【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー
テレワーク応援キャンペーン【オンライン配信セミナー1名受講限定】
【研修パック】対象セミナー(3名以上で1人あたり19,800円)
研究・開発現場を活性化する
リーダーシップとチームマネジメント
~ 研究開発リーダーが身につけるべき「未来を創る力」と「現在を変え続ける力」 ~
~ チームビジョンの設定・組織能力の分析・業務や悩みの見える化などのマネジメント手法と実践ノウハウ ~
受講可能な形式:【Live配信】or【アーカイブ配信】のみ
開発チームリーダーや技術管理職、経営者の方、このような課題を感じていませんか?
開発チームリーダーや技術管理職、経営者の方、このような課題を感じていませんか?
「管理業務に追われ、肝心のリーダーシップを発揮できていない」
「メンバーやチームの成長をどう導けばよいのか分からない」
「部下からのフィードバックを受けても、改善方法が見つからない」
「変化のスピードに現場がついていけず、イノベーションが停滞している」
「メンバーやチームの成長をどう導けばよいのか分からない」
「部下からのフィードバックを受けても、改善方法が見つからない」
「変化のスピードに現場がついていけず、イノベーションが停滞している」
これらは多くの研究開発現場で共通する課題です。
本セミナーでは、研究開発リーダーが実際に直面する課題に基づき、チームを成長させるための実践的なリーダーシップとマネジメント手法を解説します。「チームビジョンの策定」「フューチャーマップによる成長戦略」「人材育成を核としたマイプラン」「業務の見える化とコミュニケーション活性化」「振り返りによる経験学習」など、現場ですぐに応用できるフレームワークとノウハウを実践を交えながら解説していきます。
過去の受講者からは、
「現場での悩みを言語化できた」「具体的な会議手法・進め方を学べた」とご好評をいただいております。
研究開発のリーダー、リーダー候補、マネージャー、製造企業の経営者や技術・開発の責任者、そして現場を支える技術者・研究者の方にお勧めの内容です。是非この機会にお役立てください。
「現場での悩みを言語化できた」「具体的な会議手法・進め方を学べた」とご好評をいただいております。
研究開発のリーダー、リーダー候補、マネージャー、製造企業の経営者や技術・開発の責任者、そして現場を支える技術者・研究者の方にお勧めの内容です。是非この機会にお役立てください。
キーワード:研究・開発リーダー、チームマネジメント、リーダーシップ、イノベーション
日時 | 【Live配信】 2025年11月10日(月) 10:30~16:30 |
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【アーカイブ配信】 2025年11月26日(水) まで受付(視聴期間:11/26~12/9) |
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受講料(税込)
各種割引特典
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55,000円
( E-Mail案内登録価格 52,250円 )
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
E-Mail案内登録価格:本体47,500円+税4,750円
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E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で55,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額の27,500円)
1名申込みの場合:受講料 44,000円(E-Mail案内登録価格 42,020円) 定価:本体40,000円+税4,000円 E-Mail案内登録価格:本体38,200円+税3,820円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。
3名以上の申込みで 1人あたり19,800円
本体18,000円+税1,800円(一人あたり)※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※本ページからのお申込みに限り適用いたします。※他の割引は併用できません。 |
