薬物動態の相場観―最近の承認薬から見た薬物動態特性
<自社候補品はどこにいるのか、プロットの中か外か>
候補品の位置を知る
~2010-2023年までに承認された経口の新規有効成分の薬物動態特性~
※2名様ともE-Mail案内登録が必須です。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、1名あたり定価半額で追加受講できます。
※他の割引は併用できません。
2010-2023年までに承認された経口の新規有効成分の
薬物動態に関する情報を添付文書、インタビューフォーム、申請概要書から入手
~約200薬物のリアルな情報を、演者の経験と知識で解説~
このセミナーで示す情報(散布図など)を1つの地図として、
「自社の候補品はどこにいるのか」、「プロットの中なのか外なのか」、
候補品の位置を知るための一般論として、医薬品開発を推進に役立てていただきたい。
~それって本当に一般的?なのだろうか~
「薬の投与量はどれくらいまでとか」、「バイオアベイラビリティどれくらい」、「尿中排泄率は?」
「p糖タンパクの基質は薬にならないよ」「CYP3A4の基質は個体差が大きい」
薬物動態担当者ばかりでなく、ケミスト、製剤担当者、臨床担当にも
薬物の薬物動態特性の相場観を知る機会となるセミナー
<対象:薬物動態研究者、薬物動態に関係する医薬品開発担当者(ケミスト、製剤、臨床)>
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年12月18日(金) 13:00~15:30 |
||
|---|---|---|---|
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
46,200円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体42,000円+税4,200円
|
||
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
▶【2名同時申込みで1名分キャンペーン(1名あたり定価半額の23,100円)】
1名分無料適用条件
※2名様ともS&T会員登録をしていただいた場合に限ります。
2名様以降の受講者は、申込み前にE-Mail案内登録をお済ませください。 ※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。 ※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。 ※請求書(PDFデータ)は、代表者にE-mailで送信いたします。 ※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。 (申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。) ※他の割引は併用できません。 ▶1名受講:35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
会員:本体30,400円+税3,040円 ※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ▶ 研修パック受講(1名あたり18,700円)
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
|||
| 配布資料 | 製本テキスト:開催日の4,5日前に郵送にて発送予定 ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。 ※開催日の4~5日前に発送します。 開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 ⇒Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。印刷物は後日お手元に届くことになります。 | ||
| オンライン配信 | ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | 資料付 ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | ||
| 対象 | 薬物動態研究者、薬物動態に関係する医薬品開発担当者(ケミスト、製剤、臨床) | ||
セミナー講師
セミナー講演内容
創薬段階でよく出てくる言葉として、「一般的には」という言葉がある。
一般的に、薬の投与量はどれくらいまでとか、バイオアベイラビリティどれくらい、尿中排泄率は?などである。自分たちが創っている化合物の良し悪しを、一般的にという言葉で計っているのである。この一般的という言葉が曖昧であり、その値の出所も明らかでないことが多い。演者も「p糖タンパクの基質は薬にならないよ」とか「CYP3A4の基質は個体差が大きい」とか色々な話を耳にする。確かにそういった薬物はある。でも、それ本当に一般的?と思ってしまう。
そこで、この一般的にはというためのデータを収集することにした。2010-2023年までに承認された経口の新規有効成分の薬物動態に関する情報を添付文書、インタビューフォーム、申請概要書から入手した。
本セミナーは、約200薬物のリアルな情報を、演者の経験と知識で解説するものである。演者も、この調査の中で、多くの気付きがあった。このセミナーで示す情報(散布図など)を1つの地図として、自社の候補品はどこにいるのか、プロットの中なのか外なのか、候補品の位置を知るための一般論として、医薬品開発を推進に役立てていただきたい。
本セミナーは、薬物動態担当者ばかりでなく、ケミスト、製剤担当者、臨床担当にも薬物の薬物動態特性の相場観を知る良い機会となるであろう。
■対象:薬物動態研究者、薬物動態に関係する医薬品開発担当者(ケミスト、製剤、臨床)
※以下の調査項目を調べた結果について解説を加えながら紹介します。
●分子量、脂溶性、溶解性
●投与量、投与回数
●薬物動態パラメータ、Cmax、AUC、半減期、バイオアベイラビリティ、分布容積
●個体間変動
●食事の影響
●代謝酵素、トランスポーター
●タンパク結合(血漿タンパク結合率、アルブミン、α1-酸性タンパク質)
●尿・糞中排泄
■セミナー内容の例
CYP3A4基質の調査結果を例にしてセミナー内容について説明します。
インタビューフォームの代謝酵素の項にCUP3A4と記載されている薬物のMWとLogPを散布図として作図。
図 CYP3A4基質の分子量および脂溶性
AIでCYP3A4の基質の特徴を聞くと以下のように答えました。
特徴:中分子〜大分子(概ね 300 〜 800以上)
特徴:高い脂溶性(一般に logP > 2〜3 以上の脂溶性化合物)
これを一般的に言われているCYP3A4の特徴とすると、承認薬の分布は、この「一般的には」の範囲外にもあります。
この図は、情報としては、さらにrule of 5の範囲外のものもある程度あることを示しています。承認薬から見た一般的は、この図の範囲になります。
このセミナーでは様々なデータを、このような形で紹介します。
□質疑応答□
関連商品
「国内データが少ない、足りない、でも諦めない!」開発戦略の実践~外国データ外挿、RWD活用アプローチと 早期承認に向けた薬事制度活用~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
製造販売後DB調査における研究デザイン・疫学手法とRWDデータ活用・科学的根拠
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践~サプライチェーンの可視化とリスクベース評価~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【良い例・悪い例付で実践的に解説】GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
