【オンデマンド配信】
グリコシル化パターンの違い
及びアグリコシル化が
抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響
~糖鎖の視点からより有効で安全な抗体医薬品の開発を目指して~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※他の割引は併用できません。
「抗体の構造(グリコシル化パターン)と活性の相関」や
「安定性,PK及び安全性との相関」を解説
企業の研究者及びCMC担当者で、抗体医薬品の糖鎖の構造と機能に興味はあるがあまりなじみのない方、
断片的な知識はあるが全体について知識を整理したい方にお勧めします。
習得知識
- 抗体医薬品のFc領域に付加したN-結合型糖鎖の構造とそのグリコフォームの含量
- 抗体のFcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が、FcγR結合、エフェクター機能、抗炎症作用、PK、抗原とFcRnに対する結合に及ぼす影響
- 抗体のFcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化がエフェクター機能及び抗炎症作用に及ぼす影響に着目した、既承認及び臨床試験中の糖鎖及びタンパク質エンジニアリング抗体医薬品
- 抗体医薬品において付加したN-グリコリルノイラミン酸及びα-galが安全性に及ぼす影響
| 日時 | 【オンデマンド配信受講】 2026年11月27日(金) まで申込受付中 /視聴時間:3時間3分 /視聴期間:申込日から10営業日後まで |
||
|---|---|---|---|
| 収録日時 | 2023年11月24日 | ||
| 会場 | 【オンデマンド配信受講】 オンライン配信 【オンデマンド配信受講】 |
会場地図 | |
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
55,000円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
|
||
2名で55,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額27,500円)
1名申込みの場合:受講料( 定価 44,000円/E-Mail案内登録価格 42,020円 )
定価:本体40,000円+税4,000円 E-Mail案内登録価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。
本体18,000円+税1,800円(一人あたり)
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
|||
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で55,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額27,500円)1名分無料適用条件
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※請求書(クレジットカード決済の場合は領収書)は、代表者にS&T会員マイページにて発行いたします(PDF)。 ※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 |
|||
| 配布資料 | 製本テキスト ※申込み日から営業日3日までに発送いたします。 | ||
| オンライン配信 | オンデマンド配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) 視聴期間 申込日から10営業日後まで(期間中は何度でも視聴可) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 【申込み完了後】より視聴用リンクが表示されます。 | ||
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | ||
| 主催者より | 抗体医薬の設計に苦労している方は多いと聞きます。「抗体の構造(グリコシル化パターン)と活性の相関」や「安定性,PK及び安全性との相関」についてはまとまった知見は数少ないのが現状です。本セミナーでは,「Fcグリコシル化パターンの違いとアグリコシル化が抗体のFcγR結合及びエフェクター機能に及ぼす影響」について実例も示しながら踏み込んで解説されます。「約200枚ものスライド」から講師により丁寧に説明されます。現時点で抗体デザインにお悩みの方,これから計画されている方にも朗報です。この機会をご活用ください。 | ||
セミナー講師
[主な経歴]
元 国立医薬品食品衛生研究所 生物薬品部 主任研究官
元 日本化薬(株) 医薬事業本部 医薬研究所 バイオ・高分子グループ バイオ技術チーム
[主な研究・業務]
バイオ医薬品の品質、有効性及び安全性の評価、特に抗体医薬品の免疫原性及び翻訳後修飾の評価
セミナー趣旨
講師が執筆した総説
▼新見伸吾, 李 仁義 : 抗体医薬品と食事に着目したN-グリコリルノイラミン酸の免疫原性と安全性.PHARM TECH JAPAN, 38 : 233-238, 2022
▼新見伸吾, 李 仁義 : α-galが付加した糖鎖を有する抗体医薬品による抗α-gal IgE抗体を介した過敏症反応の誘導,PHARM TECH JAPAN, 38 : 607-616, 2022
▼新見伸吾, 李 仁義 : 抗体医薬品のFcグリコシル化が生物活性,PK及び安定性に及ぼす影響 第1回. PHARM TECH JAPAN, 38 : 1854-1864, 2022
▼新見伸吾, 李 仁義 :抗体医薬品のFcグリコシル化が生物活性,PK及び安定性に及ぼす影響 第2回. PHARM TECH JAPAN, 38 : 2059-2068, 2022
▼新見伸吾,李 仁義 : 抗体医薬品のFcグリコシル化が生物活性,PK及び安定性に及ぼす影響 第3回. PHARM TECH JAPAN, 38 : 2201-2206, 2022
セミナー講演内容
1.1 糖鎖の付加部位
1.2 グリコシル化に関与する酵素反応
1.3 糖鎖の構造
2.Fcグリコシル化パターンの違いとアグリコシル化が抗体のFcγR結合及びエフェクター機能に及ぼす影響
2.1 FcγRの概要
2.2 抗原抗体複合体の多量体形成によるFcγRIIIを介したエフェクター機能の発現
2.3 抗体の主なエフェクター機能
2.4 抗体のFcγR結合親和性及びADCC活性に及ぼす影響
2.5 抗体のADCP活性に及ぼす影響
2.6 抗体のCDC活性に及ぼす影響
2.7 フコース含量低下糖鎖エンジニアリングとアグリコシル化により開発された抗体医薬品
3.Fcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化がIVIGの抗炎症作用に及ぼす影響
4.Fcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体のクリアランスに及ぼす影響
5.Fcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の安定性に及ぼす影響
6.Fcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の抗原に対する結合に及ぼす影響
7.Fcグリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体のFcRnに対する結合に及ぼす影響
8.異種抗原である特定の糖鎖が抗体医薬品の安全性に及ぼす影響
8.1 N-グルコリルノイラミン酸のケーススタディ
8.2 α-galのケーススタディ
9.全体のまとめと考察
関連商品
安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫
受講可能な形式:【会場受講】のみ
