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【 2 名 同 時 申 込 で 1 名 無 料 】 対 象 セ ミ ナ ー 【Live配信セミナー(Zoom使用)】 ※会社・自宅にいながら学習可能です※

【Live配信(リアルタイム配信)】 
痒い所に手が届く
製造業のDXの始め方
~ 85%は自分たちでできる!~

本セミナーは、9月1日に変更になりました。
詳細とお申込みはコチラから
DXを導入する前に、まずやるべきこととは?
究極の課題:やるものとやらざるもの はどう捉える?
実際の導入プロセスで重要となる「要件定義書」とは?
切っても切れない、ITの世界と言語教育についての考え方とは?

知らないことで躊躇・敬遠していた方には是非一度学んでほしい
実体験を元に体系化された、具体的なDX構築の流れとノウハウです
日時 2021年8月23日(月)  13:00~16:30
会場 Live配信セミナー ※会社・自宅にいながら受講可能です※  
会場地図
受講料(税込)
各種割引特典
44,000円 ( E-Mail案内登録価格 41,800円 ) S&T会員登録とE-Mail案内登録特典について
定価:本体40,000円+税4,000円
E-Mail案内登録価格:本体38,000円+税3,800円
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で44,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須​/1名あたり定価半額の22,000円)
【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】

1名申込みの場合 35,200円 ( E-Mail案内登録価格 33,440円 )
   定価:本体32,000円+税3,200円
   E-Mail案内登録価格:本体30,400円+税3,040円
 ※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
 ※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
 ※他の割引は併用できません。
配布資料・製本テキスト
※お申し込み時のご住所へ発送させていただきます(開催日の4,5日前に発送予定)
 開催まで4営業日~前日にお申込みの場合、セミナー資料の到着が、
 開講日に間に合わない可能性がありますこと、ご了承下さい。
※受講時にはスライドが画面表示されますので 製本テキストがお手元に無くても 受講には差支えございません。
オンライン配信・ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
備考※資料付
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。
得られる知識
1.DXに関する知識:狙い、構成システム、課題、課題の解決、テクノロジー                                    
2.業務の生産性を上げる具体的な方法:業務改善へのアプローチ
3.ユーザー主体で進めるシステム開発の具体的な方法

セミナー講師

(株)ロンド・アプリウェアサービス 代表取締役社長 中崎 勝 氏 
【専門】
造業における工場専門コンサルタント
不良改善:Zero-Defect/原価低減:ロスコストマネジメント/設備改善:TPM
標準整備、ビデオ標準作成、ポカミス対策、モラルマネジメント
SCM/ITコンサルティング/IoT・AIコンサルティング
【略歴】
1981年 慶應義塾大学・工学部卒業
同年  株式会社ブリヂストン入社
1987年 日本デジタルイクイップメント株式会社入社
1992年 株式会社ロンド・アプリウェアサービス 代表取締役社長

セミナー趣旨

 トップや上司から「DXをやりなさい」と言われて困ったことはありませんか。『DXをやってみたい』と思ったが何から始めていいかわからず悩んだことはありませんか。本講師は、2015年からIoT、16年からAIに関する講演を始め、実践。その流れでDXも実際に構築し、その方法を体系化しました。DXとはITを使ったアプリケーションの総称であり、27のシステムで構成されます。システムの85%は自分たちで開発できます。
 本セミナーでは、DXを構成する27のシステムを具体的に紹介し、実際のシステム構築で必要な要件定義書の作成方法、言語教育、具体的な構築手順を紹介します。本セミナーを聞き、DXへの第一歩を踏み出して下さい。

セミナー講演内容

1.DXとは ~ DXとは何か、狙い、システム構成、テクノロジー、構築方法 ~
 1.1 DXの狙い 戦略の実現と生産性向上、3つのテクノロジー、7つの対象部門
 1.2 DXの現状/日本の実態 日本のDX化は著しく遅れている
 1.3 戦略DX 新しいビジネスの創造、実現方法
 1.4 社内DX 組織改革、SCM/CRM実現、新製品・新素材開発、生産性の向上→外販
 1.5 製造業(工場)のDX 狙い、27のシステム、お勧めの11システム
 1.6 テクノロジーを理解する IoT,AI、セキュリティー、コストダウンの方法
 1.7 社内DX構築手順 DXが遅れる理由(課題)→課題の解決
 1.8 まとめ 究極の課題、やるものとやらざるもの、今の時代:時代の変化

2.業務改善へのアプローチ ~ DXをやる前 に~
 2.1 業務の実態 業務の半分はムダ→DX化する前に業務のムダを排除し、標準化する
 2.2 業務改善へのアプローチ 業務の7大ロス、業務改善の7ステップ
 2.3 ステップ概説  ムダの排除→業務の標準化→デジタル化
 2.4 効果の可能性  間接部門の問題、改善余地(効果)の可能性
 2.5 業務を変える、気持ちを変える
                      
3.要件定義書作成へのアプローチ
 3.1 システムの導入プロセス 最も大切なのは要件定義
 3.2 要件定義書とは 定義すべき項目
 3.3 プロジェクトマネジメント
 3.4 実際の要件定義書の解説 1時間で要件定義書ができるテンプレート

4.言語概論 ~ 言語はITの世界と付き合うためのことば ~
 4.1 言語教育の意味
 4.2 ノーコード、データベース、Webアプリケーション、AIプラットフォーム
 4.3 デジタル人材育成プログラム 自分達の手で自分たちの欲しいシステムをつくる
 4.4 プロジェクトマネジメント
                    
5.Quick Start/Slow Start ~ さぁ始めようDX ~

  □質疑応答□

【キーワード】DX,IoT,AI、デジタル人材、業務改善、ノーコード・ローコード、セキュリティ