再生医療等製品・遺伝子治療製品の
細胞、培地、関連資材におけるDMF記載・登録方法
再生医療製品の扱い(規制・ガイドライン要件、作成手順-細胞、培地、関連資材))
再生医療等製品CMCレギュレーション・CTD/DMF作成コース
〔両セミナーを参加の場合、コース割引価格で受講可能〕
▼ コース申込みはこちら
【Aコース】(12/21開催)
≫「再生医療等製品/遺伝子治療製品における申請をふまえCMCレギュレーション対応とCTD作成 入門講座」
【Bコース】(12/22開催)※このページのセミナーです
≫「再生医療等製品・遺伝子治療製品の細胞、培地、関連資材におけるDMF記載・登録方法」
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【Aコース】(12/21開催)
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≫「再生医療等製品・遺伝子治療製品の細胞、培地、関連資材におけるDMF記載・登録方法」
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
- 再生医療等製品・遺伝子治療製品のUSと日本の承認方法の違いを理解する。
- 再生医療等製品・遺伝子治療製品(細胞、培地、関連資材等)のDMF作成・登録方法を理解する。
| 日時 | 【ライブ配信受講】 2026年12月22日(火) 13:00~16:30 |
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|---|---|---|
| 【アーカイブ配信受講】 2027年1月19日(火) まで受付(配信期間:1/19~2/1) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
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1名申込みの場合:受講料( 定価 39,600円/E-Mail案内登録価格 37,840円 )
定価:本体36,000円+税3,600円 E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
1名あたりの受講料 19,800円
本体18,000円+税1,800円 ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
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| 特典 | ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 (アーカイブ配信は、配信日に表示されます。) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
(株)ファーマ・アソシエイト CEO 宮原 匠一郎 氏 ≫【講師紹介】
[主な業務/専門]
・DMF(FDA,EMA),MF(PMDA),SMF(PIC/S)等の規制当局への提出書類作成,提出,登録,変更,維持
・適用される薬事関連規制(USA,EU,日本)及び対応方法の明確化
・当局(FDA,EMA)監査への準備,対応
・お客様への模擬監査,サプライヤーへの監査(GMP,ISO)の代行
[主な業務/専門]
・DMF(FDA,EMA),MF(PMDA),SMF(PIC/S)等の規制当局への提出書類作成,提出,登録,変更,維持
・適用される薬事関連規制(USA,EU,日本)及び対応方法の明確化
・当局(FDA,EMA)監査への準備,対応
・お客様への模擬監査,サプライヤーへの監査(GMP,ISO)の代行
セミナー趣旨
・DMFの仕組みについて理解する。
・DMFの作成・登録方法について製品別(Type別)に理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品のUSと日本の承認方法の違いを理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品(細胞、培地、関連資材等)のDMF作成・登録方法を理解する。
・DMFの作成・登録方法について製品別(Type別)に理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品のUSと日本の承認方法の違いを理解する。
・再生医療等製品・遺伝子治療製品(細胞、培地、関連資材等)のDMF作成・登録方法を理解する。
セミナー講演内容
| 得られる知識: ・FDA DMFの仕組み・作成・登録方法について基本的な知識。 ・再生医療等製品・遺伝子治療製品のUSと日本の承認方法の違い及び それを踏まえた再生医療等製品・遺伝子治療製品(細胞、培地、関連資材等)のDMF作成・登録方法に関する知識。 |
1.DMF/MF概略
1.1. 医薬品事業とDMF
1.1.1. 医薬品事業のサプライチェーンとDMF
1.1.2. DMF概要
1.2. DMFとは
1.2.1. DMFの名称
1.2.2. 対象製品
1.2.3. 登録・更新・変更・LOA・照会
2.US DMFと日本のMF差異
2.1. まとめ
2.2. 登録できる製品 2.3. US DMF概要 2.4. 日本MF概要
3.再生医療製品の扱い(規制・ガイドライン要件、作成手順-細胞、培地、関連資材)
3.1. US DMF
3.2. 日本 MF
4.eCTD/eSubmission
4.1. eCTD/eSubmission 各局現状
4.2. eCTDの基本
4.3. eCTDで作成するDMF事例
5.再生医療製品のDMF/MF 活用戦略
□質疑応答□
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