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May 8, 2017
~豊富な事例で学ぶ変更管理/逸脱管理の実務対応~
| サイエンス&テクノロジーのebook(電子書籍) ■アプリインストール不要のWEBブラウザ閲覧が可能に(オンライン環境) ■アプリでの閲覧の場合 : 一度ダウンロード後はオフラインで閲覧いただけます。 ■10アカウント/10端末まで閲覧でき、社内・部署内での情報共有が容易です。 |
| 発刊日 | 2023年5月30日 |
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| 体裁 | B5判並製本 182頁 |
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価格(税込)
各種割引特典
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22,000円
( E-Mail案内登録価格 22,000円 )
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定価:本体20,000円+税2,000円
E-Mail案内登録価格:本体20,000円+税2,000円
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| (送料は当社負担) | |
| ISBNコード | 978-4-86428-306-9 |
| Cコード | C3047 |
| ライフサイクルマネジメント/リスクマネジメントをふまえて 効率的な変更管理、逸脱発生からCAPA実装までを事例を用いて解説。 ICH Q12、改正GMP省令に伴う社内手順見直しにも。 |
♦ICH Q12/改正GMP省令で求められていることを実際の業務に落とし込むには。♦
♦変更管理のリスク分析/評価/バリデーションの際、それぞれ何に気を付ければいいのか。♦
♦一変申請/軽微変更の判断の基準と迷った場合の対応方法とは。♦
♦逸脱のリスクレベルはどのように評価/判断すればいいのか。♦
♦逸脱発生・調査報告書の作成方法とCAPA業務への落とし込み方とは。♦
♦逸脱の発生を防ぐために気を付けるべき点は。♦
♦企業での変更/逸脱事例からの学びを業務で活用させるためには。♦
♦当局指摘事項をふまえた実際の業務での留意点とは。♦
【ICH Q12/改正GMP省令における変更・逸脱管理の要件】
◎ICH Q12の規制要件
◎ICH Q12におけるエスタブリッシュコンディション(EC)
承認後変更管理実施計画書(PACMP)、医薬品品質システム(PQS)解説と活用
◎改正GMP省令における変更管理の要件
◎改正GMP省令における逸脱管理の要件
【変更管理におけるリスク分析と評価】
◎改正GMP省令をふまえた変更管理業務の流れ
◎変更管理業務をする際の心構え
◎リスク分析と評価の方法
◎変更バリデーション実施計画書の作成方法
◎変更バリデーションの評価方法と項目
【一変申請/軽微変更の判断】
【逸脱発生時のCAPA実務対応(リスクレベルの評価/判断)】