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【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー 【Live配信セミナー(Zoom使用)】 ※会社・自宅にいながら学習可能です※

【Live配信(リアルタイム配信)】
業務効率化を図る “仕事時短術”

「働き改革」などで業務時間の短縮や生産性の向上が求められております。

講師の体験を交えつつ解説するので、「業務時短」に向けた具体的で実践的なテクニックを習得できます!
このセミナーの受付は終了致しました。
日時 2021年11月29日(月)  13:00~16:30
会場 Live配信セミナー ※会社・自宅にいながら受講可能です※  
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
44,000円 ( E-Mail案内登録価格 41,800円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体40,000円+税4,000円
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2名で44,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須​/1名あたり定価半額の22,000円)
【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
 1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-Mail案内登録価格 33,440円 )
  35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
   定価:本体32,000円+税3,200円
   E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
 ※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
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 ※他の割引は併用できません。
配布資料配布資料:製本テキスト(開催前日着までを目安に発送)
     ※セミナー資料はお申し込み時のご住所へ発送させていただきます。
     ※開催日の4~5日前に発送します。
      開催前日の営業日の夕方までに届かない場合はお知らせください。

     ※開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、
      開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
オンライン配信ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認
備考※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。
得られる知識1.生産性の向上、仕事の効率を上げるためのスキルが理解できます
2.生産効率を下げるヒューマンエラーの防止対策が理解できます
3.仕事時短術を組織内で水平展開するためのポイントが理解できます

※特に予備知識は必要ありません。基礎から解説いたします。

セミナー講師

セミナー趣旨

 政府の提唱する「働き方改革」を受け、各企業とも労働時間の削減が大きなテーマになっています。しかし重要なのは、労働時間を画一的に短くするという、かつての“時短”ではなく、業務プロセスの効率化と社員のモチベーションを両立させ、単位時間の生産効率を高めていくことです。
 本セミナーでは、「仕事のスピードアップによる生産効率の向上」に主眼を置き、具体的・実践的な手法を、講師の体験を交えながら解説します。

セミナー講演内容

1.はじめに
 
2.なぜ仕事の時短が必要なのか
 
3.ヒューマンエラーの防止

 3.1 ヒューマンエラー(人的ミス)の3分類
    認知ミス/判断ミス/行動ミス
 3.2 ヒューマンエラー(人的ミス)の防止対策
    心構え/ツールの活用
 
4.仕事時短術の準備
 4.1 仕事の分類
    定型業務(ルーチンワーク)/非定型業務/報連相業務(報告・連絡・相談)/企画業務
 4.2 仕事の棚卸しシートを作成する(個人ワーク)
 4.3 時短できる仕事を考える(個人ワーク)
 4.4 仕事時短シートを作成する(個人ワーク)
 
5.仕事時短術の実践
 5.1 やることリストの活用(アイビーリーの25,000ドルのアイディア)
    時間を記録して分析する(ピータードラッカー流時間管理術)/細切れ時間の活用(専用の仕事を用意する)
 5.2 フォーマットの活用(仕事を型にはめる)
    企画書、報告書、議事録、その他/TTP(できる人のやり方を徹底的にパクる)
 5.3 報連相の効率化
    結果報告「PREP法(結論・理由・具体例・結論)を使う」/途中経過報告(企画書・報告書は60%の完成時点で報告)/
    メール連絡(定型文の用意・すぐに返信する)/電話連絡(用件を整理してから電話する)
 5.4 すぐに着手する(鉄は熱いうちに打て)
 5.5 デッドライン(締切日)を早く設定する
 5.6 タイムパフォーマンスの価値観
 5.7 自分にしかできない仕事を明確にする

6.仕事時短術の水平展開
 6.1 ベクトルを合わせるための施策
 6.2 タイムパフォーマンスの価値観を共有するための施策
 6.3 信賞必罰を徹底するための施策

  □ 質疑応答 □