通信講座

SP値・HSP値の求め方と
分散安定化のための分散剤選択
および表面修飾への応用

SP値・HSP値の基礎と求め方、粒子分散系における分散・安定性の制御のための応用などについて、
じっくり学習できる全3回の通信講座です。3年連続の開講ですが、内容を見直しての再開講です!

第1講:SP値・HSP値の求め方と分散系の不安定性
 分散系における凝集性・相分離性、SP値・HSP値の求め方・測定、高分子分散系におけるHSP値の活用事例等。
第2講:粒子分散系における分散・安定性の制御
 粒子分散系の基礎と問題点、HSP値および表面エネルギーに基づくぬれ/分散化の要件、静電反発作用/立体反発作用による分散安定化
第3講:分散・安定化のための分散剤選択および表面修飾法
 
分散剤の働きと選択指針、分散安定化のための表面修飾と評価法、微粒子分散系の分散安定性試験法等
開講日 2019年10月8日 (火)
講座回数 3回コース(10月8日~2020年2月中旬)
1口の受講者数 1口3名まで受講可能
受講料(税込)
各種割引特典
1口 60,500円 ( S&T会員受講料 57,475円 ) S&T会員登録について
定価:本体55,000円+税5,500円
会員:本体52,250円+税5,225円
[1名参加も可能です]
 33,000円 ( S&T会員受講料 31,350円 )
  定価:本体30,000円+税3,000円
  会員:本体28,500円+税2,850円
[4名以上は、1口1人あたりの金額追加で受講可能です]
 
1人あたり20,167円( S&T会員受講料 19,158 )の金額追加で受講可能です