Global]治験/市販後での安全性情報の収集・評価・報告要否とPVベンダーコントロール
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
【 医薬品製造工場・試験室 】紙データの電子化プロセスとスプレッドシートのバリデーション/運用/管理
【ICH M7変異原性/Q3D元素不純物・E&L試験等】医薬品不純物における評価及び管理戦略・運用の実際
医薬品製造におけるリスクマネジメントの本質と活用事例
査察指摘事例をふまえた医薬品の試験検査室/製造工程におけるOOS/OOT調査・手順と事例考察
データインテグリティにおける当局要求・不適合事例とその対策
【ebook+Excel管理手順書サンプルデータ】EXCEL・スプレッドシートの品質保証・バリデーション実施と電子生データ
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
<ebook+製本版>PIC/S査察官用マニュアルから読みとるグローバルGMP要求と査察対応
≪統計が苦手な人のための≫治験実施/新薬申請時における分析法バリデーションの妥当性と実施範囲
3極規制要件をふまえたコンピュータ化システムのカテゴリ別CSV実践方法
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
これだけは身に着けたい分析法バリデーション入門規制当局ガイドライン解説(ICH Q2(R2)対応)/分析能パラメータの定義・評価方法の理解/根拠のある基準値設定 NEW
第1講 分析法バリデーションの概要と規制当局ガイドラインの解説
(ICH Q2(R2)対応)及び統計解析の基礎
第2講 分析法バリデーションに必要な統計解析
-中心極限定理及び正規分布とその周辺の分布、信頼区間-
第3講 分析能パラメータ計算の背景/根拠ある基準値の考え方
-回帰分析及び室内再現精度、同等性評価、基準値設定の考え方-
第3期受講(2025年12月9日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第3期受講(2025年12月10日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫国内外規制をふまえたE&L(Extractables&Leachables)評価基準の考え方と分析・評価方法
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
テーマ1 【E&L基礎知識編】 E&Lの概要と国内外規制の理解
テーマ2 【E&L分析編】 抽出条件検討および各種分析方法
テーマ3 【E&L評価編】 E&L評価手順の概要およびリスクアセスメント
テーマ4 【実践編】 実サンプルでの分析から評価まで
基礎からの分析法バリデーション
第1講 統計の基礎
第2講 分析法バリデーションへの応用(真度と精度、直線性、検出限界、その他)
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187
