再生医療等製品・細胞医薬品の不確実性を織り込む
開発戦略と事業性評価
~Go/No-Go、導入・導出・共同開発の意思決定~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません
再生医療等製品・細胞医薬品では、従来型医薬品以上に
複雑で相互に関連する不確実性が存在します。
本講座では、これらを開発初期から把握し、開発戦略・事業性評価へ織り込む考え方を解説します。
承認確率やピークセールスだけでなく、製造成功率、施設処理能力、COGS、追加投資等を踏まえ、Go/No-Goや自社開発、導入・導出等の意思決定につなげる実践的な評価手法を、公開事例や演習を交えて解説します。
①再生医療等製品・細胞医薬品と従来型医薬品との開発・事業構造上の相違
②製品特性、非臨床、臨床、規制、製造・品質に関する不確実性の把握方法
③自家・他家・iPS細胞由来・遺伝子改変細胞における開発上の留意点
④スケールアップ/スケールアウト、製造成功率、comparability、サプライチェーンの評価方法
⑤疫学上の患者数から、患者アクセスや施設能力を考慮して実際の治療可能患者数を推計する方法
⑥製造原価、設備投資、製造キャパシティー、薬価・償還を反映した収益性評価の考え方
⑦承認確率だけに依存せず、rNPV、シナリオ分析、感度分析を用いて事業価値を評価する方法
⑧公開事例から学ぶ、臨床的成功と事業的成功が必ずしも一致しない理由
⑨不確実性に応じたGo/No-Go基準、開発中止基準および追加データ取得計画の設定方法
⑩評価結果を自社開発、導入・導出、共同開発、オプション契約等の意思決定へつなげる考え方
| 日時 | 【ライブ配信受講】 2026年12月8日(火) 13:00~16:30 |
|
|---|---|---|
| 【アーカイブ配信受講】 2026年12月22日(火) まで申込受付(配信期間:12/22~1/8) |
||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】
1名分無料適用条件
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※請求書(クレジットカード決済の場合は領収書))は、代表者のS&T会員マイページにて発行いたします(PDF)。 ※請求書および領収証は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】
本体18,000円+税1,800円(一人あたり)1名申込みの場合:受講料( 定価:39,600円/E-mail案内登録価格 37,840円 ) 定価:本体36,000円+税3,600円 E-mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 19,800円】 ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
||
| 特典 | ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
セミナー講師
代表取締役 野澤 厳 様 講師紹介
【主なご経歴】
ライオン株式会社にてDrug Delivery System研究に従事し、その成果により城西大学より薬学博士号を取得。1989年より久光製薬株式会社にて11年以上勤務し、その間7年間米国研究所に駐在。2001年に株式会社ジェノファンクションを創業し代表取締役を務めた後、複数のバイオベンチャーで経営・事業開発を担う。2012年からはサンファーマ株式会社にて日本事業の立ち上げに貢献し、2018年にはリベロセラ株式会社を共同創業し代表取締役に就任。2021年よりRepertoire Genesis株式会社にて事業開発を推進した後、2024年11月より現職。
【主なご研究・ご業務/業界での関連活動】
核酸医薬、遺伝子治療、細胞療法などを対象とした事業開発に幅広い経験を有し、資金調達、共同研究、知的財産・契約交渉、原薬事業、薬事、安全管理まで多岐にわたる実務を経験。加えて、個人事業「N.R.A.サービス」を通じて、業界動向調査やコンサルティングを提供している。
セミナー趣旨
本講座では、これらの不確実性を開発初期からどのように把握し、開発戦略および事業性評価へ織り込むべきかを体系的に解説します。
対象患者数、製造成功率、施設処理能力、COGS、追加投資、販売継続確率などを反映した、承認確率やピークセールスだけに依存しない評価方法を取り上げます。
さらに、上市済み製品や承認後に不確実性が顕在化した公開事例を通じて、臨床的成功と事業的成功が必ずしも一致しない理由を検討します。
個人演習も交えながら、評価結果をGo/No-Go、自社開発、導入・導出、共同開発、オプション契約等の具体的な意思決定につなげる考え方を習得していただきます。
セミナー講演内容
・従来型医薬品との相違と本講演の対象範囲
・製品、製造、物流、治療施設を含む「治療システム」としての評価
・再生医療等製品・細胞医薬品における不確実性の全体像
・承認確率やピークセールスだけでは評価できない理由
・開発段階に応じて評価を更新するStage-Gateの考え方
2.製品・非臨床・臨床・規制上の不確実性
・生きた細胞を製品とすることによる不均一性と個体差
・作用機序、重要品質特性(CQA)および力価の関係
・自家、他家、iPS細胞由来、遺伝子改変細胞の特性の違い
・動物モデル、PK/PD、用量設定におけるヒトへの外挿の限界
・少数例、単群試験、外部対照、施設・術者差の影響
・長期安全性、条件付き・迅速承認、市販後の有効性検証
3.製造・品質・サプライチェーンの不確実性
・「製造工程が製品を規定する」という考え方
・原材料、培養、分化誘導、遺伝子改変工程の変動
・力価試験、出荷規格、製造成功率およびロット間差
・スケールアップとスケールアウト、製造変更時のcomparability
・自社製造とCDMO活用、技術移管、製造能力への先行投資
・凍結・解凍、保存・輸送、chain of identity/chain of custody
【演習1】疫学上の患者数から「実際に治療可能な患者数」を算出する
自家細胞製品を想定し、対象患者数、診断・紹介率、治療施設への到達率、細胞採取実施率、製造成功率、投与完遂率および施設処理能力から、実際に治療可能な患者数を検討する。併せて、事業価値に最も大きな影響を与えるボトルネックと、優先して改善すべき項目を考える。
4.不確実性を反映した事業性評価
・疫学上の対象患者数と実際に治療可能な患者数の違い
・患者ファネル、治療施設数および製造キャパシティーの反映
・製造失敗、品質試験、物流、固定費、設備投資を含むCOGS算定
・薬価、償還、患者アクセスと収益性の関係
・承認確率だけに依存しないrNPVとシナリオ分析
・感度分析、Value of Informationおよび次の価値変曲点
5.公開事例から学ぶ臨床的成功と事業的成功の違い
5.1 Provengeの事例
・臨床的ベネフィットとFDA承認
・自家細胞製品特有の採取・製造・輸送モデル
・需要予測、製造設備、固定費、償還および患者アクセス
・臨床的成功が直ちに事業的成功につながらない理由
5.2 HeartSheetの事例
・条件及び期限付き承認時点で残された不確実性
・市販後の有効性検証と本承認申請