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配布資料 | 製本テキスト(開催日の4、5日前に発送予定) ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、 セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。 Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。 | ||
オンライン配信 | Live配信(Zoom) ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) | ||
備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | ||
得られる知識 | ◇企業を取り巻く変化と研究・開発への期待、現場の悩みと自己変革への着眼 ◇研究・開発現場を率いるリーダーのリーダーシップとチームマネジメントに対する考え方 ◇研究・開発現場で実践できるチームマネジメントのフレームワーク及びノウハウ | ||
対象 | ◇製造企業の経営者、技術・開発部門長、マネージャー、リーダー、リーダー候補、技術者・研究者の方 ◇技術者・研究者の教育担当者の方 ◇技術・開発企画部門の方 |
セミナー講師
株式会社ケミストリーキューブ 代表取締役 イノベーションコンサルタント 平木 肇 氏 講師情報
[ご専門]
MOT(技術経営、技術マネジメント)、イノベーションマネジメント、研究開発マネジメント
「技術者、研究者の知恵を価値を創り出す力に変える」をコンセプトとしたコンサルティング&ラーニングを展開し、ものづくり企業の成長と技術人材の開発を支援している。
自動車・自動車部品、精密機器、電気機器・電子部品、情報通信機器、医療機器、製造装置、化学、食品・食品素材、造船など、60社以上のものづくり企業・技術系企業において、事業戦略・技術術戦略・商品戦略・技術開発・商品開発・R&D組織改革・現場改善に関するコンサルティングをチーフコンサルタントとして実施し、イノベーションの創造と技術開発力の向上に貢献。
短期的な成果だけでなく、継続的にイノベーションを生み出す経営基盤づくりを志向する2軸型コンサルティングは、お客様から高い評価をいただいている。
[ご専門]
MOT(技術経営、技術マネジメント)、イノベーションマネジメント、研究開発マネジメント
「技術者、研究者の知恵を価値を創り出す力に変える」をコンセプトとしたコンサルティング&ラーニングを展開し、ものづくり企業の成長と技術人材の開発を支援している。
自動車・自動車部品、精密機器、電気機器・電子部品、情報通信機器、医療機器、製造装置、化学、食品・食品素材、造船など、60社以上のものづくり企業・技術系企業において、事業戦略・技術術戦略・商品戦略・技術開発・商品開発・R&D組織改革・現場改善に関するコンサルティングをチーフコンサルタントとして実施し、イノベーションの創造と技術開発力の向上に貢献。
短期的な成果だけでなく、継続的にイノベーションを生み出す経営基盤づくりを志向する2軸型コンサルティングは、お客様から高い評価をいただいている。
セミナー趣旨
R&D(研究・技術開発・製品開発・生産技術開発)の生産性は、現場を任されたリーダーの力量が大きな鍵を握ります。とりわけ、R&Dのイノベーション創出力を高めるためには、共通の目的に向かって協働し、未来志向で成長し続けていくチームをつくることができるR&Dリーダーの存在が欠かせません。R&Dリーダーの仕事は、業務計画の立案や予算作成、進捗管理や業務報告などの管理作業をこなすことだけではありません。現場の「経営者」として、チームの未来を創造し、現在を変え続けていくためのリーダーシップを実践することです。
本セミナーでは、イノベーションへ向けて継続的に成長し続けるR&D現場をつくるためのチームマネジメントとリーダーシップをテーマに、ケミストリーキューブが様々な企業を支援する中で培った実践的なコンセプトとフレームワークについて解説します。
本セミナーでは、イノベーションへ向けて継続的に成長し続けるR&D現場をつくるためのチームマネジメントとリーダーシップをテーマに、ケミストリーキューブが様々な企業を支援する中で培った実践的なコンセプトとフレームワークについて解説します。
セミナー講演内容
1.変化するR&Dの役割とリーダーへの期待
・企業が直面する変化と危機感
・イノベーションとは何か
・イノベーションの時代におけるR&Dの役割の変化
・R&D現場の悩みとR&D自己変革
・リーダーへの期待
2.リーダーとは、マネジメントとは
・管理作業をこなせてもリーダーにはなれない
