セミナー

プロダクトポートフォリオマネジメントの実践
≪Target Product Profile (TPP)を用いた
開発初期段階の意思決定≫

- 事例と考察 -
【1】TPP自体の論点が大きく変容したケース     
【2】潜在的ボトルネックが予見できなかったケース 
【3】実務上の課題:テンプレートが機能しないケース

本セミナーは、2020年5月29日(金)に延期になりました。(2020年3月4日更新)
延期後のWebぺージは、>>こちら
◎開発初期におけるTPP策定の基本的な知識、、、開発初期におけるTPPの役割と限界とは?
◎ポートフォリオマネジメントにおけるTPPの活用法
◎TPPの効用と限界を踏まえた現実の意思決定におけるノウハウ
日時 2020年3月31日(火)  13:00~16:30
会場 東京・品川区大井町 きゅりあん  6F 中会議室
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
49,500円 ( S&T会員受講料 46,970円 ) S&T会員登録について
定価:本体45,000円+税4,500円
会員:本体42,700円+税4,270円
S&T会員なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須/1名あたり定価半額24,750円)
備考資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※講義中のパソコン使用はキーボードの打音などでご遠慮いただく場合がございます。

セミナー講師

グラクソ・スミスクライン(株) 事業開発・ポートフォリオマネジメント
ディレクター 薬学博士 佐藤 博章 氏

【講師紹介】

セミナー趣旨

 Target Product Profile(TPP)は新規医薬品やワクチンの開発方針、進捗管理および意思決定において重要な役割を果たします。一方でその運用については組織の課題に応じた対応が必要とされます。本講座ではTPPの具体的な論点に加え、ポートフォリオマネジメント等社内プロセスで活用する場合のデザインや体制整備についても説明します。

セミナー講演内容

1.開発初期におけるTPPの役割および限界

2.TPPの設計

3.策定のプロセス

4.TPP策定後の運用方法

5.TPPに基づく価値評価のノウハウ

6.意思決定におけるTTPの使い方

7.医薬品開発における事例と考察

  【1】TPP自体の論点が大きく変容したケース
  【2】潜在的ボトルネックが予見できなかったケース
  【3】実務上の課題:テンプレートが機能しないケース


  □質疑応答・名刺交換□