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22件が検索条件に合致しました。
通信講座
番号 L260713
開講日
07月07日

GMP監査員(外部委託業者監査・内部監査・供給者監査)養成講座【入門&スキルアップ】 NEW

 
 第1講 『GMP 監査技法・手法の習得/ 監査計画の立て方/ チェックリスト作成のコツ』
 第2講 『実地監査の実施』
 第3講 『監査中に起こるトラブルとその対応、監査後の活動(監査報告、是正予防措置、フォローアップ)/
       内部監査、原料等の供給者(サプライヤ)監査、委託先GMP監査の効果的な進め方』

医薬品
通信講座
番号 L260711
開講日
07月14日

医療機器QMS/QMSR省令の要求事項・対応とバリデーション/サンプルサイズ入門講座 NEW

 
 第1講「医療機器QMS省令改正の要求事項と対応にむけた必須の関連知識」
 第2講「医療機器QMS省令改正の要求事項と対応にむけた文書化・作成」
 第3講「QMS 要求をふまえた設計管理,バリデーション,サンプルサイズの統計学的根拠の考え方」

医療機器
通信講座
番号 EL260712
開講日
07月16日

≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫【徹底理解】リスクに基づく洗浄バリデーション入門講座第2期受講(2026年7月16日開講) NEW

 
 ≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
 【テーマ1】洗浄バリデーションにおけるPIC/S GMPと日本の要求事項の比較および査察時の注目ポイント
 【テーマ2】ダーティホールドタイム(DHT)とクリーンホールドタイム(CHT)の設定
 【テーマ3】検体採取方法、CIP/COPの留意点、回収率テスト

医薬品
通信講座
番号 V260754
開講日
07月23日

溶解度パラメータ(SP値, HSP値)の基礎と分散系における相分離・付着・分散制御への応用 NEW

 
 第1講 溶解度パラメータの基礎と求め方
 第2講 高分子/粒子複合系材料の相分離性の制御と応用例
 第3講 粒子分散液の分散安定化と高分子分散剤選択および分散安定性試験法

化学・材料
通信講座
番号 L260811
開講日
08月05日

化学プロセスにおけるコスト・設備投資試算/事業採算性検討入門 NEW

 
 第1講 プロセスの収支計算とプロセスフロー
 第2講 プロセスの機器概略設計と設備投資額の概算
 第3講 製造コスト計算および事業採算性検討(DCF法)

医薬品 化学・材料
通信講座
番号 EV260833
開講日
08月19日

第1期受講(2026年8月19日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫化学物質ユーザーのための研究開発&生産現場の化学物質管理とコンプライアンス NEW

 ≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
 テーマ1 化学物質を利用する現場における義務と関連法規
 テーマ2 化学物質を適切に取扱うための基礎知識
 テーマ3 安衛法・毒劇法・消防法などの必須・主要法規の基礎
 テーマ4 ユーザー視点での化学物質管理

医薬品 | 医療機器 | 化粧品 エレクトロニクス | 化学・材料 | エネルギー・環境・機械
通信講座
番号 EL260812
開講日
08月24日

第1期受講(2026年8月24日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫バイオ医薬品のQC入門/試験担当者のための品質分析法とレギュレーションの基本 NEW

 
 ≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
 第1回 バイオ医薬品のQC入門(1)
 第2回 バイオ医薬品のQC入門(2)
 第3回 バイオ医薬品のQC入門(3)

医薬品
通信講座
番号 EL260911
開講日
09月11日

第3期受講(2026年9月11日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫伝わるCMC申請資料文書の書き方 NEW

 
 ≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
 第1回 CTDと承認申請書の構造についての基礎知識
 第2回 化学編
 第3回 製造編
 第4回 品質管理編

医薬品
通信講座
番号 EV260921
開講日
09月25日

第3期受講(2026年9月25日開講)≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫分析技術による異物問題への対処法とノウハウ NEW

第1回:異物問題の現状および検出・サンプリング方法のノウハウ
第2回:異物分析~FT-IR分析とその他分析法の組み合わせ~
第3回:迅速な原因解明のために、今からできる事

医薬品 | 化粧品 化学・材料 | エネルギー・環境・機械
通信講座
番号 EL261012
開講日
10月16日

≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫【徹底理解】リスクに基づく洗浄バリデーション入門講座第3期受講(2026年10月16日開講) NEW

 
 ≪解説動画で学ぶeラーニング講座≫
 【テーマ1】洗浄バリデーションにおけるPIC/S GMPと日本の要求事項の比較および査察時の注目ポイント
 【テーマ2】ダーティホールドタイム(DHT)とクリーンホールドタイム(CHT)の設定
 【テーマ3】検体採取方法、CIP/COPの留意点、回収率テスト

医薬品