・リーダーシップとマネジメントの関係
・組織の要件 〜グループとリーム〜
・マネジメントの機能
・チームリーダーは現場の「経営者」
・研究・開発現場におけるリーダーシップとは
・リーダーは担当者の延長線上ではない ~技術者、研究者の成長軸~
・マネジメント力を構成する3つの要素 ~思考力、コミュニケーション、革新マインド~
・チームマネジメントにおける2つの領域 ~「未来を創る」と「現在を変え続ける」~
・2軸思考 〜2つの目標を持ってチームをマネジメントする〜
・チームマネジメントにおける2つの領域 ~「未来を創る」と「現在を変え続ける」~
・チームマネジメントの実践メソッド
3.チームマネジメントの実践メソッド
3.1 チームビジョン
・なぜビジョンが必要なのか
・チームを取り巻く変化と期待を客観的に考察する
・どのようなチームをつくりたいのかを、主観的に問いかける
・ビジョンを言語化する
・ビジョンの作成によってコミュニケーションを活性化する
3.2 フューチャーマップ
・フューチャーマップは、チームの成長戦略
・未来の顧客と顧客価値を想像する
・組織機能と組織能力を具体化する
・組織能力の強みと弱みを分析する
・チームの能力革新テーマを設定する
3.3 マイプラン
・リーダーの最も重要な仕事は人材育成
・チームの成長と個人の成長を同期させる
・メンバーへの成長期待を具体化する
・One on Oneミーティングの進め方
・成長宣言の場をつくる ~自らの未来を自らが語る~
3.4 見える化
・研究・開発の仕事はそもそも見えにくい
・見えないことが引き起こす問題
・研究・開発業務を見える化する4つのポイント
・チームミーティングを活性化する“見える化作戦会議”
・ワイガヤの実践ノウハウ
3.5 振り返り
・経験学習サイクルの鍵は“振り返り”
・振り返りの2つの型 〜分析型と創発型〜
・創発型は“気づき”を元にした振り返り
・気づきを掘り下げて概念化・言語化し、学びに変える
・創発型振り返りの実践プロセス
4.実践事例紹介
5.フリーディスカッション(Q&A)
※簡単なミニ演習を交えて講義を行います。
・企業が直面する変化と危機感
・イノベーションとは何か
・イノベーションの時代におけるR&Dの役割の変化
・R&D現場の悩みとR&D自己変革
・リーダーへの期待
2.リーダーとは、マネジメントとは
・管理作業をこなせてもリーダーにはなれない
・リーダーシップとマネジメントの関係
・組織の要件 〜グループとリーム〜
・マネジメントの機能
・チームリーダーは現場の「経営者」
・研究・開発現場におけるリーダーシップとは
・リーダーは担当者の延長線上ではない ~技術者、研究者の成長軸~
・マネジメント力を構成する3つの要素 ~思考力、コミュニケーション、革新マインド~
・チームマネジメントにおける2つの領域 ~「未来を創る」と「現在を変え続ける」~
・2軸思考 〜2つの目標を持ってチームをマネジメントする〜
・チームマネジメントにおける2つの領域 ~「未来を創る」と「現在を変え続ける」~
・チームマネジメントの実践メソッド
3.チームマネジメントの実践メソッド
3.1 チームビジョン
・なぜビジョンが必要なのか
・チームを取り巻く変化と期待を客観的に考察する
・どのようなチームをつくりたいのかを、主観的に問いかける
・ビジョンを言語化する
・ビジョンの作成によってコミュニケーションを活性化する
3.2 フューチャーマップ
・フューチャーマップは、チームの成長戦略
・未来の顧客と顧客価値を想像する
・組織機能と組織能力を具体化する
・組織能力の強みと弱みを分析する
・チームの能力革新テーマを設定する
3.3 マイプラン
・リーダーの最も重要な仕事は人材育成
・チームの成長と個人の成長を同期させる
・メンバーへの成長期待を具体化する
・One on Oneミーティングの進め方
・成長宣言の場をつくる ~自らの未来を自らが語る~
3.4 見える化
・研究・開発の仕事はそもそも見えにくい
・見えないことが引き起こす問題
・研究・開発業務を見える化する4つのポイント
・チームミーティングを活性化する“見える化作戦会議”
・ワイガヤの実践ノウハウ
3.5 振り返り
・経験学習サイクルの鍵は“振り返り”
・振り返りの2つの型 〜分析型と創発型〜
・創発型は“気づき”を元にした振り返り
・気づきを掘り下げて概念化・言語化し、学びに変える
・創発型振り返りの実践プロセス
4.実践事例紹介
5.フリーディスカッション(Q&A)
※簡単なミニ演習を交えて講義を行います。
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