・承認後に有効性の不確実性が顕在化した経緯
・承認後の追加投資、販売継続および撤退判断への示唆
6.評価結果を開発・提携の意思決定につなげる
・戦略適合性、エビデンスの成熟度、必要投資額の評価
・自社の開発、製造、販売能力と外部パートナー活用
・Go/No-Go基準と開発中止基準の設定
・自社開発、導入、導出、共同開発を選択する条件
・オプション契約による段階的なリスク取得
・契約一時金、マイルストン、ロイヤルティへの不確実性の反映
【演習2】細胞医薬品候補の導入・共同開発判断
他家iPS細胞由来細胞療法の想定案件について、臨床データ、製造成功率、力価試験、商用スケール、製造原価、治療可能患者数および契約条件を評価する。そのうえで、①自社候補の開発継続、②通常のライセンス契約による導入、③共同開発、④オプション契約、⑤投資見送りの中から方針を選択し、判断に必要な追加データと契約条件を検討する。
7.まとめ
・再生医療等製品・細胞医薬品の不確実性評価の要点
・承認確率だけに依存しない事業性評価
・不確実性に応じた段階的投資と契約設計
・Go/No-Go、導入・導出・共同開発判断への反映
8.質疑応答
関連商品
エンドトキシン試験と次世代(蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、MAT法を含む)パイロジェン試験法の最新動向
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品と再生医療等製品の対比をふまえたCTD作成における論理構成と実務上の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
〔CSVコースセミナー Bコース :実務・実践編〕GAMP5・CSAに対応したCSV計画の策定と多様なケースへの適用
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料(日本申請用)作成
受講可能な形式:【Live配信】 or 【アーカイブ配信】
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
核酸医薬品における品質試験・安定性試験/規格設定と不純物分離・分析・管理の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<最新の(様々な延長)裁判例考察>知っておくべき医薬品特許の存続期間延長の実務とLCM戦略
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
AI創薬の特許戦略<AIが発明した成果物の特許性やデータ保護の在り方>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】「バイオ医薬品CMC・CTD申請」3テーマセット販売
【テーマ1】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【テーマ2】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【テーマ3】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
製造販売後DB調査における研究デザイン・疫学手法とRWDデータ活用・科学的根拠
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
細胞医薬における承認申請・審査とCMC・非臨床の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
中分子医薬品開発にむけた大規模シミュレーションおよび機械学習(AI)技術の活用―現状と課題―
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】
安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
AAVベクターにおける品質審査の論点とCMC/製造プロセス・品質管理・品質評価・特性解析の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ICH Q1に準拠した安定性試験の規格設定と承認申請を見据えた有効期間の統計学的設定
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
≪PM(プロジェクトマネジャー)として理解しておきたい≫製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践━ 早期開発の評価から導入判断まで ━
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫
受講可能な形式:【会場受講】のみ
【オンデマンド配信】再生医療等製品におけるR&D段階からの薬価/事業化戦略
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
<最新の特許事例考察をふまえた>抗体医薬品における特許戦略(アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など)と侵害回避・特許調査方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
分析法バリデーション実施時に必要な統計学的手法と実験計画法の考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【入門講座】再生医療等製品/細胞治療製品における規制要件の理解と申請書作成のポイント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
研究開発プロジェクトの目標設定とポートフォリマネジメント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞のバイオリアクターを使いこなすための操作論≪基本となる操作手技、培地分析、スケールアップ≫
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】グリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
造粒・打錠技術の基礎/スケールアップと打錠障害(キャッピング・スティッキング)の原因と対策および品質異変防止の為の取り組み NEW
受講可能な形式:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
【製本版+ebook版】再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
★ 最 新 情 報 に 一 新 ★最新の研究開発の流れに対応:【バイオ医薬品】【BD創薬/データベース/AI創薬】【LCM/DR薬価戦略】に言及!【全面改訂版】医薬品LCM延長戦略事例・判例のウラ側と見落としがちな権利化の穴
医薬品ターゲットプロダクトプロファイル設定・改訂と開発段階における事業性評価、売上予測
≪目からウロコ! 常識が覆った!≫医薬品LCM延長戦略事例・判例のウラ側と見落としがちな権利化の穴
