サイトリニューアルをしました。
May 8, 2017
-破壊メカニズムから評価・解析・設計指針まで-
| 日時 | 【ライブ配信】 2026年10月22日(木) 10:30~16:30 |
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| 【アーカイブ配信】 2026年11月12日(木) まで受付(視聴期間:11/12~11/26) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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55,000円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で55,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の27,500円)
3名で82,500円 (3名ともE-Mail案内登録必須) ※4名以上も1名追加ごとに27,500円を加算 1名でのお申込みには、お申込みタイミングによって以下の2つ割引価格がございます
8月31日までの1名申込み : 受講料 35,200円(E-mail案内登録価格 35,200円) 定価/E-mail案内登録価格ともに:本体32,000円+税3,200円 ※1名様で開催月の2ヵ月前の月末までにお申込みの場合、上記特別価格になります。 ※本ページからのお申込みに限り適用いたします。※他の割引は併用できません。
9月1日からの1名申込み: 受講料 44,000円(E-Mail案内登録価格 42,020円 ) 定価:本体40,000円+税4,000円 E-Mail案内登録価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
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| 配布資料 | 製本資料(開催日または視聴開始日の4、5日前に発送予定) ※開催日または視聴開始日まで4営業日~前日にお申込みの場合、資料の到着が間合わない可能性があります。 | ||
| オンライン配信 | ライブ配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | ||
| 得られる知識 | ・ガラスが破壊する原因を材料特性・欠陥・応力・環境の観点から整理して理解できる。 ・強度・靭性評価、破面観察、残留応力評価などの基本と結果解釈の注意点を理解できる。 ・ユーザー企業の立場で、ガラス部材の破損リスク低減、仕様検討、評価条件設定、品質・信頼性向上に活用できる設計指針を得られる。 | ||
| 対象 | 主に ・ガラス材料・ガラス部材の研究開発、材料開発、製品開発、評価、設計、加工、製造、品質保証に携わる技術者・研究者。 ・半導体関連部材、電子デバイス、実装基板、ディスプレイ、光学部品、センサー、建材、自動車関連部材等でガラスを利用する技術者。 ・ガラスの破損・破壊現象、強度評価、破壊解析、破損原因の特定、破損防止、高強度化技術について学びたい方。 | ||
| キーワード:ガラス破壊、破損防止、高強度化、高靭化、強度評価、破壊靭性、破面解析、表面欠陥、残留応力、化学強化、応力腐食割れ、信頼性設計、半導体関連部材、電子・光学部材 | |||