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ICH M7変異原性不純物/
ニトロソアミン不純物/NDSRI分析・評価のポイント

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ICH医薬品不純物分析コース 【Cコース:ICH M7 変異原性不純物分析編】
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受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】

  • LC-MS/MSを用いての試験法開発・バリデーション実施時に気を付けるべき点とは?
    問題となる事例について具体例を上げながら試験法開発・バリデーションやデータの評価方法について解説!
ICH医薬品不純物分析コース ★各セミナーを選択受講可能! ★コース割引価格で受講可能!

   ▼ コース申込みはこちら 

【Aコース:ICH Q3D元素不純物分析編】(6/19開催)
 ≫ ICH Q3D/日局をふまえた元素不純物管理(新薬・既存薬)のための分析,試験法設定及びバリデーションのポイント

【Bコース:ICH Q3E E&L分析編】(6/24開催)
 ≫ ICH-Q3E・欧米局方をふまえたE&L(Extractables and Leachables)分析・評価のポイント

【Cコース:ICH M7 変異原性不純物分析編】(7/31開催)※このページのセミナーです
 ≫ ICH M7変異原性不純物/ニトロソアミン不純物/NDSRI分析・評価のポイント
日時 【ライブ配信受講】 2026年7月31日(金)  13:00~16:00
【アーカイブ配信受講】 2026年8月21日(金)  まで受付(配信期間:8/21~9/3)
受講料(税込)
各種割引特典
定価:本体45,000円+税4,500円
テレワーク応援キャンペーン(1名受講) オンライン配信セミナー受講限定
1名申込みの場合:受講料( 定価 39,600円/E-Mail案内登録価格 37,840円 )
 定価:本体36,000円+税3,600円
 E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円
※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
研修パック(3名以上受講)
1名あたりの受講料 19,800円
 本体18,000円+税1,800円
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
   なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)
備考※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講師

ユーロフィン分析科学研究所(株)
技術開発部門 試験担当者 細谷 侑佑 氏

【講師紹介】

セミナー趣旨

 ニトロソアミン分析では高感度分析のためLC-MS/MSを用いての測定が一般的である。しかしながら、LC-MS/MSを用いての試験法開発・バリデーション実施時には気を付けるべき点が数多く存在する。問題となる事例について具体例を上げながら試験法開発・バリデーションやデータの評価方法について説明する。

セミナー講演内容

得られる知識:
・LC-MS/MSを用いての試験法開発の知識
・LC-MS/MSを用いてのバリデーションの知識
・LC-MS/MSの操作スキル

1.ニトロソアミン類分析の近況
 ・ニトロソアミン分析を取り巻く課題

2.試験法開発時に注意点及びトラブル事例
 ・LC-MS/MS基礎原理
 ・LC-MSの選択
 ・MS条件最適化
 ・LC条件最適化
 ・内標準の選択
 ・前処理方法の検討

3.データの評価
 ・擬陽性対策
 ・製剤中のばらつき
 ・コンタミネーション対策
 ・装置メンテナンス
 ・暴露対策

□質疑応答(ぜひ音声にてご質問ください)□