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【Live配信(リアルタイム配信)】

ヒトにおける薬物動態予測
<動物からの予測/in vitro試験から予測>

<初級、初中級向き>

<<2022年の薬物動態解析セミナーラインナップ>>
※順次HPUPしていきます。
■3月 「ヒトにおける薬物動態予測
■4月 「PK/PD解析」
■6月 「はじめての薬物動態学-基礎編」
■6月 「はじめての薬物動態学-解析編(速度論)」
■7月 「薬物動態解析入門1-コンパートメントモデル解析」
「実践薬物動態解析1-コンパートメントモデル解析」
■8月 「薬物動態解析入門2-非コンパートメントモデル解析」
「実践薬物動態解析2-非コンパートメントモデル解析」
■9月 「薬物動態解析入門3-生理学的薬物速度論モデル解析」
「実践薬物動態解析3-生理学的薬物速度論モデル解析」
■11月 「薬物間相互作用」
■11月「薬物動態分野(非臨床)で用いる基礎統計学
■12月 「吸収評価」
■12月 「薬物動態に用いる数学」

 
 

< 基本的なヒト予測法を解説し、演習により予測特性の理解を深める >

▷[ヒト予測法]:AUC、半減期といったパラメータを予測する場合、
      血漿濃度推移を予測する場合など目的によりさまざまな方法があります。

▷ [創薬段階でのスクリーニング結果からの予測]と[第1相試験前の予測]と
開発ステージによっても使用する予測法は異なってきます。

            ※お客様の声を一部ご紹介します。(過去に加藤先生ご講演セミナーにご参加)
このセミナーの受付は終了致しました。
日時 2022年3月18日(金)  10:30~16:30
会場 Live配信セミナー(会社・自宅にいながら受講可能)  
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
55,000円 ( E-Mail案内登録価格 52,250円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体50,000円+税5,000円
E-Mail案内登録価格:本体47,500円+税4,750円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
【2名同時申込みで1名分無料キャンペーン(1名あたり通常価格(55,000円)半額の27,500円)
2名で通常価格:55,000円 (50,000円+税)(2名ともE-Mail案内登録必須​/1名あたり実質27,500円
 

※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
  1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-Mail案内登録価格 33,440円 )

 35,200円 (E-Mail案内登録価格 33,440円 ) 
  定価:本体32,000円+税3,200円
  E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
配布資料①製本テキスト:開催日の4,5日前に郵送にて発送予定
  ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
  ※開催日の4~5日前に発送します。
   開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。
  ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、
   開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。

   ⇒Zoom上ではスライド資料は表示されますので、セミナー視聴には差し支えございません。印刷物は後日お手元に届くことになります。

②当日演習用Excel資料:マイページよりダウンロードして頂く予定でございます。
  (開催前日~前々日を目安にダウンロード開始予定)
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【Live配信の視聴方法】
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【ライブ配信(Zoom使用)セミナー】
 ※本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。

・ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)

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備考資料付

※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー講師

薬物動態塾  /  武蔵野大学 客員教授 加藤 基浩  氏 (元・中外製薬)
専門分野:薬物動態全般、薬物速度論、薬物間相互作用、ヒトクリアランス予測、PK/PD解析、バイオ医薬品の薬物動態

【講師紹介】

セミナー講演内容

<講習会のねらい>
医薬品開発においてヒトにおける薬物動態予測は、医薬品の成功確率を挙げる上において重要です。
薬物動態予測は、動物からの予測および(/あるいは)ヒト肝ミクロソームや肝細胞等を用いたin vitro試験から予測の2つの方法で行われています。ヒト予測法はAUC、半減期といったパラメータを予測する場合、血漿濃度推移を予測する場合など目的によりさまざまな方法があります。
また、創薬段階でのスクリーニング結果からの予測と第1相試験前の予測と開発ステージによっても使用する予測法は異なってきます。
本セミナーでは、基本的なヒト予測法を解説し、演習により予測特性の理解を深めることを目的としています。

■初級、初中級向き
■講義と演習(Excelを使用)

 

1. 医薬品の開発とヒト薬物動態予測

2. ヒト予測関連ガイドライン 

  日米欧の初回投与量の推定のガイドライン、ICH-M3、マイクロドーズ臨床試験

3.  ヒト予測法
 (1) 動物からヒトへ  
   Dedrickプロット、アロメトリー、体表面積変換
 (2) in vitroからin vivoへ 
   必要なパラメータ
   肝ミクロソーム、肝細胞試験、in silico
   生理学的薬物速度論
 (3) 消化管吸収・代謝・バイオアベイラビリティ
 (4) 開発段階別予測法の使い分け
 (5) 演習

4. ヒトにおける個体間変動の予測
  バーチャルクリニカルスタディー

■質疑応答■