<最新の特許事例考察をふまえた>抗体医薬品における特許戦略(アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など)と侵害回避・特許調査方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品のCTD-Q(Module 2.3及びModule 3)作成アプローチ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞バイオリアクターコース
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
改正薬機法の実務を考慮した医療機器の特許戦略<動向/分析と承認申請との関係>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
動物細胞のバイオリアクターを使いこなすための操作論≪基本となる操作手技、培地分析、スケールアップ≫
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
抗体薬物複合体(ADC)における結合・修飾技術と特性解析の実際
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
動物細胞/CHO細胞におけるバイオリアクターのスケールアップの実践的な検討・手法(商業生産に向けた基礎知識と考慮すべき点)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品・細胞医薬品の不確実性を織り込む開発戦略と事業性評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
非GLP試験における信頼性基準と信頼性確保のポイント<計画書/報告書の作成・記録(生データ)の残し方・申請資料>
受講可能な形式:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
LNP製剤における構造解析・品質評価・物性評価とリガンド修飾・アクティブターゲティング技術
受講可能な形式:【ライブ配信のみ】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】試験室管理・分析法バリデーション3セット販売「試験室管理におけるグローバルGMP対応」「分析法バリデーションの基礎と手順、進め方、評価判定」
【テーマ1】『試験室管理におけるグローバルGMP対応と指摘事例~サンプリング、分析法バリデーション、機器管理、DIを中心に~』
【テーマ2】『QA/QCが知っておくべき(開発段階を含めた)分析法バリデーションの基礎と応用』
【テーマ3】『<分析試験方法の技術移転を円滑に実施するために>手順、進め方と評価判定方法(バリデーションとの関係を中心に)』
【オンデマンド配信】GMPヒューマンエラー防止2テーマセット販売「GMP現場のヒューマンエラー防止・抑制」「ヒューマンエラー・逸脱防ぐSOP・指図書と記録ミス削減」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】再生医療等製品規制対応・申請戦略2テーマセット販売「グローバル開発・再生医療等製品海外規制対応」「再生医療等製品CMC薬事申請・戦略と製造・品質管理」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】無菌・滅菌バリデーション教育3テーマセット販売「無菌・滅菌バリデーション業務者教育コース」「PIC/S GMP Annex 1 汚染管理戦略構築」
【テーマ1】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔初心者コース〕』
【テーマ2】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔実務者コース〕』
【テーマ3】『PIC/S GMP Annex 1に準拠した汚染管理戦略の構築〔微生物、微粒子、エンドトキシン対策とモニタリング〕』
【オンデマンド配信】バイオリアクター基礎・応用2テーマセット販売「基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ」「実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ」
【テーマ1】『基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ』
【テーマ2】『実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ』
【オンデマンド配信】ICH M7/Q3D 2テーマセット販売「ICH M7を踏まえた変異原性不純物の評価・管理」「元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA対応」
【テーマ1】『ICH M7を踏まえたニトロソアミン類を含む変異原性不純物の評価・管理の基礎』
【テーマ2】『医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】核酸/mRNA医薬品・LNP製剤設計・DDS 3テーマセット販売『核酸・mRNA医薬品の体内動態制御とDDS技術』『LNPの製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』『LNP、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【テーマ1】『核酸医薬品・mRNA医薬品開発にむけた体内動態制御とDDS技術』
【テーマ2】『脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』
【テーマ3】『脂質ナノ粒子(LNP)、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
動物細胞バイオリアクターの基本操作と培養工学(kLa・攪拌槽設計)の基礎理論
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】【ゼロから学ぶ】海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【基礎編】基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】【実務編】実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第2期受講(2026年11月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年12月14日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第1期受講(2026年12月14日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年2月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第2期受講(2027年3月18日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第2期受講(2027年3月18日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年6月15日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第3期受講(2027年6月15日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫
受講可能な形式:【会場受講】のみ
<最新の特許事例考察をふまえた>抗体医薬品における特許戦略(アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など)と侵害回避・特許調査方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品のCTD-Q(Module 2.3及びModule 3)作成アプローチ
