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【Live(リアルタイム)配信】
新事業、新商品開発を創出する戦略策定と具体的方法

~ビジョンを実現するアイデア創出とマネジメント~

都合により開催日程が変更となりました(更新:9/27 14:00)
変更前:11/24(水) 10:30~16:30
変更後:11/18(木) 10:30~16:30
理解をより深めるために簡単な演習も用意しています!
技術者でも当然のように知らねばならない「新規事業の立ち上げ方法」「新商品の開発方法」
経験豊富なコンサルタントが新事業、新商品開発のアイデア創出から戦略策定に至るまで演習も交えながら解説
日時 2021年11月18日(木)  10:30~16:30
会場 Live配信セミナー ※会社・自宅にいながら受講可能です※  
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
49,500円 ( E-Mail案内登録価格 46,970円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体45,000円+税4,500円
E-Mail案内登録価格:本体42,700円+税4,270円
※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
  1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-Mail案内登録価格 33,440円 )

 35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
 定価:本体32,000円+税3,200円
 E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額24,750円) 
特典【価値づくり】セミナー特典
 1.本セミナーは「価値づくりセミナー専用クーポン」をご利用頂けます。
 2.本セミナーにお申込み頂いた方には「価値づくりセミナー専用クーポン」をプレゼントいたします。

「価値づくりセミナー専用クーポン」について
 ※セミナーへのお申込み後、受講券・請求書と一緒に発送いたします。
 ※「価値づくりセミナー」にのみご利用いただけます。「価値づくりセミナー」の一覧は⇒コチラ
 ※有効期限は発効3カ月後の月末までとなります。
 ※1度のお申込みにつき、クーポンは1枚(5,000円分)までの利用となります。
 ※アカデミー割引との併用はできません。
 
【セミナー受講特典コンサルティング】 ※ コンサルティング料は受講料とは別になります。
 セミナーに受講して名刺交換をさせて頂いた方への特典サービスとして、初回限定で限定特別料金にてコンサルティングをご利用いただけます。技術的な相談はもちろん、戦略相談、オンサイトセミナーなど、依頼条件を満たす限り原則として実施内容、方法に制限はありません。
 技術コンサルティングには興味があるが利用したことがないので、どのようなものか良くわからず正式依頼に踏み切れない、決裁を取るために一度ディスカッションしたいという方は、是非この機会に、JRLのコンサルティングを御体験ください。限定特典ではありますが、必ず満足のいただける内容でお応えします。
 
<依頼条件>
・初回1回のみ
・セミナー実施日より3カ月以内に依頼が成立
・費用:内容によらず定額の限定特別料金
配布資料・製本テキスト(開催前日着までを目安に発送)
 ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
 ※開催日の4~5日前に発送します。
  開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。

 ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が開講日に間に合わない可能性がありますこと、
  ご了承下さい。
Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。
オンライン配信【ZoomによるLive配信】
  ・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
  ・お申し込み後、接続確認用URL(https://zoom.us/test)にアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
  ・後日、別途視聴用のURLをメールにてご連絡申し上げます。
  ・セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
  ・リアルタイムで講師へのご質問も可能です。
  ・タブレットやスマートフォンでも視聴できます。
備考資料付
※講義の録画・録音・撮影はご遠慮ください。
得られる知識・事業創出スキル
・アイデアの創出と整理
・戦略策定スキル
・仮説構築スキル
・様々なテクニック、方法
対象・経営層
・マネジメント層
・リーダー
・プロジェクトマネジャー、リーダー
・実動としてアイデアを出しプロジェクトを実行する方
・新事業、新商品開発、企画等に携わる方
[受講に際しての注意事項]
 大変申し訳ございませんが、講師とご同業(経営・人事研修・技術コンサルタント、またはこれに類する事業を手掛けている等)の方のご参加はお断り申し上げます。

セミナー講師

セミナー趣旨

 社会の変化は加速しており、様々な価値は時間と共に移り変わっている。従って、現在の基盤事業、中核商品でこの先も成長することはもちろん、現状を維持することすら容易ではない。5年後、10年後を見据えれば、絶えず次の種、すなわち、新事業、新商品を生み出していかなければ生き残ることすら難しい。

 次代の基盤事業、中核商品を生み出し続けるためには、未来を予想して、事業戦略、開発戦略を策定していく必要がある。未来戦略の策定には、ビジョンをスタートとして、マーケットを予想して情報を整理統合し、コア技術も活用しながら、アイデアを湧き出させて様々なテクニックを駆使し、全社一丸のプロジェクトとして具現化していく必要がある。

