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海外サプライヤー監査手法と
盲点を少なくするための現地監査における着眼点(事例)

~海外の実地監査の特徴とその対応のしかたとは?~

現役担当者から「盲点を少なくするための着眼点」を学ぶ!
海外サプライヤーに焦点をあて、「現地監査での着眼点」について事例を交えながら紹介!
日時 2019年7月29日(月)  13:00~16:30
会場 東京・品川区大井町 きゅりあん  4F 研修室
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
43,200円 ( S&T会員受講料 41,040円 ) S&T会員登録について
定価:本体40,000円+税3,200円
会員:本体38,000円+税3,040円
S&T会員なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で43,200円 (2名ともS&T会員登録必須​/1名あたり定価半額21,600円) 
備考資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※講義中のパソコン使用はキーボードの打音などでご遠慮いただく場合がございます。

セミナー講師

サノフィ(株) グローバル品質監査部門 GMP/GDP監査員 森 一史 氏

[主な研究・業務]
製造所、物流センター、R&D及びサプライヤ監査、監査員の教育

セミナー趣旨

サプライヤー管理と監査に関して特に海外サプライヤーに焦点を当てながら、現地監査での着眼点について事例を交えながらご紹介する。

セミナー講演内容

1.はじめに

2.サプライヤ管理

 ●サプライヤの選定
 ●サプライヤの評価と定期的な見直し
 ●品質契約

3.海外サプライヤ監査
 ●適用ガイドライン
 ●コミュニケーション
 ●監査の進め方
 ●監査事例
 ●盲点を少なくするための着眼点

4.まとめ

  □質疑応答・名刺交換□