セミナー番号:B080920(GHS・MSDS)
→各種 割引特典
 FAXで申込む(PDF)
  ★注意すべき独自部分とその対応とは
  ★分類基準、施行時期、法改正、導入状況、、、
韓国・中国のGHS導入状況とラベル・MSDS作成実務

講師        : 日本ケミカルデータベース(株) 技術顧問 深井 淳志 氏

【活動】
 元(株)イナリサーチ顧問、現RCCジャパン(株)顧問。元ISO-11014-1JIS制定原案作成委員、
 元日化協・中小企業事業団「化学物質安全対策情報提供・指導事業」
 配布用マニュアル作成委員主査・講習会講師、中災防GHS対応モデルMSDS作成作業に携わる。

日時        : 2008年9月18日(木) 13:00〜16:30

会場        : 東京・大田区蒲田 大田区産業プラザ(PiO) 6F D会議室
≪会場地図はこちら≫

受講料     :
(税込)
42,000円
 ⇒E-mail案内登録会員 39,900円
  ※資料付
上記価格より:<2名で参加の場合1名につき7,350円割引><3名で参加の場合1名につき10,500円割引>(同一法人に限ります)

講演内容  : <趣旨>
 GHS対応が急速に進みつつある韓国・中国のGHS対応状況とビジネスを円滑に進める上で必要となるラベル・MSDSの具体的な作成実務について分かり易く説明する。

1.韓国・中国のGHS導入状況

2.韓国・中国Building BlockのGHS勧告との比較

3.韓国・中国のラベル・MSDSに係る法規制・規格

4.韓国のGHS対応ラベルの作成要領
  作成の原則、様式・規格、留意事項、分類基準及び警告標識

5.韓国のGHS対応MSDSの作成要領
  作成の原則、記載項目、有害危険性決定の判断基準、留意事項

6.中国のGHS対応ラベルの作成要領
  作成の原則、様式・規格、留意事項、分類基準及び警告標識

7.中国のGHS対応MSDSの作成要領 
  作成の原則、記載項目、有害危険性決定の判断基準、留意事項

添付資料 韓国・中国のMSDS作成例

  □質疑応答・名刺交換□
FAXで申込む(PDF) TOPへ
★★★ このセミナー・書籍の関連テーマはこちら ★★★

  ◆9月19日 REACH(欧州新化学品規則):予備登録開始で本格化する具体的実務とIUCLID5