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QandA形式で学べる!
製薬用水の製造・水質管理と査察への対策

~製造ノウハウとと水質管理、不純物管理、RO+EDI、貯槽・ユースポイントの条件設定、TOC測定~

受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】
医薬品製造において製薬用水を使う方、QC部門で検査を担当される方、
これから製薬用水を詳しく学ぶ初学者の方は必見です!

『製薬用水製造法』『製薬用水管理法』 『水質分析法』 
『業界で今のトレンド話題』 『製薬用水施設査察対応』
 

について、QandA形式で実務ベースで解説いたします。
 
セミナーで得られる知識
1.製薬用水の基礎知識
2.初期の段階で抱く疑問への回答
3.水質管理・査察対応への実践的な知識
日時 【ライブ配信受講】 2026年7月24日(金)  13:00~16:30
受講料(税込)
各種割引特典
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり定価半額の24,750円)】
※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】
  1名申込みの場合:受講料( 定価:39,600円/E-mail案内登録価格 37,840円 )

  定価:本体36,000円+税3,600円
  E-mail案内登録価格:本体34,400円+税3,440円

※1名様でオンライン配信セミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
【研修パック(3名以上受講):一人あたりの受講料 19,800円】
 本体18,000円+税1,800円(一人あたり)
※受講者全員のE-Mail案内登録が必須です。
※お申込みフォームで【研修パック】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
※当社Webサイトからの直接申込み限定です。
特典ライブ(Zoom)配信受講者には、特典(無料)として「アーカイブ配信」の閲覧権が付与されます。聞き逃しや振り返り学習に活用ください。
(アーカイブ配信については、「オンライン配信」項目を参照)
配布資料ライブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
アーカイブ配信受講:PDFテキスト(印刷可・編集不可)
  ※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
オンライン配信Zoomによるライブ配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)

セミナー講師

布目技術士事務所  代表
布目 温 氏 
講師紹介

【略歴】

栗田工業勤務を経て、野村マイクロサイエンスに勤務。布目技術士事務所を開設し現在に至る。
【専門/主な業務】
製薬用水・注射用水に対する検査法・汚染回避策
【業界での関連活動】
膜分離技術振興協会・日本PDA・日本ISPEなどの業界団体にて活動
 

セミナー趣旨

製薬用水を医薬品製造で使う人、QC部門で既に検査する人、これから製薬用水を扱うことに成る初心者を対象に、①製薬用水製造法 ②製薬用水管理法 ③水質分析法 ③業界で今のトレンド話題 ④製薬用水施設査察対応 について、現場で抱く素朴な疑問へ仮想QandA形式セミナーを行います。
ただ、聞くも良し、チャットやマイクで質問も出来ます。また、講演終了後1年間、受講者様からのご質問にお答えいたします。画期的なセミナーです。

セミナー講演内容

プロローグ

Q1.純水とは何?

Q2.純水製造法とは?

Q3.製薬用水って何?

Q4.精製水と純水の違いは?

Q5.注射用水/精製水との違いは?

Q6.究極の不純物とは何か?

Q7.RO+EDIのメリットは何?

Q8.貯槽・ユースポイントの条件は何?

Q9.オフライン/オンライン検査の違いは何か?

Q10.導電率測定は何のためか?

Q11.TOCを測定する疑問は?

Q12.今なぜCold WFIなのか?

Q13.今なぜRMM(微生物迅速測定)が注目されるのか?

Q14.製薬用水への査察指摘事項中味の変遷は在るか?

Q15.査察官が帰った後に現状維持を示す策は在るか?


エピローグ

◇質疑応答◇