量子ドットの物性・合成・耐久性向上と
ディスプレイおよびセンサーへの応用動向
基本的な物性、粒成長メカニズム、合成と特性評価法、ゾル‐ゲル法による機能化と今後の課題・展望
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| 日時 | 2026年3月18日(水) 10:30~16:30 |
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| 配布資料 | ・製本テキスト(開催前日着までを目安に発送) ※セミナー資料は開催日の4~5日前にお申し込み時のご住所へ発送致します。 ※間近でのお申込みの場合、セミナー資料の到着が開催日に間に合わないことがございます。 | ||
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | ※講義の録画・録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | ||
| 得られる知識 | ・量子ドットの基本と考え方、特徴、近年の研究の経緯 ・コロイド量子ドットの作製方法、サイズの制御技術、評価方法、ガラスコート技術 ・ガラス表面の修飾技術 ・量子ドットの耐久性向上に関わる技術情報 ・量子ドットの各分野への応用・最新動向と将来展望 ほか | ||
| 対象 | ・量子ドットテレビの開発者・技術者 ・医療用の蛍光試薬の研究開発者 ・各種波長用センサーの研究開発者 ・ナノテクノロジー関連の研究開発者 ・新規事業/新規技術テーマの調査・探索担当者 ほか | ||
セミナー講師
[プロフィール]
日立製作所中央研究所で、超高密度光メモリーの研究。博士(工学)を取得。産総研に転職して、主に関西センターに勤務。蛍光性のコロイド量子ドットに着目し、耐久性向上と毒性回避を主要な研究テーマに設定。日本国内において、古くから量子ドットを蛍光体として研究している研究者の一人。研究成果をもとに、産総研から許可を得て技術移転ベンチャーを設立。
セミナー趣旨
本講座では、量子ドットの基礎的物性や合成法をノーベル賞の受賞経緯も交えて概説するとともに、実用化で直面する耐久性の問題と解決法を解説する。量子ドットは、表面の割合(体積に対する表面の比率)が大きく、表面の僅かな欠陥で発光特性が変化する。この表面の状態をより深く理解し、耐久性を上げるために蓄積してきたゾル‐ゲル法によるガラスコートの手法を、他の最新の研究とも比較しながら、講演者独自の見解を加えて解説する。さらに、近年のセンサー応用の動向の解説も加える。
セミナー講演内容
1.1 量子ドット研究の経緯とノーベル化学賞
1.2 ドープされた量子ドットで期待されたこと
2.量子ドットの基本的な物性と粒成長メカニズム
2.1 物理的、化学的性質(量子サイズ効果など)
2.2 エネルギー準位の計算方法と留意点
2.3 量子ドットのサイズと濃度の求め方
2.4 粒成長メカニズムと発光効率
3.各種量子ドットの合成法・特徴と留意点
3.1 親水性CdTeの合成法
3.2 親水散性ZnSeと光化学反応を利用したシェルの付加
3.3 疎水性CdSeの合成と発展
3.4 疎水性InPの合成と最近の進展
3.5 ハロゲン化鉛ペロブスカイト、硫化鉛およびカルコパイライト
4.量子ドットのガラスマトリックスへの各種分散法
4.1 バルク体への量子ドット分散
4.2 薄膜への高濃度分散
4.3 微小ガラスカプセル中への分散・安定化
5.量子ドットの各種特性評価の方法
5.1 単一分子検出法の発明の経緯ともう一つのノーベル賞
5.2 単一粒子検出とブリンキング
5.3 発光効率(量子収率)の計算法
5.4 耐光性の測定・評価法
6.耐久性向上の具体策
6.1 ポリマーを用いる方法
6.2 イオン結晶による閉じ込め
6.3 アルミナ薄膜による被覆
6.4 ガラスカプセル化
7.量子ドットの各応用分野と今後の課題・展望
7.1 ディスプレイ用蛍光体としての量子ドット
7.2 量子ドットを用いた医療用の蛍光試薬
7.3 赤外センサー
8.量子ドットを巡るよくある質問と回答
8.1 量子ドットディスプレイと有機ELディスプレイの違い
8.2 ガラスカプセルの具体的使用法、量産性と価格
8.3 カドミウム使用の制限(RoHS指令)について
9.まとめ
□ 質疑応答 □
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