意思決定(Go/No Go判断)における分析手法の限界と現実的な運用方法
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第1期受講(2026年10月20日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第2期受講(2026年11月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年12月14日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第1期受講(2026年12月14日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第2期受講(2027年1月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年2月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第2期受講(2027年3月18日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第2期受講(2027年3月18日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年4月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年6月15日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第3期受講(2027年6月15日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
再生医療等製品開発にむけた規制と承認申請に必要な要件の理解【基礎講座】
第1講 再生医療等製品開発に関わる規制の概要
第2講 再生医療等製品の承認取得要件への対応
第3講 再生医療等製品の承認申請書作成
第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
エンドトキシン試験と次世代(蛍光法組み換え体ライセート試薬試験、MAT法を含む)パイロジェン試験法の最新動向
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品と再生医療等製品の対比をふまえたCTD作成における論理構成と実務上の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
〔CSVコースセミナー Bコース :実務・実践編〕GAMP5・CSAに対応したCSV計画の策定と多様なケースへの適用
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
日本特有の要求対応をふまえた海外導入品のCMC開発対応とCMC申請資料(日本申請用)作成
受講可能な形式:【Live配信】 or 【アーカイブ配信】
動物細胞大量培養に資するバイオリアクターと培養操作設計
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
核酸医薬品における品質試験・安定性試験/規格設定と不純物分離・分析・管理の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<最新の(様々な延長)裁判例考察>知っておくべき医薬品特許の存続期間延長の実務とLCM戦略
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
吸入粉末剤開発・評価のノウハウと遺伝子治療への応用
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
AI創薬の特許戦略<AIが発明した成果物の特許性やデータ保護の在り方>
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】「バイオ医薬品CMC・CTD申請」3テーマセット販売
【テーマ1】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【テーマ2】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【テーマ3】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
製造販売後DB調査における研究デザイン・疫学手法とRWDデータ活用・科学的根拠
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
細胞医薬における承認申請・審査とCMC・非臨床の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
中分子医薬品開発にむけた大規模シミュレーションおよび機械学習(AI)技術の活用―現状と課題―
受講可能な形式:【ライブ配信】or【アーカイブ配信】
安定性・凝集抑制を目指したタンパク質溶液製剤の合理的設計・添加剤選定と構造安定性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
AAVベクターにおける品質審査の論点とCMC/製造プロセス・品質管理・品質評価・特性解析の留意点
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
ICH Q1に準拠した安定性試験の規格設定と承認申請を見据えた有効期間の統計学的設定
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
≪PM(プロジェクトマネジャー)として理解しておきたい≫製薬ビジネスにおける事業性評価の考え方と実践━ 早期開発の評価から導入判断まで ━
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ・抗体医薬品のリードスクリーニング手法と実用可能性の評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
バイオ医薬品で起こる蛋白質凝集≪包括的理解、分析と抑制方法、製剤設計、管理戦略≫
受講可能な形式:【会場受講】のみ
【オンデマンド配信】再生医療等製品におけるR&D段階からの薬価/事業化戦略
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
<最新の特許事例考察をふまえた>抗体医薬品における特許戦略(アミノ酸配列の特定範囲、機能的クレーム有効性など)と侵害回避・特許調査方法
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
分析法バリデーション実施時に必要な統計学的手法と実験計画法の考え方
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【入門講座】再生医療等製品/細胞治療製品における規制要件の理解と申請書作成のポイント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
