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【Live配信(Zoom使用)限定セミナー】
産業界における、人工知能/IoTの活用実践
および、将来動向と最先端動向

■IoT/AIの戦略事例、活用事例を基礎からしっかり学んでいただきます■

本セミナーは、Zoomによる【Live配信受講】のみです。会場開催はございません。
※詳細につきましては下記「ライブ配信」の項目をご確認ください。
★ 先端動向と事例紹介、将来の展開とは!?
★ IoT、クラウド、ビッグデータの基本システム、AI人工知能の基礎と応用事例、ロボット応用事例などもわかる。
日時 2020年11月24日(火)  10:30~16:30
会場 Live配信セミナー(リアルタイム配信) ※会社・自宅にいながら学習可能です※  
会場地図
講師 新世代IoT/M2Mコンソーシアム 理事、工学博士 木下 泰三 氏
元・(株)日立製作所 ICT統括本部 IoTクラウドサービス事業部 事業主管
元 同 新事業推進室、及び 中央研究所
受講料(税込)
各種割引特典
49,500円 ( S&T会員受講料 46,970円 ) S&T会員登録について
定価:本体45,000円+税4,500円
会員:本体42,700円+税4,270円
S&T会員なら、2名同時申込みで1名分無料 1名分無料適用条件
2名で49,500円 (2名ともS&T会員登録必須​/1名あたり定価半額24,750円)
テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/S&T会員 33,440円 )

35,200円 ( S&T会員受講料 33,440円 ) 
 定価:本体32,000円+税3,200円
 会員:本体30,400円+税3,040円
1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みフォームで【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
配布資料PDFデータ(印刷可/編集は不可)
 ※PDFデータは、セミナー開催日の2日前を目安にマイページからダウンロード可能になります。
オンライン配信【ZoomによるLive配信】
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
・お申込み受理のご連絡メールに接続テスト用のURL、ミーティングID​、パスコードが記されております。
 「Zoom」をインストールができるか、接続できるか等をご確認下さい。
・セミナー開催日時に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。講師へのご質問も可能です。
・お申込みの際は、接続確認用URL(https://zoom.us/test)にアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
・開始時に視聴できないなどのお問い合わせが増えています。予めZoomのテスト確認を必ずお願いいたします。
 Zoomのテスト
 http://zoom.us/test
 音声に関するQ&A
 https://support.zoom.us/hc/ja/articles/115002262083
 Zoomのアプリの他、ブラウザによる視聴環境について
 https://support.zoom.us/hc/ja/articles/214629443-Zoom
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 Google Chrome 53.0.2785以降    Safari 10.0.602.1.50以降
 Firefox 76以降
備考※資料付 
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。

セミナー趣旨

 現在最も産業界で大きな話題になっているのは人工知能やIoTです。政府はSociety5.0で全産業分野のIT活用を唱え、ベンチャーを含め企業や大学でも先進技術の開発がとても速いスピードで進化しています。本講座ではこれらの市場動向、技術動向、実際の活用事例、また関連する標準化や人材育成の状況など全体動向を講義致します。

セミナー講演内容

<得られる知識・技術>
 人工知能やIoTの基本技術の概要、それらを組み合わせたソリューションの構成、具体的な産業界各業種における活用実践事例、技術の先端動向、将来動向、また関連する標準化や人材育成動向、など幅広く習得できます。

<プログラム>
1.トリリオンIoT/AI
 1.1 IoT、ビッグデータとAI
 1.2 IoT/AIによる付加価値

2.先端技術
 2.1 センサ技術
 2.2 ワイヤレス技術
 2.3 エナジーハーベスト
 2.4 人工知能技術

3.製造業・社会インフラにおけるIoT/AI戦略例
 3.1 経営者にとっての戦略6事例、業種ごとの15事例

4.製造業における活用先端事例
 4.1 9業種における活用事例

5.社会インフラにおける活用先端事例
 5.1 7種類における活用事例

6.IoT/AIの標準化・アライアンス動向
 6.1 3種類の標準化、アライアンス動向

7.人材育成と今後の課題
 7.1 IT、IoT、AIの人材育成、資格検定など


  □質疑応答□