

[大分類] 医薬品・医療機器・化粧品

2月開催セミナー
- ➡2/23 CIOMS・Case report等における英語記載
- ➡2/23 【3極医療機器シリーズ I I】3極GCP要件と日本との比較・相違
- ➡2/23 製品開発におけるビジネスプランの作成と合意形成のテクニック
- ➡2/24 3極対応 グローバルCMC資料作成と記載整合性
- ➡2/24 バイオ/抗体医薬品における製剤化の実際と安定化手法
- ➡2/28 無菌操作法改正とPIC/S GMP対応!無菌医薬品の無菌性保証とエンドトキシンフリー化
- ➡2/28 臨床投与量設定における非臨床データ活用と後期開発フェーズに向けた検討事項
- ➡2/28 米国特許法改正の要点と改正をふまえた特許戦略・実務
- ➡2/28 現場に落とし込むためのQ9品質リスクマネジメントシステム・Q10医薬品品質システム導入と運用事例
- ➡2/29 三局(JP16改正)製薬用水と微生物管理
- ➡2/29 【ナチュラルコスメ 最前線】今後1歩抜け出す製品の開発
3月開催セミナー
- ➡3/5 【超入門】厚労省ER/ES指針、21 CFR Part 11とコンピュータバリデーション
- ➡3/6 【中級編】厚労省ER/ES指針、21 CFR Part 11とコンピュータバリデーション
- ➡3/7 【超入門】規制要件対応 品質保証 QAシステム
- ➡3/8 「におい」の基礎と測定、評価
- ➡3/13 【超入門】GMP基礎セミナー
- ➡3/15,16【演習付】リスクマネジメント入門・実践講座【2日間コース】
- ➡3/15 3極の要求相違点を踏まえたCMC申請資料作成と記載整合性維持
- ➡3/16 溶媒の選択・混合の最適化を図るには!均一系溶媒の基礎と応用
- ➡3/21 食品・飲料メーカーの海外展開と包装開発
- ➡3/21 実習を通じて企業の成長に役立つ研究開発のあり方を学ぶ!『研究開発者に、すぐ役立つ実践MOT(技術経営)』
- ➡3/21【入門編】FDAが要求するCAPAシステム導入に関する留意点
- ➡3/22 【3極医療機器シリーズ I I I 】3極市販後安全性情報対応の要件と日本との比較・相違
- ➡3/22 厚労省「コンピュータ化システム適正管理ガイドライン」SOP作成講座
- ➡3/23医薬品・健康食品等における固形製剤の外観不良分析と打錠障害発生メカニズム
- ➡3/26 ナノカーボン材料のリスク評価
- ➡3/26 ~“分散”の理解を深めよう! ~ 微粒子の分散安定化と凝集のメカニズムおよび評価法
- ➡3/27 食品分野における放射線量測定、異物分析のKnow-how
- ➡3/27 【超入門】GVPにおける自己点検の進め方
- ➡3/27 グローバル対応をふまえた変更/異常・逸脱管理のクラス分けと一変・軽微の判断基準
- ➡3/27 医療機器・体外診断薬(IVD)における米国510(k)申請書と欧州テクニカルファイルの作成ポイント
- ➡3/27 中国における化学物質規制及びMSDS作成に関する実務
- ➡3/28 CAPA(是正措置・予防措置) システム導入とその運用課題解決策(実践事例)
- ➡3/28 不要な照会事項を減らす承認申請資料作成と再照会防止に向けた回答法
- ➡3/28 バイオ医薬品申請におけるCTDM-3の各セクション記載要求と3極照会事項の傾向
- ➡3/28 マルチパーパスプラントの設計と洗浄バリデーション
- ➡3/29,30 演習を通して学ぶ!攪拌機の最適選定およびトラブル事例と必須計算の理解
- ➡3/29 CTDをふまえた不純物の規格設定と品質管理/同等性評価
- ➡3/29精度の良い売上予測の算出方法とデータの読み方
- ➡3/30 EDC適合性調査と医療機関事前対応
- ➡3/30 製薬企業安全性評価従事者のための疫学の基礎
4月開催セミナー
- ➡4/4 【超入門】知的財産入門セミナー
- ➡4/12 【大阪開催】医薬品包装資材の3極局方品質基準・登録要件の現状とコスト低減策
- ➡4/13:【大阪開催】化学原料のコストダウン技術とその戦略
- ➡4/13 【大阪開催】 3極に対応した洗浄バリデーション実施と 標準作業手順書作成・目視検査
- ➡4/13 【大阪開催】唇の生理・触感をふまえた口唇化粧料の処方設計と感触評価・数値化
- ➡4/20 【大阪開催】医療機器/ヘルスケア関連商品の薬事法“超”入門講座
- ➡4/20グローバル試験実施のためのICH-GCP要件/SOP作成と国内医療機関としての対応
- ➡4/20:【大阪開催】水中および高分子中での無機ナノ粒子の分散・凝集制御の基礎と応用
- ➡4/24 医療機器の保険適用戦略 ~よりスムーズに希望する保険適用を得るために対応すべきこと
- ➡4/27 【大阪開催】マイクロバブル、ナノバブル 超微細気泡の基礎と各種分野への応用