研究開発プロジェクトの目標設定とポートフォリマネジメント
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
動物細胞のバイオリアクターを使いこなすための操作論≪基本となる操作手技、培地分析、スケールアップ≫
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】グリコシル化パターンの違い及びアグリコシル化が抗体の生物活性、PK、安定性/安全性に及ぼす影響
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
造粒・打錠技術の基礎/スケールアップと打錠障害(キャッピング・スティッキング)の原因と対策および品質異変防止の為の取り組み NEW
受講可能な形式:【会場受講(アーカイブ配信付)】or【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における規格及び試験方法の設定と安定性試験(長期保存試験)による有効期間の設定(バイオ医薬品(CMC)マスターコース2)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の不純物管理(バイオ医薬品(CMC)マスターコース4)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(抗体医薬品)の特性解析・構造決定と得られたデータの品質管理への活用(バイオ医薬品(CMC)マスターコース3)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における製法・試験法変更と担保すべき同等性/同質性評価(バイオ医薬品(CMC)マスターコース1)
【オンデマンド配信】【2日間集中コース】バイオ医薬品のCTD(CMC):妥当性の根拠とまとめ方(Part1,2)(バイオ医薬品(CMC)マスターコース6)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品(CMC)マスターコース(全6コース)<管理手法(製造管理及び品質管理)とCTD作成/データ提示>
【オンデマンド配信】※会社・自宅にいながら学習可能です※
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における各種試験方法の適切な精度管理と分析法バリデーションの実施方法(バイオ医薬品(CMC)マスターコース5)
【オンデマンド配信】バイオ医薬品・再生医療等製品における国内外の規制当局の考え方をふまえたセルバンク管理と申請資料への記載方法
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品の原薬製造工程に関する承認申請書/CTD記載の留意点と生物由来原料基準への対応
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】バイオ医薬品における申請をふまえたCMCレギュレーション対応とCTD作成入門講座
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【オンデマンド配信】抗体医薬品の糖鎖及びタンパク質エンジニアリングによる機能の改良
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
【製本版+ebook版】<バイオCTDシリーズ2>バイオ医薬品(抗体医薬品)CTD-CMC記載の要点
【製本版+ebook版】再生医療等製品/遺伝子治療用製品の承認取得/審査の視点と実務戦略
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
★ 最 新 情 報 に 一 新 ★最新の研究開発の流れに対応:【バイオ医薬品】【BD創薬/データベース/AI創薬】【LCM/DR薬価戦略】に言及!【全面改訂版】医薬品LCM延長戦略事例・判例のウラ側と見落としがちな権利化の穴
医薬品ターゲットプロダクトプロファイル設定・改訂と開発段階における事業性評価、売上予測
≪目からウロコ! 常識が覆った!≫医薬品LCM延長戦略事例・判例のウラ側と見落としがちな権利化の穴
意思決定(Go/No Go判断)における分析手法の限界と現実的な運用方法
バイオ/抗体医薬品・後続品におけるCMC研究・申請と同等性確保
第1期受講(2026年10月20日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第2期受講(2026年11月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第1期受講(2026年12月14日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第1期受講(2026年12月14日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第2期受講(2027年1月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年2月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
第2期受講(2027年3月18日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第2期受講(2027年3月18日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
第3期受講(2027年4月21日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫再生医療等製品/細胞加工製品の製造・QC担当者のためのGCTP/GMP対応と省令解説【基礎講座】 NEW
テーマ1「製造管理と品質管理 の基準(GMP)と品質保証の考え方」
テーマ2「品質マネジメントシステム(QMS)とバリデーション設計の考え方」
テーマ3「再生医療等製品(ヒト細胞加工製品)の製品開発の特徴」
テーマ4「細胞加工製品製造における構造設備と管理監督システム」
第3期受講(2027年6月15日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング≫初心者が身につけておくべき細胞培養の基本と細胞培養技術・品質管理実践(2027) NEW
第3期受講(2027年6月15日開講)
テーマ1 『細胞培養を行う上で知っておくべき基本知識と設備準備・メンテナンス方法』
テーマ2 『細胞の入手から細胞培養の実技、実験方法』
テーマ3 『細胞培養の品質管理実践 ~微生物とコンタミ対応~』
再生医療等製品開発にむけた規制と承認申請に必要な要件の理解【基礎講座】
第1講 再生医療等製品開発に関わる規制の概要
第2講 再生医療等製品の承認取得要件への対応
第3講 再生医療等製品の承認申請書作成
第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本
≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187