セミナー

【Live配信(リアルタイム配信)】
格闘技的 技術英語プレゼン特訓

~実践的技術英語によるプレゼンスキルを身に着ける!~

本セミナーは、都合により開催中止となりました。
(2021年1月25日 更新)
日時 2021年2月2日(火)  10:00~17:00
会場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※  
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
59,400円 ( E-Mail案内登録価格 59,400円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体54,000円+税5,400円
E-Mail案内登録価格:本体54,000円+税5,400円
※S&T会員価格,S&T複数同時申込み割引対象外
 申し込み受領後、主催会社日本アイアール(株)よりセミナー実施5営業日前を目安に受講票を郵送致します。
 受講票の発送をもちまして以後のキャンセルはお受けできません。
 受講予定の方がご出席できなくなった場合に、他の方が代わりにご受講されることは可能です。
 受講票発送以後、ご出席できなくなった場合は、当日の講義資料を郵送させていただきます。
※お支払い
 請求書に同封されている振込先一覧に記載の日本アイアール(株)指定口座に、請求日の1ヶ月以内にお振込みをお願い申し上げます。
※サイエンス&テクノロジーが設定しているアカデミー価格・キャンセル規定対象外のセミナーです。
主催日本アイアール(株)
オンライン配信Microsoft Teamsによるオンライン受講となります。
 ご自宅や職場でのオンライン受講が難しい方は、主催会社日本アイアール(株)セミナールームで
受講して頂くことも可能です。
 セミナーのLive映像を、プロジェクタで視聴しながら受講できます。

 ご希望の方は、お申し込みの際に、「セミナールームでの受講を希望」と記載してください。
備考※開催1週間前までに最少開催人数に達しない場合は、実施をキャンセルさせていただくことがあります。
※開催の場合は、開催1週間前程度に主催会社日本アイアール(株)より受講票と請求書を発送させていただきます。
※江本講師による出張セミナーをご検討の方は、日本アイアール(株)へお問い合わせください。
得られる知識聴き手に届くプレゼン技術を習得する
有効数字や技術の背景等、技術プレゼンに欠かせない考え方を習得する
プレゼンにふさわしい英語表現を習得する
論理的・戦略的な思考力を養う
対象英語による技術プレゼンテーションのスキルを上げたいと強く思っている技術者

セミナー趣旨

日本国内の製造拠点が減少し、顧客をたずねて今日は中国、明日はインド・・・スーツケース片手に24時間世界を飛び回る製造業技術者。
企業活動の国際化に伴って、技術者自らが英語でプレゼンテーションをしなければならない局面が増えてきました。
もう、理系出身だからといって英語から逃げ回れる時代は終わったのです。

しかし、大手英会話教室に通っても、すぐに教えてはもらえないのが技術英語です。なぜなら、技術英語のプロは技術のプロでもあるので、英会話教室ではなく、技術系企業や大学の中にしかいないからです。

この少人数制のセミナーでは、一流外資企業の第一線で長年活躍していた技術者自らが、英語技術プレゼン力習得のために講義・資料の添削とプレゼン手法のコーチングを行います。
まず、マンツーマンレッスンで、ご自分の目下差し迫った英語技術プレゼンの指導を受けることができます。
同時に、ピアレビュー形式で参加者間の気づきを共有するので、さまざまな技術英語の頻出表現に繰り返し触れることができ、自分のプレゼンをさまざまな角度から見直すことで、受講効果を相乗的に高めることができます。

まさに格闘技の道場のごとく、歴戦の技術英語の使い手から手とり足とり教わりながら、兄弟弟子の様子も見て学ぶことができる、懇切丁寧な特訓です。

セミナー講演内容

0.受講前にご準備ください

受講者はそれぞれ10分間(スライド5枚を目安)の英語によるプレゼン資料を事前にご準備ください 。この資料は、セミナー中に画面共有機能で発表していただく予定です。現実の業務に即した資料であり、且つ社外に開示してよいものに限ります 。
PCは各自でご用意ください。(通信回線の不具合に起因した受講トラブルを低減するため、有線接続による安定した通信環境でご受講頂くことを推奨します。通信環境が不安な方はご相談ください。)

1.講義

・オリエンテーションとアイスブレーキング
・英語技術プレゼンの勘所

2.プレゼン指導

・10分間の英語による各自の技術プレゼン
・修正点(プレゼン資料・オーラルによる表現)を各自にフィードバック
・資料を修正
・再プレゼンテーション
・修正点(プレゼン資料・オーラルによる表現)を各自に再度フィードバック
・質疑応答
・講師による英語のデモプレゼン実施

3.終わりに

・参加者で意見交換をし、学んだこと・気づいたことを共有

標準開催時間 6時間+休憩1時間