グローバル開発/PVシステム構築における医学的評価の標準化アプローチと(日米欧)PV査察でよくある指摘事例、その対応
受講可能な形式:【ライブ配信】
《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》メディカルライティングに役立つAI活用・プロンプト設計の工夫
FDAのcGMP査察では何が重視され、対応するには何が必須か~事前準備、査察時対応、指摘があった場合/警告書を受領した場合の回答書作成の作法~
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
<R&D担当者も知っておくべき>医薬品の事業開発導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<セット申込み>R&D領域のデューデリジェンスでの開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止から導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点【化学合成医薬品の事例 】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-GCP E6(R3) /GCP省令改正の方向性をふまえた治験エコシステム・single IRBにおけるスポンサー/医療機関での実務影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<2日間講座>医薬品生産工場における防虫・防鼠・異物対策と機器洗浄&洗浄バリデーション・自主保全の仕組み構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品製造工場における防虫防鼠管理/実例とクリーンルームの基礎・人/物からの発塵防止
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
非無菌製剤の製造管理における環境管理とPIC/S GMPが求める非無菌医薬品に対するバリデーションの重要事項
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
化粧品の国際展開を見据えた品質保証・品質管理~ISO22716・各国法規制・サステナビリティ要求を踏まえたリスクベースQAへの展開~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
創薬における薬物動態スクリーニング-スクリーニングの意味と評価法および数字の見方-
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
国際共同治験における国内第I相試験省略の可/不可を判断する「目利き力」と根拠パッケージの作り方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
バイオ医薬品の薬物動態学<特徴的な薬物動態特性と解析法>
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
生成AI時代の総合的R&D戦略―出口から逆算する研究設計と、特許・商標・意匠・ノウハウの一体運用―
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
「安全性試験報告書」の作成・レビューのチェックポイントと「異常値」が出たときの見極め方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル) NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
MDRに対応するPMCF戦略と臨床評価要求・残存リスクの特定/対策
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験総括報告書及びCTD 2.5の基本的な作成法と照会事項への対策と演習~照会事項を減らし、再照会を受けないために~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
承認申請パッケージにおける外国データ利用のポイントと対面助言の事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
医薬品生産設備の機器洗浄&洗浄バリデーションと品質を守る自主保全の仕組み構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
中国における医薬品・原薬・添加剤・包装材料等の申請制度の要点とDMF(原薬等登録原簿)登録プロセスの実務
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<臨床試験デザインを模倣するアプローチと活用スキル> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
「国内データが少ない、足りない、でも諦めない!」開発戦略の実践~外国データ外挿、RWD活用アプローチと 早期承認に向けた薬事制度活用~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
エンドトキシン管理・試験における重要ポイントと代替法の現在地、将来展望
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】核酸医薬品・mRNA医薬品開発にむけた戦略的な体内動態制御と標的指向性の最適化・送達効率化を高めるDDS技術
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
「国内データが少ない、足りない、でも諦めない!」開発戦略の実践~外国データ外挿、RWD活用アプローチと 早期承認に向けた薬事制度活用~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
製造販売後DB調査における研究デザイン・疫学手法とRWDデータ活用・科学的根拠
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
変更管理・逸脱管理と連携した供給者管理の実践~サプライチェーンの可視化とリスクベース評価~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
【良い例・悪い例付で実践的に解説】GAMP 5 2nd Editionの重要点解説と現行規制の比較・CSV対応
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
R&D領域のデューデリジェンスで確認した方がいい点と開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<GCP省令の改正までに備えておきたい>ICH-GCP(R3)のeTMFマネジメントへの影響とeTMFシステムのセキュリティ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
メディカルアフェアーズの本質的役割の理解とエビデンスジェネレーションやKOLとの交渉/折衝術などの実務ノウハウ
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
有害事象の因果関係判断にかかる個別症例・安全性集積データの見方・評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
グローバル開発/PVシステム構築における医学的評価の標準化アプローチと(日米欧)PV査察でよくある指摘事例、その対応
受講可能な形式:【ライブ配信】
《国内外のAI最新動向を紐解いて解説》メディカルライティングに役立つAI活用・プロンプト設計の工夫