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞バイオリアクターコース
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
改正薬機法の実務を考慮した医療機器の特許戦略<動向/分析と承認申請との関係>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
動物細胞のバイオリアクターを使いこなすための操作論≪基本となる操作手技、培地分析、スケールアップ≫
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
抗体薬物複合体(ADC)における結合・修飾技術と特性解析の実際
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
動物細胞/CHO細胞におけるバイオリアクターのスケールアップの実践的な検討・手法(商業生産に向けた基礎知識と考慮すべき点)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
再生医療等製品・細胞医薬品の不確実性を織り込む開発戦略と事業性評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
非GLP試験における信頼性基準と信頼性確保のポイント<計画書/報告書の作成・記録(生データ)の残し方・申請資料>
受講可能な形式:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
LNP製剤における構造解析・品質評価・物性評価とリガンド修飾・アクティブターゲティング技術
受講可能な形式:【ライブ配信のみ】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】試験室管理・分析法バリデーション3セット販売「試験室管理におけるグローバルGMP対応」「分析法バリデーションの基礎と手順、進め方、評価判定」
【テーマ1】『試験室管理におけるグローバルGMP対応と指摘事例~サンプリング、分析法バリデーション、機器管理、DIを中心に~』
【テーマ2】『QA/QCが知っておくべき(開発段階を含めた)分析法バリデーションの基礎と応用』
【テーマ3】『<分析試験方法の技術移転を円滑に実施するために>手順、進め方と評価判定方法(バリデーションとの関係を中心に)』
【オンデマンド配信】GMPヒューマンエラー防止2テーマセット販売「GMP現場のヒューマンエラー防止・抑制」「ヒューマンエラー・逸脱防ぐSOP・指図書と記録ミス削減」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】再生医療等製品規制対応・申請戦略2テーマセット販売「グローバル開発・再生医療等製品海外規制対応」「再生医療等製品CMC薬事申請・戦略と製造・品質管理」
【テーマ1】『GMP現場における実践的視点からのヒューマンエラー防止・抑制とデータインテグリティ管理』
【テーマ2】『ヒューマンエラー・逸脱・GMP違反を防ぐSOP・製造指図記録書の作成と記録ミスを削減させるための工夫』
【オンデマンド配信】無菌・滅菌バリデーション教育3テーマセット販売「無菌・滅菌バリデーション業務者教育コース」「PIC/S GMP Annex 1 汚染管理戦略構築」
【テーマ1】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔初心者コース〕』
【テーマ2】『無菌・滅菌製品、滅菌プロセス、滅菌バリデーション業務者教育コース〔実務者コース〕』
【テーマ3】『PIC/S GMP Annex 1に準拠した汚染管理戦略の構築〔微生物、微粒子、エンドトキシン対策とモニタリング〕』
【オンデマンド配信】バイオリアクター基礎・応用2テーマセット販売「基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ」「実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ」
【テーマ1】『基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ』
【テーマ2】『実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ』
【オンデマンド配信】ICH M7/Q3D 2テーマセット販売「ICH M7を踏まえた変異原性不純物の評価・管理」「元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA対応」
【テーマ1】『ICH M7を踏まえたニトロソアミン類を含む変異原性不純物の評価・管理の基礎』
【テーマ2】『医薬品中の元素不純物分析のデータ試験・管理及びPMDA等への対応ポイント』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】核酸/mRNA医薬品・LNP製剤設計・DDS 3テーマセット販売『核酸・mRNA医薬品の体内動態制御とDDS技術』『LNPの製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』『LNP、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【テーマ1】『核酸医薬品・mRNA医薬品開発にむけた体内動態制御とDDS技術』
【テーマ2】『脂質ナノ粒子(LNP)の製剤設計・製造プロセスと非肝臓デリバリー戦略』
【テーマ3】『脂質ナノ粒子(LNP)、リポソームによる核酸・遺伝子DDSと製剤設計』
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
動物細胞バイオリアクターの基本操作と培養工学(kLa・攪拌槽設計)の基礎理論
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】【ゼロから学ぶ】海外導入品・医薬品開発におけるCTD作成・CMC薬事の基礎と申請の進め方
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【基礎編】基礎から学ぶバイオリアクターの設計とスケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】【実務編】実務に役立つバイオリアクターの具体的な設計/スケールアップ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【オンデマンド配信】抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第2期受講(2026年11月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年12月14日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第1期受講(2026年12月14日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年2月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第2期受講(2027年3月18日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第2期受講(2027年3月18日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年6月15日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第3期受講(2027年6月15日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187