サイトリニューアルをしました。
May 8, 2017
発生原理・低減方法から、予測式、定常法による計測の原理と課題、
予測値と実測値の比較、最新の計測技術まで。
電子機器の発熱量の増大や熱管理の高度化に伴い、重要性が高まっている接触熱抵抗。
その発生原理や低減方法といった基礎から、予測式の構築、定常法による計測手法の原理・課題、予測値と実測値の比較から考える現状の予測手法の課題と熱設計への応用の可能性、過渡熱抵抗測定法やロックインサーモグラフィー式周期加熱法等の最新の計測技術までを解説します。
| 日時 | 2026年5月20日(水) 13:00~16:30 |
|
|---|---|---|
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
|
|
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額24,750円)3名で74,250円 (3名ともE-Mail案内登録必須) ※4名以上の場合も1名あたり24,750円で受講できます。
定価:本体36,000円+税3,600円 E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※申込フォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
||
| 特典 | ■ライブ受講に加えて、見逃し配信でも1週間視聴できます■ 【見逃し配信の視聴期間】2026年5月21日(木)~5月27日(水)まで ※このセミナーは見逃し配信付きです。セミナー終了後も繰り返しの視聴学習が可能です。 ※ライブ配信を欠席し見逃し視聴のみの受講も可能です。 ※動画は未編集のものになります。 ※視聴ページは、開催翌営業日の午前中には、マイページにリンクを設定する予定です。 | |
| 配布資料 | PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 | |
| オンライン配信 | Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 ※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。 | |
| 得られる知識 | 接触熱抵抗の予測手法、接触熱抵抗の計測手法、接触熱抵抗の低減方法など。 | |
| 対象 | 電子機器の熱設計を行っている初心者から中級者、または、これから携わる方向けです。 基礎から説明しますので、特に予備知識は必要ありません。 | |