医薬品開発
「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」
コース
▼単コースでの受講は、各A・Bコースのページよりお申込みください▼
【Aコース】 4/27開催
【Bコース】 5/25開催
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
| 日時 | 【Aコース:ライブ配信受講】 2026年4月27日(月) 10:30~16:30 |
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| 【Bコース:ライブ配信受講】 2026年5月25日(月) 13:00~16:30 |
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| 【Aコース:アーカイブ配信受講】 2026年5月19日(火) まで受付(配信期間:5/19~6/1) |
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| 【Bコース:アーカイブ配信受講】 2026年6月8日(月) まで受付(配信期間:6/8~6/19) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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88,000円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体80,000円+税8,000円
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【ABコース受講】1名申込みの場合:受講料( 定価 77,000円/E-Mail案内登録価格 73,150円 )
定価:本体70,000円+税7,000円 E-Mail案内登録価格:本体66,500円+税6,650円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
【ABコース受講】2名で77,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額38,500円)
【ABコース受講】1名あたりの受講料 39,600円
本体36,000円+税3,600円 ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 【価格表(税込)】
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| 特典 | ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |||||||||||||||||||||
| 配布資料 | Aコース ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※配信日に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 Bコース ライブ配信受講:製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 アーカイブ配信受講:製本テキスト(開催日を目安に発送) | |||||||||||||||||||||
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 (アーカイブ配信は、配信日に表示されます。) ※Aコース、Bコースそれぞれで「ライブ配信受講」or「アーカイブ配信受講」の選択が可能です。 その場合「ライブ配信受講」にてお申込みいただき、申込みフォーム通信欄にて、アーカイブ配信受講のコースを ご連絡ください。 | |||||||||||||||||||||
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |||||||||||||||||||||
セミナー講演内容
▼各A・Bコースの詳細内容については下記ページよりご確認ください▼
【Aコース】 4/27開催
≫ 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い
講師:
中外製薬(株) ビジネスインサイト&ストラテジー部 Valuation Expert 高山 健次 氏 ≫【講師紹介】
医薬品の研究・開発初期段階では、対象となる開発品の製品プロファイル(TPP)が曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合もある。上市時期は10年後であり、医療制度、治療環境および競合状況等の不確実性が高く予測が困難な中で、なぜ事業性評価が求められ、何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかポイントを整理し、事例も交えて解説する。
講師:
中外製薬(株) ビジネスインサイト&ストラテジー部 Valuation Expert 高山 健次 氏 ≫【講師紹介】
医薬品の研究・開発初期段階では、対象となる開発品の製品プロファイル(TPP)が曖昧であるばかりか、対象疾患すら定まっていない場合もある。上市時期は10年後であり、医療制度、治療環境および競合状況等の不確実性が高く予測が困難な中で、なぜ事業性評価が求められ、何を目指してどのように実施したら良いか、また結果はどのように解釈し、意思決定に活用するのかポイントを整理し、事例も交えて解説する。
【Bコース】 5/25開催
≫ 新薬研究開発におけるTarget Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定
~TPPの策定と運用/ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/製品価値最大化のためのTPP~
講師:
プロジェクト品質リスクマネジメント 代表 住田 秀司 氏 ≫【講師紹介】
医薬品の開発には10年以上の期間と数百億~数千億円規模の費用が必要である一方、成功確率は約1/30,000と難易度が高く、適時適切な意思決定(Go/No Go判断)が重要である。プロジェクトのGo/ No Go判断を適切に実施するために、プロジェクト達成により得られる価値の共通理解と、Go/ No Go判断のツールとしてのTPPについて、近年、様々なガイドラインやガイダンスが発信され、関係者間の評価指標として活用されている。
本セミナーでは、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方を紹介するとともに、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について紹介する。
~TPPの策定と運用/ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/製品価値最大化のためのTPP~
講師:
プロジェクト品質リスクマネジメント 代表 住田 秀司 氏 ≫【講師紹介】
医薬品の開発には10年以上の期間と数百億~数千億円規模の費用が必要である一方、成功確率は約1/30,000と難易度が高く、適時適切な意思決定(Go/No Go判断)が重要である。プロジェクトのGo/ No Go判断を適切に実施するために、プロジェクト達成により得られる価値の共通理解と、Go/ No Go判断のツールとしてのTPPについて、近年、様々なガイドラインやガイダンスが発信され、関係者間の評価指標として活用されている。
本セミナーでは、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方を紹介するとともに、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について紹介する。
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