医薬品製造における(GMPが適用されないサプライヤも含む)
サプライヤ管理方法・選定・評価と品質契約の注意点
~GMP適用とGMP非適用でガイドライン等で求められていることとは?~
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】
GMPが適用されないサプライヤ管理、品質監査の活かし方、品質契約の締結の仕方を学ぶ!
- 医薬品製造に使われる原料や資材のサプライヤの管理としてGMPが適用されないサプライヤを含めて、ガイドライン等で求められていること、選定から承認プロセス、承認されたサプライヤの定期的な評価、及び品質契約について事例を交えながら解説!
| 日時 | 【ライブ配信受講】 2026年10月29日(木) 13:00~16:30 |
|
|---|---|---|
| 【アーカイブ配信受講】 2026年11月16日(月) まで受付(配信期間:11/16~11/30) |
||
|
受講料(税込)
各種割引特典
|
49,500円
S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
|
|
1名申込みの場合:受講料( 定価 39,600円/E-Mail案内登録価格 37,840円 )
定価:本体36,000円+税3,600円 E-Mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円 ※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 |
||
|
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
1名あたりの受講料 19,800円
本体18,000円+税1,800円 ※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。 ※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。 ※他の割引は併用できません。 ※当社Webサイトからの直接申込み限定です。 |
||
| 特典 | ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。 (アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照) | |
| 配布資料 | PDFテキスト(印刷可・編集不可) ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。 なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。 | |
| オンライン配信 | ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください) セミナー視聴はマイページから お申し込み後、マイページの「セミナー資料ダウンロード/映像視聴ページ」に お申込み済みのセミナー一覧が表示されますので、該当セミナーをクリックしてください。 (アーカイブ配信は、配信日に表示されます。) | |
| 備考 | ※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。 | |
セミナー講師
セミナー趣旨
医薬品製造に使われる原料や資材のサプライヤの管理としてGMPが適用されないサプライヤを含めて、ガイドライン等で求められていること、選定から承認プロセス、承認されたサプライヤの定期的な評価、及び品質契約について事例を交えながらわかりやすく説明する。
セミナー講演内容
| 得られる知識: 1)一般的なサプライヤの選定、承認、定期的な評価方法 2)GMPが適用されないサプライヤの管理 3)定期評価の一環として品質監査の活かし方 4)サプライヤとの品質契約の締結の仕方 |
1.はじめに
2.サプライヤとは?
・GMPが適用されるサプライヤ
・GMPが適用されないサプライヤ
3.サプライヤの管理
3.1 サプライヤの選定プロセス
・ガイドライン等で求められていること(GMP適用とGMP非適用)
・デューデリジェンス
・選定段階の留意点
・サプライヤの選定から承認プロセス
3.2 承認監査
・承認段階の留意点
3.3 サプライヤの定期評価
・ガイドライン等で求められていること(GMP適用とGMP非適用)
・リスクプロファイリング
・定期評価する上での留意点
3.4 サプライヤ監査による評価
・ガイドラインで求められていること(GMP適用とGMP非適用)
・リスクベースアプローチ
・監査で不正がみつかるか?
・監査のアウトプットの活かし方
4.サプライヤとの品質契約
・ガイドライン等で求められていること(GMP適用とGMP非適用)
・品質契約の内容
・品質契約締結する上での留意点
5.まとめ
□質疑応答□
関連商品
当サイトはグローバルサイン社によりセキュリティ認証をされています。
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。
SSL/TLS対応ページ(https)からの情報送信は暗号化により保護されます。