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【Live配信(リアルタイム配信)】
―先制医療・ヘルスケア領域の技術革新へ―
バイオセンサ・デバイスの最先端技術・研究動向と応用展開

※本セミナーの会場開催はございません。詳細につきましては下記「ライブ配信」の項目をご確認ください。
東京医科歯科大学 三林教授が解説!バイオセンサの基礎・技術と先端的な応用デバイスの研究動向。
先制医療、予防医療、ヘルスケア等の領域におけるニーズや、バイオセンサを活用したウエアラブルデバイス、キャビタス(体腔)センサ、生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)、アクチュエータ、人工臓器などの先端研究例を解説します。R&Dの方向性や事業開発のヒントが満載です。
日時 2020年10月29日(木)  13:00~16:30
会場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※  
会場地図
講師 東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 センサ医工学分野 教授 三林 浩二 氏
【専門】バイオセンシング技術の新たなアイディア発想と先制医療への応用 【講師紹介】
受講料(税込)
各種割引特典
44,000円 ( S&T会員受講料 41,800円 ) S&T会員登録について
定価:本体40,000円+税4,000円
会員:本体38,000円+税3,800円
S&T会員なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
※【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
  1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/S&T会員 33,440円 )

 35,200円 ( S&T会員受講料 33,440円 )
 定価:本体32,000円+税3,200円
 会員:本体30,400円+税3,040円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
オンライン配信【ライブ配信対応セミナー】
 
・ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーです。
 ・お申込み受理の連絡メールに視聴用URLを記載しております。
  お手数ですが予め「Zoom」のインストールができるか、接続できるか等をご確認下さい。
 
・セミナー開催日時に、視聴サイトにアクセスしご受講ください。
 ・開催日時にリアルタイムで講師へのご質問も可能です。
 ・タブレットやスマートフォンでも視聴できます。
 ・セミナー資料は事前にお申し込み時のご住所へ発送させて頂きます。
  開催まで4営業日を過ぎたお申込みの場合、セミナー資料の到着が、開講日に間に合わない可能性があります。
  ご了承ください。

 
備考資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
得られる知識・先制医療に不可欠なバイオセンシング
・バイオセンシングの日常医療への展開
対象・バイオセンサに関心を持つ方
・次世代のウエアラブルデバイスを探索している方

セミナー趣旨

 酵素などの生体認識素子をデバイス素子として用いる「バイオセンサ」について、新たなアイデア発想により開発した「ウエアラブルデバイス」、「キャビタス(体腔)センサ」、「生化学式ガスセンサ&探嗅カメラ(イメージング)」さらには「アクチュエータ」、「人工臓器」について紹介し、今後の先制医療への応用も含めて解説する。

セミナー講演内容

[キーワード]バイオセンサ、ウエアラブル、キャビタス、ガスセンシング、生体ガス、体腔、癌、代謝、酵素、アクチュエータ、人工膵臓、血糖値、非侵襲、無拘束

1.医療分野におけるバイオセンサの必要性

2.バイオセンサの原理と種類

3.酵素型バイオセンサの測定系

4.性能評価(選択性、定量性、検出限界、寿命、再現性、バラツキなど)

5.近未来のバイオセンサ

6.半導体プロセスを用いたバイオセンサ

7.ウエアラブルバイオセンサ

8.ソフトコンタクトレンズ型バイオセンサ

9.生体適合性材料を用いたバイオセンサ

10.涙液成分計測による非侵襲血糖評価の可能性

11.眼部からの経皮ガス計測

12.生体由来揮発性化学成分の高感度バイオセンシング

13.口臭成分計測用バイオセンサ

14.光ファイバー型バイオセンサ

15.バイオセンサ技術を応用した揮発成分の可視化計測

16.バイオセンサ技術を利用した人工臓器システム

17.自律血糖制御システム(人工すい臓)

18.今後の先制医療&予防医療


  □質疑応答・名刺交換□