今一度おさえる!
製造/ラボにおける
ER/ES・CSV規制要件をふまえたデータ保管・管理の留意点
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セキュリティ、監査証跡、バックアップ等の対応への期待とは
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セキュリティ要件に対する対応
監査証跡要件に対する対応
バックアップ/リストア要件に対する対応
受講可能な形式:【Live配信】のみ
今一度、信頼性のあるデータ保管・管理をどう実践すべきかを、規制当局の最新の考え方を踏まえて学ぶ
DI要件のみならず、ER/ES(電子記録/電子署名)規制要件として求められるセキュリティ対応、
監査証跡、バックアップ等の電子データへの対応、そしてデータ生成を行うシステムに対するCSV対応
今一度、信頼性のあるデータ保管・管理をどう実践すべきかを、規制当局の最新の考え方を踏まえて学ぶ
DI要件のみならず、ER/ES(電子記録/電子署名)規制要件として求められるセキュリティ対応、
監査証跡、バックアップ等の電子データへの対応、そしてデータ生成を行うシステムに対するCSV対応
日時 | 【Live配信受講】 2025年11月28日(金) 10:30~16:30 |
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受講料(税込)
各種割引特典
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55,000円
( E-Mail案内登録価格 52,250円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
E-Mail案内登録価格:本体47,500円+税4,750円
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で55,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額27,500円)
1名申込みの場合:受講料( 定価 44,000円/E-Mail案内登録価格 42,020円 )
定価:本体40,000円+税4,000円 E-Mail案内登録価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。
本体18,000円+税1,800円(一人あたり)
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
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配布資料 | 製本テキスト(開催日の4,5日前に発送予定) ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。 ※開催日の4~5日前に発送します。 開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい | ||
オンライン配信 | ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 開催日の【営業日2日前】より視聴用リンクが表示されます。 | ||
備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 |
セミナー講師
電子規制対応アドバイザー MBA 蜂谷 達雄 氏 ≫【講師紹介】
[主な研究・業務]
[主な研究・業務]
・ER/ES・CSV対応
・データインテグリティ対応
・CMC/GMP領域での品質保証/品質管理対応
・CMC申請関連文書の信頼性保証対応
・CMC/GMP領域業務プロセスの電子化推進
[業界での関連活動]
・ISPE GAMP Japan Forum(サブリーダー(現職)、第8期「試験室のCSV」分科会サブリーダー)
・データインテグリティ対応
・CMC/GMP領域での品質保証/品質管理対応
・CMC申請関連文書の信頼性保証対応
・CMC/GMP領域業務プロセスの電子化推進
[業界での関連活動]
・ISPE GAMP Japan Forum(サブリーダー(現職)、第8期「試験室のCSV」分科会サブリーダー)
セミナー趣旨
製造/ラボ領域では、データインテグリティ(DI)対応等の信頼性のあるデータ保管・管理の実践が欠かせない。特に電子データ対応については、Part11等の電子記録の規制要件、CSV要件にも絡んだ幅広い対応の検討が必要となる。
本講演では、DI要件のみならず、ER/ES(電子記録/電子署名)規制要件として求められるセキュリティ、監査証跡、バックアップ等の電子データへの対応、そしてデータ生成を行うシステムに対するCSV対応により、いかに信頼性のあるデータ保管・管理を実践すべきかを、規制当局の最新の考え方を踏まえて、今一度振り返る。
本講演では、DI要件のみならず、ER/ES(電子記録/電子署名)規制要件として求められるセキュリティ、監査証跡、バックアップ等の電子データへの対応、そしてデータ生成を行うシステムに対するCSV対応により、いかに信頼性のあるデータ保管・管理を実践すべきかを、規制当局の最新の考え方を踏まえて、今一度振り返る。
セミナー講演内容
【得られる知識】 ・信頼性あるデータ保管・管理に関する規制当局の最新の期待 ・セキュリティ要件に対する対応の考え方 ・監査証跡要件に対する対応の考え方 ・バックアップ/リストア要件に対する対応の考え方 |
1.今一度おさえる!電子データに対するデータインテグリティ規制要件
・データインテグリティの振り返り
・対応の本質
2.今一度おさえる!生データとしての紙データ及び電子データの保管・管理
・生データとは
・生データに対して期待されること
・紙および電子データの保管・管理
3.今一度おさえる!電子記録の運用管理に対する規制要件
・Part11/Scope&Application
・ER/ES指針
・一貫した考え方としてのリスクベースアプローチ
4.今一度おさえる!規制要件に見るセキュリティに対する期待
・主な規制におけるセキュリティ要件
・パスワードの取扱い
・アクセス管理
・規制当局の最新の考え方
5.今一度おさえる!規制要件に見る監査証跡に対する期待
・主な規制における監査証跡要件
・システムへの実装
・監査証跡のレビュー
・規制当局の最新の考え方
6.今一度おさえる!規制要件に見るバックアップ/リストアに対する期待
・主な規制におけるバックアップ要件
・バックアップとリストア
・アーカイブとリトリーブ
・バックアップ対応手順・具体例
・バックアップ/リストアテスト
・クラウドシステムにおけるバックアップ対応
・規制当局の最新の考え方
7.今一度おさえる!規制要件に見るデータの保管・管理のための期待(その他)
8.今一度おさえる!信頼性のあるデータの保管・管理のためのCSV
9.データ保管・管理に関する規制当局の指摘事項例
まとめ
□質疑応答(ぜひ音声でご質問ください)□
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