【2名同時申込で1名無料】対象セミナー
【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり19,800円)
新薬研究開発における
Target Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定
TPPの策定と運用/
ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/
製品価値最大化のためのTPP
~創薬段階の意思決定、開発段階の意思決定~
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
医薬品開発「開発初期段階・事業性評価」「TPP活用・意思決定」コース
★各セミナーを選択受講可能! ★コース割引価格で受講可能!
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【Aコース】(4/27開催)
≫ 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い
【Bコース】(5/25開催)※このページのセミナーです
≫ 新薬研究開発におけるTarget Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定
~TPPの策定と運用/ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/製品価値最大化のためのTPP~
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【Aコース】(4/27開催)
≫ 医薬品におけるTPPも明確でない/不確実性が高い開発初期段階での事業性評価手法とTPP取り扱い
【Bコース】(5/25開催)※このページのセミナーです
≫ 新薬研究開発におけるTarget Product Profile(TPP)の有効活用と意思決定
~TPPの策定と運用/ポートフォリオ評価・意思決定のためのTPP/製品価値最大化のためのTPP~
プロジェクトのGo/ No Go判断のツールとしてのTPP
プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、
医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説
プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方、
医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について解説
- TPPの構成(例):「出口」から逆算する項目設定と品質目標への展開
- ポートフォリオマネジメント、事業性評価と優先度設定、プログラムとプロジェクト
| 日時 | 【ライブ配信受講】 2026年5月25日(月) 13:00~16:30 |
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| 【アーカイブ配信受講】 2026年6月8日(月) まで受付(配信期間:6/8~6/19) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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49,500円
( E-Mail案内登録価格 46,970円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円
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2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
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本体18,000円+税1,800円 ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
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| 配布資料 | ライブ配信受講:製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 アーカイブ配信受講:製本テキスト(開催日を目安に発送) | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 (アーカイブ配信は、配信日に表示されます。) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
プロジェクト品質リスクマネジメント 代表 住田 秀司 氏 ≫【講師紹介】
セミナー趣旨
医薬品の開発には10年以上の期間と数百億~数千億円規模の費用が必要である一方、成功確率は約1/30,000と難易度が高く、適時適切な意思決定(Go/No Go判断)が重要である。プロジェクトのGo/ No Go判断を適切に実施するために、プロジェクト達成により得られる価値の共通理解と、Go/ No Go判断のツールとしてのTPPについて、近年、様々なガイドラインやガイダンスが発信され、関係者間の評価指標として活用されている。
本セミナーでは、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方を紹介するとともに、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について紹介する。
本セミナーでは、プログラム目標マネジメントや価値指標としてのTPP策定における基本的な考え方を紹介するとともに、医薬品ライフサイクルにおける意思決定とTPPの関係について紹介する。
セミナー講演内容
| 得られる知識: ・プログラム目標マネジメント ・プログラム価値評価マネジメント ・プログラムリスクマネジメント |
1.医薬品開発の現状と課題(イントロダクション)
1.1 研究開発投資と成功確率の現状
1.2 シーズ探索とオープンイノベーション
2.医薬品開発における戦略目標マネジメント
2.1 事業体におけるミッション、ビジョン、バリュー
2.2 戦略目標マネジメント
3.R&Dプロジェクトの価値評価とTPP策定
3.1 価値評価マネジメント
3.2 TPP策定の目的
3.3 各種TPPガイドライン・ガイダンスの比較
3.4 TPPの構成(例):「出口」から逆算する項目設定と品質目標への展開
4.ポートフォリオ、プログラム、プロジェクト
4.1 ポートフォリオマネジメント
4.2 事業性評価と優先度設定
4.3 プログラムとプロジェクト
5.意思決定とライフサイクル
5.1 医薬品開発におけるフェーズゲート
5.2 創薬段階の意思決定
5.3 開発段階の意思決定
5.4 製品価値最大化とライフサイクルマネジメント
□質疑応答□
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