FDAのcGMP査察では何が重視され、対応するには何が必須か~事前準備、査察時対応、指摘があった場合/警告書を受領した場合の回答書作成の作法~
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
<R&D担当者も知っておくべき>医薬品の事業開発導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
<セット申込み>R&D領域のデューデリジェンスでの開発早期段階でのリスク評価・漏れ防止から導入/導出プロセスと経済条件や契約の考え方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
承認申請資料(CTD-Q:CMCパート)作成と照会事項削減及び再照会防止にむけた回答作成の留意点【化学合成医薬品の事例 】
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
ICH-GCP E6(R3) /GCP省令改正の方向性をふまえた治験エコシステム・single IRBにおけるスポンサー/医療機関での実務影響
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
<2日間講座>医薬品生産工場における防虫・防鼠・異物対策と機器洗浄&洗浄バリデーション・自主保全の仕組み構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
医薬品製造工場における防虫防鼠管理/実例とクリーンルームの基礎・人/物からの発塵防止
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
非無菌製剤の製造管理における環境管理とPIC/S GMPが求める非無菌医薬品に対するバリデーションの重要事項
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
化粧品の国際展開を見据えた品質保証・品質管理~ISO22716・各国法規制・サステナビリティ要求を踏まえたリスクベースQAへの展開~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
創薬における薬物動態スクリーニング-スクリーニングの意味と評価法および数字の見方-
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
国際共同治験における国内第I相試験省略の可/不可を判断する「目利き力」と根拠パッケージの作り方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
バイオ医薬品の薬物動態学<特徴的な薬物動態特性と解析法>
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
生成AI時代の総合的R&D戦略―出口から逆算する研究設計と、特許・商標・意匠・ノウハウの一体運用―
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
改正薬機法や指針の改正を踏まえた医薬品リスク管理計画(RMP)についてリスク最小化策の最適化と効果評価
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
「安全性試験報告書」の作成・レビューのチェックポイントと「異常値」が出たときの見極め方
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
医療データ(RWD)/RWE利活用時の100の落とし穴=落とし穴にはまらないための処方=(承認申請・MA・マーケ・PV領域・DB研究での活用スキル) NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
MDRに対応するPMCF戦略と臨床評価要求・残存リスクの特定/対策
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験総括報告書及びCTD 2.5の基本的な作成法と照会事項への対策と演習~照会事項を減らし、再照会を受けないために~
受講可能な形式:【ライブ配信】のみ
承認申請パッケージにおける外国データ利用のポイントと対面助言の事例
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
医薬品生産設備の機器洗浄&洗浄バリデーションと品質を守る自主保全の仕組み構築
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
中国における医薬品・原薬・添加剤・包装材料等の申請制度の要点とDMF(原薬等登録原簿)登録プロセスの実務
NEW
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
Target Trial Emulation(標的試験エミュレーション)の基礎~RWDを臨床試験のように使ってみる~<臨床試験デザインを模倣するアプローチと活用スキル> NEW
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
「国内データが少ない、足りない、でも諦めない!」開発戦略の実践~外国データ外挿、RWD活用アプローチと 早期承認に向けた薬事制度活用~
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
エンドトキシン管理・試験における重要ポイントと代替法の現在地、将来展望
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付き)】or【アーカイブ配信】のみ
【オンデマンド配信】核酸医薬品・mRNA医薬品開発にむけた戦略的な体内動態制御と標的指向性の最適化・送達効率化を高めるDDS技術
【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
治験と臨床研究のSOPライティング技法並びにGCP要求事項と適合性調査対応
Trial Master File(TMF)の保管・電磁化移行とeTMFシステム実装時のSOP作成/指摘事例・対策
【製本版+ebook版】リモートアクセスによるモニタリング実装<タイプ別導入/運用事例・データの真正性確保>
Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO9001 requirements
EB034a:Implementation and operation of Quality Management System based on EU GVP Module1/ISO
リアルワールドデータの使用目的に応じた解析手法-各データベースの選択と組み合わせ-
EU GVP Module I /ISO9001要求をふまえたQuality Management System の実装と運用
『 国際共同治験とモニタリング 』なぜ,この記録類が必要か/なぜ,このような手順が必要か回答できますか
≪Global-SOP作成時の検討事項の解説書つき≫国際共同治験(ICH-GCP)にも対応するすぐに使えるGCP-SOPのWordデータ集
PMDA要求「EDC管理シート」記載方法と適合性調査対応
医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
<ebook+製本版>医薬品/医療機器の医師主導治験における治験実施計画書等の記載事例集
IND/NDA/MAA申請で必要となる欧米・アジアの各国当局要求と記載事例
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
サイトマップ
サイエンス&テクノロジー
東京都港区浜松町1-2-12
浜松町F-1ビル7F
TEL:03-5733-4188
FAX:03-5733-4187
