セミナー 印刷
【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり19,800円)

CMC・製造領域AI活用/CSV対応コース

※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能

▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
【Aコース】 9/28開催
【Bコース】 9/29開催

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
日時 Aコース【ライブ配信受講】 2026年9月28日(月)  13:00~16:30
Aコース【アーカイブ配信受講】 2026年10月14日(水)  まで受付(配信期間:10/14~10/27)
Bコース【ライブ配信受講】 2026年9月29日(火)  13:00~16:30
Bコース【アーカイブ配信受講】 2026年10月15日(木)  まで受付(配信期間:10/15~10/28)
受講料(税込)
各種割引特典
77,000円 ( E-Mail案内登録価格 73,150円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体70,000円+税7,000円
E-Mail案内登録価格:本体66,500円+税6,650円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【2コース受講】2名で77,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額38,500円) 

研修パック(3名以上受講)
【2コース受講】1名あたりの受講料 29,700円
 本体27,000円+税2,700円
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。

【価格表(税込)】
価格一覧 定価・1名申込み
(E-Mail案内登録価格)
2名同時申込みで
1名無料価格
 (1名あたり受講料)
研修パック(3名以上受講)
ABコース受講
(9/28,9/29)
77,000円
(73,150円)
2名で77,000円
(1名あたり38,500円)
1名あたり29,700円
Aコースのみ受講
(9/28のみ)
49,500円
(46,970円)
2名で49,500円
(1名あたり24,750円)
1名あたり19,800円
Bコースのみ受講
(9/29のみ)
49,500円
(46,970円)
2名で49,500円
(1名あたり24,750円)
1名あたり19,800円
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料Aコース:
 ライブ配信受講
:製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定)
  ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、
   開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
   Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。

 アーカイブ配信受講:製本テキスト(開催日を目安に発送)
Bコース:
 ライブ配信受講
:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
 アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※配信日に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー視聴はマイページから
お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に
お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。
(アーカイブ配信は、配信日に表示されます。)

※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。
 その場合「ライブ配信受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースを
 ご連絡ください。
備考※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講演内容

▼詳細項目については、各A・Bコースのページよりご確認ください▼
【Aコース】 9/28開催
 製薬業におけるCMC・製造領域のデータ・AI活用 ―課題構造の整理と実践的対策・事例紹介―
講師:

住友ファーマ(株)
IT&データアナリティクス部 デジタルイノベーション担当
オフィサー 博士(工学) 臺場 昭人 氏

【講師紹介】
 製薬業のCMC・製造領域では、安定供給、品質担保、GMP対応といった複合課題を背景にデータ活用・AI活用への期待が高まっている。しかし現場では実装が進まないケースが多い。本講演では、これらの課題を体系的に整理し、データ基盤整備・AI活用・組織設計の観点から具体的対応策を提示するとともに、現場で“実際に進めるための考え方と進め方”についても整理する。
【Bコース】 9/29開催
 製薬企業における生成AI・AIアプリ開発、導入のCSV/CSA規制対応
講師:

合津 文雄 氏 ≫【講師紹介】

・元 塩野義製薬株式会社 信頼性保証本部
・元 武田テバファーマ株式会社 品質統括部 CS-QA課 
・元 日医工岐阜工場株式会社 品質管理統括部QA部 
・元 Minaris Regenerative Medicine株式会社 品質保証課
・元 ミナリスアドバンストセラピーズ株式会社 品質保証課
 生成AIやAIアプリの活用が急速に進む中、製薬企業では従来のCSVだけでは対応しきれない課題への理解が求められています。本講演では、FDA CSA、PIC/S DI Guidance、GAMP5 2nd Edition、EU GMP Annex 11、Annex 22(AI Draft)等を踏まえ、AIアプリのCSVにおける実務上の考え方と現実的な対応策を解説します。