 本講演では、複数企業での戦略策定から具現化までの実経験、様々なケース、規模、目的に合わせた戦略コンサルティングによる知見をもとにした、実践に即した新事業、新商品開発のアイデア創出から戦略策定に至るまで、未来戦略プロセス全体について演習も交えながら解説する。

セミナー講演内容

1.イントロダクション
 1.1 なぜ新事業が必要か
 1.2 演習
 1.3 新事業とは
 1.4 イノベーションとは
 1.5 イノベーションで新事業を産むためには

2.新事業創出の基盤
 2.1 新規事業(イノベーション)のトリガー
 2.2 ビジョンと戦略
 2.3 ビジョンの戦略化
 2.4 演習
 2.5 拡張経営資源
 2.6 成功の因子
 2.7 演習
 2.8 新事業・新商品のコア要素
 2.9 演習
 2.10 4つの基本力

3.新事業創出のツールと考え方
 3.1 様々なツール
 3.2 4つの質問
 3.3 目標の6領域
 3.4 行動へのプロセス
 3.5 演習
 3.6 ターゲット(狙う相手)
 3.7 セグメンテーション
 3.8 ターゲッティング
 3.9 ペルソナ
 3.10 演習
 3.11 セグメンテーション・ターゲティングとは
 3.12 シーズか、ニーズか
 3.13 「コト」思考
 3.14 強み優先か、弱み優先か
 3.15 強みとは何か
 3.16 ポジショニング
 3.17 戦略策定
 3.18 演習
 3.19 展開・拡張の基本
 3.20 シンデレラを見つける
 3.21 売れる要素とは

4.様々な戦略とその要素
 4.1 なぜ戦略か、戦略とは何か
 4.2 戦略と戦術
 4.3 戦略思考
 4.4 ドメイン思考
 4.5 戦略の一体化
 4.6 演習
 4.7 戦略策定の基本プロセス
 4.8 戦略の管理とバランス
 4.9 戦略の2条件
 4.10 戦略のポイント
 4.11 戦略の5C
 4.12 戦略の4基準
 4.13 戦略策定項目
 4.14 戦略のチェックポイント
 4.15 戦略オプション
 4.16 事業成長と戦略
 4.17 様々な基本戦略
 4.18 二つの戦略
 4.19 二つの競争戦略
 4.20 じゃんけん戦略
 4.21 ランチェスター戦略
 4.22 ニッチ&マス
 4.23 演習
 4.24 戦略と計画
 4.25 事業計画の3要素
 4.26 事業計画の主要項目

5.マーケティング
 5.1 基本マーケット戦略
 5.2 マーケット予想
 5.3 マーケティング目標
 5.4 シェアの法則
 5.5 市場占有率
 5.6 ロードマップ・戦略、そして、シナリオ
 5.7 シナリオメイク
 5.8 4大コスト
 5.9 コスト管理

6.リスクマネジメント
 6.1 リスクマネジメント
 6.2 4つのリスク+1
 6.3 リスク分析とQCD
 6.4 ナイトの不確実性
 6.5 二つの課題設定
 6.6 演習

7.事業アイデア創出
 7.1 思い付きとアイデア
 7.2 アイデア生産の5ステップ
 7.3 情報収集の考え方
 7.4 様々なアイデア発想法
 7.5 逆走思考
 7.6 アイデアの評価
 7.7 具体的現実化
 7.8 コスト問題

8.戦略策定ツール
 8.1 PEST分析
 8.2 5フォース分析のポイント
 8.3 4P分析
 8.4 SWOT
 8.5 演習
 8.6 SWOTの限界
 8.7 アンゾフの成長マトリクス
 8.8 GEマトリクス
 8.9 ステークホルダーマップ
 8.10 演習
 8.11 ビジネスモデルキャンパス
 8.12 事業化判断シート
 8.13 プロコン
 8.14 二つのKey分析
 8.15 マップ分析の使い方
 8.16 PPM分析
 8.17 概算力
 8.18 演習

9.注意点、ポイント
 9.1 「新しい」の落とし穴
 9.2 情報で重要なこと
 9.3 オンリーワンとナンバーワン
 9.4 イノベーションを生む発想と行動
 9.5 クローズ
 9.6 横断思考

10.まとめ

11.質疑